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MAさんと再びお会いしてきました。MAさんは彼氏もいらっしゃるし、充実したセックスライフを送っておられると思うのですが、私のクンニをいたく気に入ってくださったようです。少し遅い時間でしたが、待ち合わせをしてこれまでと同じホテルへ向かいました。ちょうど1部屋だけ空いていたのですが、めずらしく和室の部屋です。といっても、畳の部分はテーブルと座椅子があるだけで、ベッドは普通においてありました。

途中で買ったおにぎりを食べているあいだに、MAさんはテキパキとお風呂を入れたりされて、なんだかできる主婦という感じです。少しだけ座椅子でテーブルに向かい合ってお話をした後に、私からシャワーを浴びさせていただきました。MAさんは裸になることはあまり抵抗がないようで、私がシャワーから出て歯を磨いている間に隣にいらっしゃって、そのまま服を脱ぎ始めます。お会いするのが3回目だからというよりも、最初にお会いした時から部屋のベッドのところでワンピースをさっと脱いで浴室へ向かわれたので、その時はちょっとびっくりしましたが、スタイルがよいとそういうのは平気みたいですね。

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先にベッドへ入ってお待ちしていると、裸の上にガウンだけを羽織って私のとなりへするっと入ってこられます。ガウンのすそを割ってむき出しになった脚を触らせていただきながら、MAさんは私のクンニの気持ちよさをイメージしながら感じてしまう話をしてくださいます。上半身もガウンがはだけて、胸が露わになっていましたので、今日は太ももからではなく上半身から舐めさせていただきました。乳首を舌で転がすようにするとすぐにも固くなって感じてくださいます。舐める前からクンニをイメージすることで気分が高揚されていて準備OKな状態になっておられたようです。

胸から徐々に下へ移動していき、柔らかなお腹を通って、いよいよ下へ回り込んでMAさんの長い脚の間に入らせていただきます。舌が脚の付け根へたどり着くと、ここからは出来るだけゆっくりと小陰唇へ近づいていきます。MAさんも少し腰をくねらせながら声を出し始めました。最近、焦らすというのは感度を高めるのにはとても効果的な気がしていて、今日も小陰唇の外側をゆっくりと舐めあげて、それから、かすかに触れるくらいに小陰唇のひだに沿って舌を動かしていきます。MAさんの肌はなにやらしっとりと吸い付くような感触で、舐めながら腰のあたりに回した手も身体をまさぐるようにして、撫でながら舐めさせていただきます。

クリトリスが固くなってくるころには、MAさんは身体の力も抜けてじっくりと舌の感触を味わっていただけているようです。初めにお会いした時は腰をくねらせたり動きが大きかったのですが、今日は一番気持ちいい体勢が決まってきたのでしょうか、動きも少なくなりました。それでも時には身体を弓なりにされたりすることもあり、その時には顔を股間に埋め込むようにして、伸ばした舌先でアナルもなさせていただいたのですが、それがとてもお好きのようです。

そのあとは唇を吸い付けるようにしてさらに固くなったクリトリスを刺激していると何度も逝っていただけたようです。通常は少し甲高い声を漏らされているのですが、クリトリスの下の方など感度のよいところを不意打ちで舐めてみると、低めの声を思わず一瞬もらされる時があります。その時はさすがに取り繕う暇もなく快感に襲われてしまったというのがすごくよく分かって、舐めている私もかなり興奮してしまいました。どうもお会いするのが3回目くらいがお互いの好みやら相性などが分かりだして、一番いい時期みたいです。MAさんも今日はあまりに連続して感じてくださるので、少しびっくりしていました。MAさんが私と会うことに安心してくださっているのも、これだけ身体に正直に感じていただけている理由の一つでしょうね。

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途中で何度か休憩して、横に並びながらお話もたくさんできました。1回目はガツンとクンニで感じていただいて、2回目は1回目の衝撃を思い出しながら少し大胆になっていただいて、3回目は気持ちよ良い個所は躊躇せずに舌へと、継続してお会いしていただけることで、こんな風にMAさんとの舐め犬は推移しているように思います。今日は少しお話で盛り上がってしまって舐めている時間はこれまでよりも少なかったように思うのですが、MAさんは今までとはちょっと違う感じ易さで、今まで以上に楽しんでいただけたようです。

気が付くともう少ししか時間がなかったのですが、最後にほんの短い時間だけクンニを再開させていただいてから、写真を撮らせていただきました。珍しい和室の部屋でしたので、それが少しでもわかるようにMAさんの長い脚の背景に使わせていただきました。写真に写るのはお好きなようで、いつもノリノリでポーズをとってくださいます。
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