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梅雨ですが、朝夕はわりあいに涼しくて雨さえ降っていなければ過ごしやすい感じですね。今日は連休からしばらく時間が空いてしまいましたが、YUさんとお会いしました。だいたい1月に1回くらいの頻度でお会いしているので、少しご無沙汰したような感覚になります。いつものように用賀まで来てくださって、リビングでは芝居の話でしばし盛り上がりました。ほどなくしてシャワーを浴びていただいて、歯を磨いている間、寝室でお待ちいただきます。

布団をかぶっておられたYUさんの隣にするっと入り、いつものように太もものあたりを触らせていただきます。これまでは、ベッドのふちに腰掛けてのクンニで始まっていたのですが、前回の様子からもう普通にM字開脚でベッドに横になっていても逝っていただけるのではないかと思い、今日はそのまま掛布団をはがして、舌の方へ移動して舐めさせていただくことにしました。太ももの内側から脚の付け根へと舌を進めていきますが、今日はパンティもすでにとられていたので、ヘアーの生え際まで舌を進めてそのあたりでゆっくりと時間をかけて舐めさていただきます。

まだ、小陰唇へは触れていませんが、すでにYUさんは声を漏らしながら感じておられます。小陰唇の割れ目にかすかに舌が触れただけで、声もおおきくなり気持ちよさそうにしておられます。いつもなら小陰唇の間にすぐにも舌を滑らせるところですが、あくまでも軽くソフトに小陰唇が閉じたままで舌で撫でるように舐めていましたら、下の方では愛液が流れ出して、その味わいを感じることができます。小陰唇の両側を上下に舐めながらそれでも、まだ間には舌を割り込ませず、ゆっくりと舐めているとそれだけでも、尿道から膣の入り口あたりがヒクヒクとしているのを感じることができます。

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いよいよ小陰唇の間にも舌を割り込ませてペロンと下から上へ舐めあげ始めました。まだクリトリスもそんなに固くはなっていないのですが、少しトーンの違う声でYUさんはかなり感じておられるようです。YUさんのお好きな比較的ゆっくりした舌の動きで舐め続けていると、逝きそうになられたようなのですが、そんなことが何度か続いたあとにしっかりと大きな声を出して逝っていただきました。逝っておられる最終も舐め続けているのですが、ひとしきり絶頂を感じていただいて、落ち着いたところで、少しソフトにはしつつも休憩はしないでそのまま舐め続けていきました。

体調もあるのかもしれませんが、今日は前回ほどすぐには逝かない様子で、逝きそうになる感じはあるのですが、そんな状態が続いています。脚を伸ばしてみたり、折りたたむようにしてみたり、また、私の首の周りに巻き付けるようにしてみたりと、いろいろ試しながら、逝きそうで逝かない感じをかなりの時間楽しんでいただいたのではないかと思います。途中で、トイレに行きたくなったので、しばし中断させていただいて、休憩にしました。休憩中はYUさんは腕枕の状態でぴったりと横に引っ付く体勢が多いのですが、その状態で私はYUさんの乳首を指で触ったりして、YUさんは私のものを触りながら大きくしてくださいます。

途中からフェラになって、元気になったところで、いつものように挿入を希望されたので、正常位で挿入させていただきました。前回は少し痛くなられたとのことだったので、動かす時もできるだけゆっくりと動かすようにして、奥までしっかりと挿入した状態でじっとしたりしていました。じっとしていると、膣がきゅっと締るのがよくわかりますし、それに合わせて私のものがピクンとなると、それにYUさんはかなり気持ちよさそうにされていました。あまり動かさなくても、十分に敏感になったクリトリスが圧迫されることで、気持ちよくなっていただけているようです。そうこうするうちに、私のがしぼんできたので、また横に並んで休んでいたのですが、YUさんは再び手で私のものを元気にすると今度はYUさんが上になって挿入されました。

しばらく挿入を楽しんでいただいた後に、YUさんは私をまたぎながら上の方へ移動してこられたので、顔面騎乗をされたいのだなと思い、するするっと下の方へ移動して、YUさんの股間が目の前に来るようにします。YUさんは私の舌との位置を確認すると鎖骨のあたりに座るような感じでちょうど舌がクリトリスに当たるようにされました。途中であいた両手で乳首も触りながら、下からクンニをさせていただきます。しばらくは、顔面騎乗のままでしたが、ややお疲れになったところで、ベッドに横になられたので、通常のM字開脚でのクンニを再開させていただきました。

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今日はなかなか逝きにくい様子でしたが、逝く直前くらいには感じていただけていたので、ちょっとあきらめかけていたのですが、なんとかもう一度大きく逝っていただくことができました。それで、再び休憩として、横に並んでいたのですが、YUさんが私のものを手で元気にしてくださって、挿入をご希望になったので、再び挿入することになりました。途中で、枕を腰の下に入れられたのですが、おそらくその方が密着して気持ちがよいのだと思います。さすがにしばらくすると、しぼんできましたので、ここで終わりとさせていただきました。

いつもは途中で食事などする時間があって、間に長めの休憩を挟んでクンニさせていただくのですが、今日は待ち合わせも若干遅めでしたので、その分休みなくクンニと挿入を続けていたことになります。そんなに暑いわけではなかったので、寝室に冷房は入れずにいたのですが、お互いにかなり汗をかきながらの舐め犬となりました。汗をかきながら身体を密着させたりするのは、それはそれでなにか隠微な感じでいいものですね。(これ以上暑くなったらやはり冷房は必須ですけど)。このところ、YUさんとの舐め犬はかなり時間も長くて、内容の濃いものになっていますが、こんな舐め犬が終わった後のちょっとした疲労感も心地がよいです。
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