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MBさんとは少し前にメールをいただいてから割とすぐにお会いする約束をしました。ちょうどこの日曜日は予定もなかったのでうまく都合が合いました。40代でややふくよかな独身OLさんです。最初はお茶でもということでしたので、喫茶店で待ち合わせをしましたが、喫茶店の入り口へ向かうところでちょうどMBさんから声をかけてくださって、二人で一緒にお店へ入りました。MBさんはかなり緊張されていたのか、小さめの声でゆっくりとお話をされます。ネットで知り合って実際に会ったりするのは初めてのことだそうで、なんだか緊張感がこちらへも伝わってきました。

私も初対面でお話しするのは得意な方ではないので、うまくMBさんの緊張をほぐすようにお話をすることはできませんでしたが、幸い喫茶店もかなり空いていましたので、周りに気兼ねをすることなく舐め犬のお話などもすることができました。30分くらいたったところで、ホテルへ向かうことになりました。うまい具合にホテルの部屋も空いていましたので、部屋へ入ることができました。ここは低料金の割には清潔感があっていつも混んでいたりするのですが、まだ早い時間だったからでしょうかね。

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MBさんの緊張もまだ取れてはいませんでしたので、とりあえずシャワーを浴びて着替えていただいて少しでもリラックスしていただくことにしました。MBさんがシャワーを浴びている間に部屋の写真を撮りましたが、狭いですがなかなかいい感じですよね。MBさんはスリップ姿で出てこられたのですが、入れ違いに私がシャワーを浴びに浴室へ入ります。シャワーから出てくると、MBさんはベッドのふちに腰掛けて待っていてくださいました。ベッドの方へとMBさんを促して、とりあえずベッドに横になっていただきます。緊張されている場合には、とにかく早目に身体に触るなどしたほうが落ち着いていただけるかなと思い、スリップからむき出しになっている脚を手のひらで撫でるようにしながら少しお話をしました。

それからすぐに足元へおりて脚の間に入らせていただきますが、まだ脚には力が入っている様子で、太ももの下へ両腕を滑り込ませて抱えるようにして、太ももの内側へ舌を這わせていきます。舌を触れた瞬間にMBさんから軽く声がもれました。オナニーでは逝けるそうですが、他人に逝かされたことがまだないということで、期待感と不安でいっぱいだったかも知れません。徐々に舌をパンティの際まで近づけていき、ある程度時間をかけた後にパンティをとらせていただいて、脚の付け根へ舌を押し当てていきます。メールでヘアーはどうしたらよいか、と問い合わせされたのですが、自然にままにしておいてくださいとお伝えしてあったので、多分普段のままで来てくださったのだと思います。

小陰唇周りのヘアーを超えて徐々に小陰唇へ近づいていき、ひだひだの先に沿って舌を上下させたところで、BMさんはさらに感じて声をだされました。ひだの両側をゆっくりと舌を広げながら上まで舐めあげていくのはだいたいの方が気持ちいいと言ってくださいます。ひだの先端部分は少し早目に上下させたり、クリトリスを皮の上から小刻みに刺激させていただくと、MBさんから思わず、すごい、と言っていただけました。だんだんと下にも力が加わってきて、痛くはないかやや心配しながら、唇を押し当てるようにして、クリトリスの固さ具合を確かめます。かなりはっきりとクリトリスの形も分かってきたところで、吸い付くようにして舐めたところ、より強く感じてくださったようです。

そんな風にしてクンニを続けさせていただいていたところ、MBさんの太ももの裏あたりも暑くなってきて、MBさんも手を私の手に絡めてこられ、それまでよりも大きな声を出しながら逝っていただけました。そのまま舐め続けても大丈夫かなと思いながら舌をはずさずにいましたが、MBさんの呼吸もかなり激しくなって、なかなか落ち着きそうになかったので、いったん休憩にしました。MBさんは最初から逝けるとは思っていらっしゃらなかったようですが、しっかりと逝くことができた余韻にしばらくの間浸っておられました。

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一度逝っていただくと、クリトリスも敏感になって、2回目、3回目と逝きやすくなる方と、反対に男性と同じで逝ってしまうと次はまた時間がかかる方がいますが、MBさんはどうかなと思い、少し休憩させていただいた後に再びクンニを始めさせていただきました。クリトリスの固さは逝く前とそんなに変わりはなかったものの、やはり一度逝った後にまたすぐにとはいかないようで、ずっと舐めさせていただいてはいましたが、途中でトイレへ行きたくなってしまいましたので、中断させていただきました。

そのあとはしばし二人でベッドで並んで休憩していました。気が付いたらもうホテルの時間もそんなには残っていなかったのですが、MBさんから胸も舐めて欲しいとの希望がありましたので、スリップの肩紐をはずして、乳首を舐めさせていただきます。舐めている間に、私の太ももとMBさんの股間へ滑り込ませて、MBさんにクリトリスを私の太ももへ擦り付けながら気持ちよくなっていただきました。オナニーの時には自分で乳首を刺激されたりもするそうで、乳首もかなり感じやすいそうです。乳首を舐めさせていただいたのはほんの数分のことでしたが、時間がきましたので、支度をしてホテルを後にしました。
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