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夏休みだからでしょうか、このところ若い女性の方からもメールでお問い合わせをいただいたりしています。REさんもそのうちのお一人で20代前半の医療系専門学校の学生さんです。普段はかなりお忙しいのだそうですが、ちょうど今月は夏休みと言うことで、数日前に連絡をいただきました。2,3か月くらい前に舐め犬のことを知って、ブログをご覧になっておられたそうで、家も同じ沿線で割と近くということも親近感を抱いていただいた理由だそうです。

本当はメールでのやり取りをしつつ、そのあとで会うつもりだったそうなのですが、あいにくと今週末を逃すとしばらく予定が詰まっていましたので、急ではありますが、お会いしていただけました。用賀の駅で待ち合わせをしましたが、やや小柄で色白な女性でした。家を出る前から緊張しているとおっしゃっていましたが、部屋まで案内して、リビングでお話しているときも結構緊張されたままのようです。リビングではいろんなお話をしました。なかなかエッチな会話をなんでもできることってないので、ご自身の体験やら、男性はどこが感じるのかなど、まだ経験も浅いのでいろいろ知りたいお年頃です。

徐々に慣れてこられたのか、ソファーにもようやくもたれてリラックスしてお話しできるようになってきました。最初にそろそろシャワーでもどうですかとおすすめしたときは、今日はお話だけでも構いませんか?、と躊躇されていたのですが、お話を続けるうちに安心されてきたのか、少しだけでも構わないですか?、と言われて、舐め犬を体験していただくことになりました。REさんの想定より早くお会いすることになって、ブログを読みながらの想像の世界と、実際に会って本当に自分が体験するというギャップに戸惑われていたようです。シャワーを出てこられると、着ていたTシャツと下はパンティだけで小柄なこともありますが、とても可愛らしい感じです。ベッドでは、本人は太くて嫌だという、脚を撫でたりしながら少し落ち着いていただきます。全く太くはないですが、やはりファッション誌のモデルさんみたいな脚が理想なのだそうです。

楽にしてくださいねと言いながら、下のほうへ移動して、太ももから舐めさせていただきました。若い女性特有のぷくっとした太ももで気持ちがよいです。いつものようにパンティの際までゆっくりと舐めた後に、パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際から小陰唇へと少しずつ近づいていきます。終始静かに舌の感触を感じておられたのですが、小陰唇に舌がふれるとさすがに少し太ももがぴくっとしました。小陰唇がわりと小さい方で、舌を伸ばすと全体が覆えてしまいそうです。小陰唇の両側を舌を広げて丹念に舐めていると、愛液の味もだんだんとしてきました。やはりまだまだ緊張されているのか、腕をお腹の上にのせたままじっと静かにクンニの感触を体験いただきました。

声には出しませんが、それでもクリトリスも固くなってくると、太ももの後ろ側に回している腕にときおりぴくぴくする動きを感じました。そのまま続けていると、REさんの呼吸もやや乱れだして、少しだけ声が漏れてきます。腰のあたりもはっきりと熱くなってきていましたので、逝きそうな感じなのかなと、思います。ただ緊張感もあるのか、何度もそんな風に逝きそうになっておられるのかなという兆候はありましたが、逝っていただくところまではたどり着けませんでした。2時間くらいではないかと思いますが、それからしばし休憩をとらせていただいて、ベッドで横に並びます。

REさんは男性のこともいろいろ知りたいので、舐めているだけで大きくなったりするんですか?、と聞きながら私のものをそっと触ってこられました。見せて欲しいとおっしゃるので、パンツを脱いでしばし、好きなように触っていただきます。元カレのものはこんなにまじまじと触ったりはできなかったそうなので、どこが気持ちがいいのかなどを、お話しながらしばし遊んでいただきました。そのうちにコンドームを付けてみたいとおっしゃるので、REさんにお渡ししてつけていただきました。どんな風になっているか分かってかなり嬉しそうにされていました。新しいことを知るって楽しいことですよね。

そのあとは、少し入れてみたいとのことで、上になって入れたり、後ろから入れたり、他にどんなのがあるのかと興味を示されたので、横向きになって入れてみたり、それぞれほんの少しの時間ずつ試して、最後に正常位で少し抱き合うような形で試していただきました。正常位で入れると奥の方が気持ちいいとのことで、REさんは挿入でも気持ちよくなれる素質はお持ちなのだなと思いました。そんな感じで時間を過ごすうちに、REさんの緊張感もほぐれてきたようで、かなりリラックスされていました。ついでだからと、買い置きしてあったおもちゃをお見せして、よかったらどうぞということで、ローターのほうを差し上げることにいたしました。

緊張がほぐれたのか、かなり眠たくなってしまったとのことで、お近くですし家の近くまで車でお送りしました。車の中でも最近のラブホの話とかして、IC付近だとかなり部屋も広いというお話をしたところ、かなり興味をもたれたようで、次回はそういうところへ行ってみたいとのことです。それともう少しいちゃいちゃしておけばよかったと言われました。僕も好きですが、女性の方は割とイチャイチャするのがお好きな方が多いようですね。舐め犬のお付き合いでは私からそういうことをしないので、女性の方も最初は遠慮されているところもあるでしょうけど、舐め犬に会う場合は痛い、汚いなどのことでなければ、遠慮とかなしに好きにしていただけるのが、私としても嬉しいことです。
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