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SWさんとはずいぶん前にtwitterでお話を始めたのがきっかけでした。何度かDMのやり取りがあったのですが、それからしばらく連絡がなくなっていました。少し前に再びDMをいただくようになり、お誘いをいただいたので、メールでのやり取りに切り替えて何度かお話した後に実際にお会いするお約束をしました。アラフォーの奥さまですが、実際におあいするまでは、かなり緊張されいたそうです。お約束よりも早くに待ち合わせ場所に着かれたのですが、緊張しすぎて、早めに会いたいとメールをいただいたのですぐに私も向かいました。それまでも、来てみたもののやっぱり止めておこうかと思ったり迷われたそうです。

いつも思うことですが、やはり見ず知らずの者どうしがこうしてお会いして、いきなりクンニをするような関係になるわけですから、女性の立場からすると不安がいっぱいだと思います。奥さまでしたらなおさらそうですが、私なら大丈夫ですと言ってみたところで、実際にお付き合いしてみなければ私がどんな人間か分からないですからね。でも、最後には勇気をもってこうしてお会いしていただけて、光栄に思います。

実際にお会いしてみると理知的で落ち着いた感じの奥さまで、少し言葉を交わしながらラブホテルへと向かいました。旦那様ともレス状態が長く続いているとのことで、ラブホテルの久しぶりのことで、最近のラブホテルの様子にもかなり興味を持ってご覧になっていました。

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お昼もまわっていましたのでかなり暑くて、部屋に入って少し飲み物を口にするとシャワーをお勧めしました。SWさんは私からどうぞとおっしゃるので、珍しいことではありますが、私から先にシャワーを浴びさせていただきました。続いて、SWさんがシャワーをしている間に、ベッドの上でぼんやりとお待ちしていましたが、なるほど女性の方は先にシャワーを浴びるとこんな感じで手持無沙汰に待っているのだなと、思いながら火照った身体をクーラーで落ち着けました。ホテルのガウンを着てSWさんは出てこられて、ベッドの私の横に入っていただきます。

いつものように脚の方から舐めさせていただくのでOKとのことでしたので、さっそく掛布団をはいで下のほうへ移動しました。脚は太いとおっしゃるのですが、どう見ても細いくらいで、太ももの間で唇を触れると柔らかい感触が伝わってきます。唇が脚の付け根へ近づくにつれて、SWさんの声が少しずつ漏れてくるようになりました。パンティの際に沿ってじっくりと舐めあげたりを繰り返したあとに、いよいよパンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際に沿って舌を進めていきますと、小陰唇に舌が近づくにつれてSWさんの声も大きくなっていきます。見た目の印象とは対照的に、徐々に乱れていく様子がより私の興奮を高めていたように思います。

小陰唇に少し舌が触れたところで、声もさらに大きくなり、腰も自然と動いてきます。小陰唇全体を包み込むようにソフトに舌を絡めていったり、小陰唇の横を上下に舌で舐めあげたりを続けていくうちにSWさんの感じ方も高まっていき、私の腕をつかまれたりします。そうこうしているうちに、そんなに時間は経ってないとは思うのですが、急にこれまでとはトーンの違う声であ~とおっしゃったかと思うと、身体をのけぞるようにされてから、横を向いてじっとされました。よく見ると腰から下が小刻みに震わせながら逝ったあとの快感を味わっておられるようです。私も一休みとSWさんの横に並んだところで、私に抱き付いてこられてしばしそのまま、余韻を楽しんでいただきました。

舐め始める前にクンニはお好きだとは聞いていたのですが、もう少しお話をしたところ、初めてクンニをされた時からその気持ちよさに驚いてそれ以来クンニは大好きとのことでした。短時間で逝かれた割にはかなり深く逝っていただけたような印象で、もともとかなり感じやすいお身体なのだなと思います。その時はまだブラもされていたので、窮屈にならないようにブラも外していただいて、リラックスしてしばしお話などして、身体の方も落ち着いてこられたところで再びクンニを始めさせていただきました。今回もそれほど時間がかからずに逝かれた様子だったのですが、しばしそのまま唇をはずさずに軽く触れるくらいにしておいて、続けてみたのですが、その次に逝かれた時は最初と同じようにかなり深く逝かれたようで、やはり横を向いて腰を震わせるようにされていたので、いったん休憩としました。深く逝くときには呼吸が苦しくなってしまうので、続けるのは難しいとのことです。

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休憩しているときには私の舐め犬の体験のお話やら、SWさんの経験のお話やら、腕枕などしながら寄り添っているうちに打ち解けてきて、気軽にいろいろとお話もできるようになりました。レス状態なのでオナニーもされるとのことですが、こんなに感じやす身体をされているのにもったいないことです。不倫とかと性欲を満たすための舐め犬とはちょっと違うものですし、SWさんも勇気をだしてお会いしてくださったことですし、同じようにムラムラとした気分をため込んでいる奥さまには舐め犬ですっきりとしていただきたいと思います。

まだ時間はありましたので、もう一度クンニをさせていただいて、できるだけすぐに逝ってしまわないようにゆっくりと舐めていたのですが、やはりそれほど時間もたたずに再び逝ってしまわれました。毎回かなり深く逝かれているようでしたので、これで今日のところは満足とのことでした。最初ですし、M字開脚だけで楽しんでいただいたのですが、顔面騎乗やら、ソファーでのクンニやらのお話をしたところ、今度は少し別のクンニも楽しんでみたいを言っていただけました。
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