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KIさんからメールをいただいたのは先月ですが、遠くの方でお盆休みに東京へ行く機会があるとのことで、かなり早くから今日お会いするお約束をしていました。早くにお約束すると待ち遠しい感はありますが、意外と時間の経つのは早いものでいつの間にかお会いできる日になりました。お昼前に用賀へ来てくださることになっていましたので、それではランチでも一緒にしましょうと、久しぶりにお気に入りのインド料理店でランチをご一緒しました。KIさんは30代半ばの奥さまですが、背の高いおしゃれな方でした。背の高い方というのは脚も長いですから、私の好きな太ももも長くて、実際にクンニさせていただくときにはそこに挟まれている感じがいいですね。

少しお腹いっぱいになり過ぎた感じはありましたが、ランチを終えてから家へ来ていただき、お腹がこなれるまでリビングでいろいろとお話をしました。夜までいらっしゃるので時間はたっぷりとありますが、結構長くお話していましたので、KIさんからそろそろということで、シャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内しました。寝室のほうも程よく冷えていたので、歯を磨く間しばしお待ちいただきます。初対面ですからやや緊張しつつも、足元のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきます。メールでは私が脚フェチということでストッキングをはきましょうかとご提案いただいたのですが、私としては素肌の太ももにすりすりする感じが何よりも好きですので、そのままで大丈夫ですよとお返事していました。

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旦那様とはレスではないのですが、クンニの時間がやや短いのでちょっと不満があったそうですが、一度逝ってしまうとしばらくは時間をとらないとダメとのことでしたので、できるだけ逝くまでの時間を楽しんでいただこうとソフトに舐めさせていただきました。脚の付け根あたりもゆっくりと舌を上下させてから、パンティに手をかけて脱いでいただきます。ヘアーの上から徐々に小陰唇のほうへ近づけていくように舐めていきました。KIさんは終始静かにしておられたのですが、小陰唇に直接舌が触れたときには少しだけ声を漏らされました。愛液の味わいを感じつつ、小陰唇の両脇をソフトに舐めあげたり、クリトリス全体を皮の上から包み込むようにして刺激したりを繰り返すうちに、徐々に感じ始めてくださっているようです。

クリトリスが大きくなりだして舌にも触れるようになると、尿道周りがヒクヒクする感じが伝わってきましたので、このままではすぐに逝かれてしまうかと思い、舌をクリトリスから外して、周辺を舐めながら様子をうかがっていました。KIさんの腰のあたりに回していた手を動かして、お腹から胸のあたりまでまさぐるようにしながら舐めていると、より気持ちよくなられたようで、声もそれまでよりも大きめに出しながら、腕を頭の方へあげて、気持ちよさを味わっておられます。少し油断してクリトリスへの刺激が続いてしまったところで、逝ってしまわれました。そのまま少しの間、舌を離さずに小陰唇へ触れるようにしていたのですが、それでもやはり逝った直後は無理のようで、しばしの休憩とさせていただきました。

KIさんにもお話していたのですが、私は何故か肩口から二の腕あたりにかけての女性の身体がすごく好きで、横から胸を舐めさせていただきつつ、そのまま乳房の横から脇の下へとKIさんが逝った余韻を楽しんでいる間に舐めさせていただいたりしました。KIさんから肩口から腕のあたりまでなら、男性でも同じではないか、と指摘されてそういえばそうだなと思ったのですが、やはり女性の身体の曲線と肌の感じがが何ともいえない美しさを感じさせるのでしょう。休憩中はお話をしながらKIさんの上半身から太もものあたりまでを手でまさぐるよう触らせていただいていたのですが、女性の柔らかな身体を触りながらお話もできるのはとても癒されるものです。

そのあとにはクンニを再開したのですが、一度逝かれたクリトリスはすでに敏感になっていて、少し舐めただけでもヒクヒクする感じが伝わってきましたので、やや弱めにしたり、膣の入り口あたりを中心に舐めたりさせていただきます。膣の入り口あたりは最初はしっかりと閉じられた感じがしたのですが、2回目になると少し緩んで舌の先を受け入れてくれる程度に開いていました。それでも、やはりそんなに時間もかからずに逝ってしまわれましたが。休憩中にKIさんは少し寒くなるとバスタオルを上半身にかけられていたのですが、下半身はそのままで、そんな風にしてお話などしたり、ときおり、触ったり舐めたりをするゆっくりとした時間はいいものですね。

KIさんは映画のように、セックスしては、食事をしたり、というのんびりとした時間の過ごし方が理想だそうで、寝室からは出たりしていませんが、クンニをしては、しばしお話をしながらいつもよりはゆっくりとした時間を過ごさせていただきました。最近は、挿入すると若干痛いことがあるけれど、クンニで気持ちよくなれた後も同じなのかなと、おっしゃるので、挿入を試してみたのですが、今日は何故か役立たずのようで、お試しはしていただけなかったのが少し残念です。

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クンニしたり休んだりを繰り返しながら結局4回ほど逝っていただいて、たっぷりとあったはずの時間もすぐに終わりになってしまいました。初対面の緊張感もいろいろと休憩時にお話しする中で和らいだように思います。写真を撮らせていただくときに、お尻を撮らせていただける方が少なくてとお話したところ、ヘアーが見えるのは嫌だけど、お尻は大丈夫とおっしゃるので、お尻の写真も1枚とらせていただきました。うつ伏せになった時にお尻が作る曲線も私はかなり好きです。(結局、ほとんどの女性のパーツは好きなのですけどね)。

次回お会いすることもなかなか難しいかもしれないですけど、こうして遠くの方とも一度お会いすると、気心も知れてきますので、また一緒の時間を過ごしたくなるものですね。時間がたっぷりとあるときは、ずっとクンニで気持ちよくなっていただくのもいいですが、こうしてKIさんがお好きな裸のままで、お話したり、クンニもしたりというゆったりとした時間の過ごし方もいいものだなと思いました。
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