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再びずいぶんと間が空いてしまいましたが、SMさんと久しぶりにお会いしました。いろいろとあってSMさんの予定が取れないので、かなり前からこの日をと指定されていました。都合により夜まで時間をつぶさないといけないとのことでしたので、SMさんの提案により、夕ご飯のお弁当を買ってきていただいて、一緒に食べながら夜まで過ごすことにしてありました。用賀の駅でお会いしたところ、いつもと変わらず元気そうなSMさんでした。ちょっと暑さがうんざりって感じではありましたが。

夜までたっぷりと時間がありますので、家へ来ていただいてからリビングでひとしきりお話をしていました。以外にもSMさんは車がお好きのようで、点検のついでに見てきた新車のパンフレットを見ながらちょっと盛り上がってしまいました。それではそろそろということで、シャワーを浴びていただいて、SMさんは薄い水色のスリップで出てこられました。私が歯を磨いている間、いつもなら寝室でお待ちいただくのですが、一人で狭い寝室で待っていると緊張しすぎるとのことで、リビングで待ってますと、スリップのままリビングでお待ちいただきました。

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頻繁にお会いしていた時も、お会いするたびに舐め犬の前は緊張が高まって落ち着かないので、まずはベッドで抱き合うようにして落ち着いていただくのですが、今回はかなり時間が空いてしまっていたので、余計に緊張されてしまったようです。寝室へ一緒に移動してから、やはりベッドでしばし抱き合いながらSMさんがクンニを始める気持ちの準備ができるのをお待ちします。落ち着かれてきたところで、足元へ移動して、舐め始めました。いつもかなり大きな声を出されるので(本人はあまり自覚がないそうですが、、)、今日はできるだけ我慢してみるとおっしゃいます。脚の付け根あたりまで舐めてきたところで、すでに感じておられますが、う~、と声は押し殺すようにして我慢されていました。

パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ向かって舌を移動して行きますが、すでに愛液がたくさん溢れていて、小陰唇に舌が触れると、押し殺しながらも声が大きくなってきています。クリトリスを刺激するとすぐに逝ってしまわれますので、できるだけ周辺をゆっくりと舐めさせていただきました。(かえってそれが気持ちよかったそうですが)。お会いした当初のように舐めるたびにじたばたとされることはなくなったのですが、感じてこられると徐々に身体が上のほうへずれていきます。SMさんの我慢もそろそろ限界かなというところで、クリトリスの方を刺激させていただいたところ、すぐに逝ってしまわれました。逝かれたあとは周辺をゆっくりと舐めるようにしますが、頃合いを見計らって再びクリトリスを刺激すると何度も逝かれてしまいます。さすがに呼吸も荒くなってきたところで、しばし休憩とさせていただきました。

汗びっしょりになって呼吸が整うの待ちながら、SMさんは私のものを手で触って元気にしてくださいます。落ち着いてきたところで口でしてくださるのですが、SMさんも舐めるのは好きとのことで、とても気持ちよくしてくださいました。途中69の体勢になりましたが、逝きそうになると腰を浮かせて舌から離れるようにされて我慢しておられます。そのあとは、いつものように挿入を希望されて、SMさんが上になって挿入されました。クリトリスが当たるように腰を動かしながら感じてくださいます。下から乳首をつまむようにすると逝ってしまわれました。乳首をつまむとお腹の奥の方につながっていてそこが刺激されると逝きそうになるとのことです。

不思議なことですが、十分に感じておられる状態では、そのお腹のあたりをゆすぶるようにすると、それだけでも逝きそうになられていました。ほとんど逝きつづけるような感じで時間を過ごしていましたので、さすがにSMさんもお疲れになったと思い、ここで買ってきていただいたチーズケーキでおやつタイムとさせていただきました。時間は夜までありますので、ゆっくりとおいしいチーズケーキをいただきながら、しばしお話をしていました。このような時間は今までとっていませんでしたので、いつものSMさんとの舐め犬よりもゆったりとした時間の過ごし方です。雨の気配とともにあたりも少し暗くなってきたところで、寝室へもどって再びクンニをはじめました。

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少しの休憩だけではSMさんの高まった性感はもとにはもどりませんから、再び舐め始めて、クリトリスの刺激を始めるとアッと言う間に逝ってしまわれます。あまりそればかりではSMさんも持たないので、周辺をゆっくりと舐める時間を間に挟んで、時折クリトリスへ戻ると逝っていただくのを繰り返します。途中から挿入とかもありましたが、とにかく一度性感が高まってしまうと、何をしても気持ちがよいようで、片方の乳首をつまんでいるだけでも逝ってしまわれたりと、しばらくお会いできていなかったこともあるのかも知れませんが、終始感じ続けられているようで、女性の身体はすごいものですね。

気が付くとあたりも暗くなってすっかり夜になっていましたので、買ってきていただいたお弁当を食べて夕食としました。SMさんからのメールでは、いつもはぐったりしたままお帰りになるのですが、こうして食事をしながらお話をする時間があることで、クールダウンの時間になっていいかもとのことでした。
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