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先週お会いしたばかりですがNCさんから再びお誘いがありお会いしました。前回は夜になってからお会いしたので、ラブホで3時間程度お会いしただけでしたが、私の舐め奉仕を気に入ってくださったそうで、時間が空いてしまうと誘いのメールも出し難くなってしまうかもと、おっしゃっていました。最近お誘いが多くて、どなたといつお約束をしていたかを確認したりしていたのですが、ちょうど空きができましたので、2週続けてとなりましたが、今回はお昼から家でゆっくりとお会いする時間をとっていただけました。

私が車で迎えに行ったほうが早いかもというわけで、NCさんの家の近くまで車でお迎えにいきました。道路もそんなに混んでいなくておおむね順調にお迎えができて、家へおいでいただきました。NCさんはとてもお話がしやすくて、いろいろ話してくださいますし、リビングで少しの間お話を続けていました。それから、シャワーを浴びていただくことにして、NCさんは上に着るものも持参されて、パンティの上にその上着を着て出てこられました。寝室へご案内して私もシャワーを浴びる間しばしお待ちいただきました。

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NCさんは肌を触られるのがお好きとのことですので、舐める前にむき出しになっている脚をゆっくりと撫でながら少しお話をさせていただきました。手のひらで触ったり、少し爪を立てるようにして触ったりしながら、軽く気持ちよくなっていただきます。そのあとは、足元へ移動して、太ももの間から舐めさせていただきます。パンティの際まで舌がたどり着くと、呼吸が少し荒くなって、徐々に感じてこられているのが分かります。パンティをとって脚の付け根あたりを舌を平たくしてゆっくりと舐めていくと、声も漏らし始められました。前回よりも緊張感がとれたのか、小さめの小陰唇のひだから愛液が溢れ出していました。舌で愛液を絡めるようにして舐めとりながら、小陰唇全体へも伸ばすようにして、ねっとりと舐めていきます。

比較的ゆっくりと舐めさせていただいていましたが、それが気持ちがよいみたいで、NCさんは腰をくねらせながら声も出して感じておられます。そろそろクリトリスも大きくなりだして、ヒクヒクとしだしたところで、逝けるかも、とおっしゃるので一瞬舌をはずしてしまったために、そのまま舐め続けましたが逝っていただけるチャンスを逃してしまいました。何度も逝けそうな感じになり、NCさんも脚を伸ばして突っ張るようにされたりするのですが、そのまましばし休憩とさせていただきました。休憩中は腕枕をしながら、NCさんの好きな背中とかを撫でさせていただきます。今までのお付き合いではこんな風に肌を触られる時間が少なかったので、こうして抱き合いながら身体を触られるところも舐め奉仕を気に入られた点だそうです。

私の太ももをNCさんの股間で挟むようにしたり、そのあとは私の手を導かれて、とにかくクリトリスのあたりに刺激が続くようにして気持ちよさの余韻を楽しんでいただいていましたが、指の挿入を希望されたので、手のひらでクリトリスを抑えながら中指を挿入して感じていただきます。舐めているときも、膣の入り口に舌を入れると気持ちよさそうにされていたので、指の挿入もお好きです。愛液の中を指を動かすと、くちゃくちゃと音がしだして、その音を聞きながら余計に淫らになっていかれます。指を挿入しながら、上半身は乳首からお腹の方へと舐めさせていただいて、ひとしきり感じていただいたところで、再びクンニに戻りました。クリトリスも大きくなったままでしたので、舌が触れたときから感じていただいて、しばらくすると、あっ、と言われて逝っていただけました。

NCさんはしばし動かずにじっとしておられたので、横に並んで、再び腕枕で、背中とかを撫でて余韻に浸っていただきます。途中からNCさんは私のものをパンツの上から触っておられたのですが、同じ触るなら男性の身体の中でも乳首やペニスのように変化のあるものの方が触りがいがあって楽しいとのことです。お話もしつつ、終始身体のどこかを触りあいながら穏やかな時間を過ごさせていただきました。

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こんな風にイチャイチャするように楽しんでいると時間の経つのは早いもので、気が付くとすでに外は暗くなっていて、NCさんの帰りの時間も近づいてきました。休憩中も、私の太ももを挟んだり、手で触ったりと、小陰唇には何かが触れている状態で、余韻を楽しまれる間もさらに新たな快感を感じておられます。NCさんはこんな風な気持ちのよい時間を終わりにするのができずにずるずると余韻を楽しんでおられましたが、普段はもっとしっかりしているのに、とおっしゃりながらやはりそのままです。女性の快感は高まって行くばかりで、男の射精のようにすぐに醒めることがないので、終わりがないですよね。

さすがにこれ以上は遅くなれないというところで、起き上がってシャワーを浴びに行かれました。そのあと、NCさんが買ってきてくださったジェラードを二人でいただいて、用賀の駅までお送りしました。奥さまですので出かけるのもそれなりの理由を考えて時間を作ってくださっているので、お会いしている時間は大切にしたいですね。クンニでがんがん感じていただけるのもよいですが、こんな風にまったりと持続した快感の時間をうっとりと過ごしていただけるのも嬉しいものです。
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