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月曜日に引き続いてYUさんとお会いしました。YUさんとはだいたい月に1回くらいお会いするペースなので、だいたい都合のよい日をお知らせいただいて、決めていたのですが、今月も15日か20日は空いていますかとメールをいただきました。どちらも予定はありませんとお答えしたところ、両方ともという贅沢なことは可能でしょうかとおっしゃるので、ほかに予定があるわけでもありませんから、両方ともお会いすることになりました。ブログが連続してしまうので、ちょっと恥ずかしいとおっしゃっていましたが、私としては嬉しいことです。

用賀で待ち合わせをして、部屋まできていただきました。前回はずっと寝室にいて少し眠りましたがかなり濃厚な時間を齟齬させていただいたので、今回は少し休み休み過ごしましょうとメールでお話をしていたところ、おやつにフルーツを買ってきてくださいました。とりあえず、冷蔵庫にしまって、舐め犬をさせていただくことになりました。

シャワーの後は、YUさんはいつもキャミソールでパンティはなしです。そのまま寝室で私が歯を磨いている間にお待ちいただきます。前回、クリトリスへは極力触らないようにして、焦らしながらゆっくりと舐めるやり方がかなり気持ちよかったとのことで、今回もそれでいくことになりました。脚から舐め始めるのは同じですが、太ももから脚の付け根へと普段よりもゆっくりと時間をかけて舐めて、そのあとはヘアーの生え際にそって徐々に小陰唇へと近づいていきます。小陰唇へ触れることがなくても、この段階でかなり気持ちよく感じていただいて、愛液も溢れ出して、お尻をつたって零れ落ちそうになっています。

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小陰唇のひだの先を軽く舌で触るように上下させたり、ひだの側面を舌を平らにしてゆっくりと移動させてみたりしますが、このような舌の動きがことのほかお好きなようです。ぺろぺろというよりも、舌を平らにしてそのままほんとにゆっくりと首を動かすような、かなりゆっくりとした動きです。それだけでも、YUさんの反応もいつもは違って、終始尿道から膣の入り口にかけてがヒクヒクとしっぱなしになっています。クリトリスはひだの横から舌で押す程度で、ほとんど直接は刺激しません。それだけでも、最終的には気持ちよく逝っていただけたようで、逝った後敏感になった小陰唇を舌を動かさないようにしてふれているだけで、快感は持続しているようです。

まだ快感が続いているうちに、脚の付け根を舐めさせていただいたところ、予想外に感じてくださるので、そのあたりをあちこち舐めてみたのですが、YUさんはお尻のあたりまですごく感じていらっしゃいました。それで、余韻が収まらないうちに、上半身へ移動して、わき腹や背中も舐めてみたのですが、脚の付け根あたりと同様にひどく感じておられます。長い付き合いなのに、これまで気が付きませんでしたが、YUさんの快感ポイントはかなり体中に広がっているようです。逝ったあとだから敏感になっているのか、普段からそうなのかはまだはっきりしませんが。

そのあとは、いつものようにYUさんは手と口で私のものを元気にしてくださって、挿入することになりました。今日はいつもと違ってバックからの挿入を希望されました。挿入しての動きはあまり得意ではありませんが、動かなくても深く挿入してじっとしているだけでも、YUさんの膣がきつく締めるけてくるのが分かります。途中で正常位にもどりましたが、クンニとは違って身体の動きもありますから、お互いに汗びっしょりになりながらの挿入でした。挿入が終わって、休憩しようかと思ったのですが、せっかく気持ちよくなっていただいたところですし、このままクンニへ移行してしばし舐めさせていただいて、もう一度逝っていただいたところで休憩することにしました。

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いい運動もしましたし、しっかり汗をかいた後でもありますので、冷蔵庫で冷やしていたフルーツはとてもおいしくいただきました。すこし長めにリビングでお話をした後に、再び寝室へ戻って舐め犬の再開です。最初と同じようにゆっくりとした動きのクンニでYUさんのヒクヒクも終始続いている感じです。2回目ではありますが、いつもよりはすんなりと逝っていただけて、まだ時間もありましたので、もう一度逝っていただけるかなと思い、そのままクンニを続けさせていただきました。ゆっくりとした動きとはいっても、クリトリスはすでに固く大きくなっていて、先が露出していますので、舌で小陰唇全体を包み込むように舐めているとどうしても舌が直接あたってしまい、少し感覚が鈍くなってしまっていたようです。

3回目はかなり時間がかかってしまいましたが、なんとか逝っていただけました。YUさんとの舐め犬では結構いつものことなのですが、最後にもう一度逝っていただくのには時間がかかってしまい、さすがにもう無理かなと思い始めたところで、逝っていただけることが多くなってきました。そうはいっても、YUさんも今日は私の舐め方がぴったりと好みにあったようで、今までで一番気持ちがよかったと言ってくださいました。最後に逝くまでに時間がかかってしまったので、YUさんも終始力が入っていて、若干足元が覚束ないような状態になっておられました。
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