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夏休みも終わって通常のお仕事モードですが、昼過ぎくらいにKEさんからお誘いのメールをいただきました。前回お会いしたのが連休でしたので、久しぶりな感じです。KEさんはお近くの方ですので、仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをして家まで来ていただきました。お会いするまでの間に前回の様子をブログで読み返していました。ちょっと帰りも遅かったものですから、あまり時間はなかったのですが、前回時間がたっぷりあったのに結局逝っていただけなかったようですので、今日はどうかなとちょっと心配です。

待ち合わせの時間より少し前に用賀に戻って、夕飯を軽く食べ終えたところで、改札口へ向かったところ、ちょうどKEさんも到着されたところでした。KEさんはわりと淡々とした感じなのですが、話もしやすくて、世間話などしながら家へ向かいました。時間もあまりありませんので、さっそくシャワーを浴びていただいて、その間に寝室のクーラーをかけておいて涼しくしておきました。裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられたので、寝室へご案内して涼んでいただきます。その間に、私も帰ってきたばかりですので、シャワーで汗を流して、Tシャツに着替えました。

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KEさんにはベッドに横になっていただいて、脚の間に入るといつものように太もものあたりから舐めさせていただきます。KEさんの太ももは太過ぎず細過ぎず、筋肉も適度についていて、手触りも気持ちがいいですし、頬にあたる感触も気持ちがよいです。バスタオルを軽くめくって、ヘアーのあたりから徐々に小陰唇へ向かって舌を絡めていきます。小陰唇へ触れる前に溢れ出した愛液が舌に絡まってきますので、それを味わいながら小陰唇のひだのすぐ近くまで舌を近づけていきます。KEさんは終始静かにクンニを味わう方ですが、小陰唇へ触れた瞬間だけは少し大きめの声をあげられました。

小陰唇のひだの横あたりや、膣の入り口の周りを念入りに舐めまわしているうちに、ヒクヒクとした動きが舌に伝わってきます。時間が少ないとは言っても、あまりに早く逝ってしまうとKEさんはいつも眠くなってしまう方なので、ちょっと焦らして、舌をクリトリスからは離すようにして舐めたりを繰り返して行きます。クリトリス全体を舌で覆うようにして少し圧迫していると、KEさんの息遣いも少し荒くなってきたので、腕をのばして両手で乳首を刺激しながら舐め続けました。途中で、あっ、と声をあげられて軽く逝かれたように思います。

そのまま舐めていましたが、完全には逝っていただけなかったようですので、休憩はせずに舐めさせていただきました。だんだんとヒクヒクする頻度は少なくなってきてしまったので、KEさんはちょっと眠られているのかと思いつつも、クリトリスが露出してきて大きくなっていくのが分かりました。前回も長く舐めていると痛くなって来られたそうなのですが、露出してしまうとどうしても直接舌がクリトリスに当たってしまいますので、気を付けながら舐めていきました。時折、少し強めにするとヒクっとされることがあるので、ついつい力が入ってしまったりします。

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ヒクヒクが少しだけ戻ってきたところで、KEさんの息遣いも少し荒くなり、舌を同じような調子で動かしていたところ、KEさんも少し力むようにして逝こうとしてくださったのですが、結局逝けずじまいでした。だんだんと力が入ってしまって、やはり痛くなりかけていたということで、ここで終了にさせていただきました。最近、逝っていただくにはどんな舐め方がいいのかと、ちょっと迷いながらの舐め犬が続いています。あまり考え過ぎるのもよくないように思いますし、KEさんも逝くだけが目的でもないので気持ちよければいいと、おっしゃっていただいたりしますが、迷いだすとほんとによくわからなくなってくるものですね。

舐めている間はKEさんのわき腹からお腹あたりに手を置かせていただいたり、舐め終わってからも太ももを触らせていただいたりと、ほんとに女性の身体に触れていると柔らかな感触に癒されてしまいます。自分でもどうしてこんなに女性の身体に触れているのが好きなのかと思ってしまいます。今日はちょっと短めの舐め犬で中途半端な感じになってしまいましたが、お近くの方にこうして気軽にメールをいただけるのは嬉しいことです。
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