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NCさんは主婦をされているので自由には出かけられないのでお会いできる機会も限られてしまうのですが、今日はうまい具合に出かけることができるとのことで少し前からお約束していました。仕事帰りなので待ち合わせ時刻に合わせて用賀へ戻ってきて、NCさんとお会いしました。お会いしているときはNCさんはなんだかにこやかにされているので、お会いしていると安心できます。コンビニで飲み物と軽い食事を買って家へ来ていただきました。

リビングでお話しながら食事を済ませて、とりあえず先日購入したirohaを見ていただきました。というのも、ネットでirhohaのニュースを見る少し前に、ちょうどNCさんとirohaのお話をしていたこともあり、私が購入したというブログをご覧になって興味を持っておられたものですから。3種類ありますがどれもまだ開封していないので、1つ決めていただいて、開封してみることにしました。本体はきれいなケースに入っていて、それが充電用の台にもなっているのですが、ふたがなかなかあかなくてもどかしかったものの、出てきたらふにふにした感触のかわいいローターです。充電式なのですぐには使えず、まずは充電開始です。充電用のケーブルはスマホと同じで、USBでも接続できます。(パソコンから充電する機会もそんなにはないでしょうけど)。

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充電が始まったところで、NCさんからシャワーを浴びていただいて、次に私がシャワーを浴びました。NCさんは今日は黒のスリップ、パンティで落ち着いた感じです。NCさんは全体に細めの印象だったのですが、改めて脚を触らせていただいているときに、太ももが割とむちっとしているのに気が付いてなんだかいい感じです。しばらく撫でまわすようにさせていただいてから、するっと下へ移動して脚の間に入らせていただきました。パンティの際まで舌がとどいて、脚の付け根を舐めているところで少し声が漏れ始めて感じていただいています。パンティをするっととっていただいて、小陰唇のまわりを丹念に舐めていきます。小陰唇のひだに触れると、愛液が溢れているのが分かる味わいがあります。

舌全体で覆うように小陰唇を舐めていると、感じてこられたNCさんは腰をきゅきゅきゅっと左右に小刻みに動かして、我慢できないかのように舌の刺激を求められます。最初はゆっくりと舌を動かしているのですが、NCさんの動きに合わせてやや早目に舌を左右に動かし始めると、さらにNCさんも快感が増しておられたようです。割とすぐにクリトリスも大きくなってきて、私の手をつかみながら下半身に力が入ってきました。ソフトに舐めていたのが少しもどかしかったのか、もっと強く、とおっしゃって腰を浮かすようにされたので、やや強めにクリトリスを刺激させていただきました。その時は逝けなかったようですが、しばらくしてからやや大きめの声をだして、ひとしきり感じた後に、ガクッと腰を落として呼吸を整えるようにされるので、逝っていただけたのが分かります。

しばしクンニは休憩でNCさんとベッドに並んで抱き合いながら身体を愛撫しながら、乳首へ舌を這わせていったり、背中を舐めさせていただいたりして、逝ったあとの余韻を楽しんでいただきます。抱き合うときは私の太ももを股間で挟んでいただいて、快感を持続していただくことが多いのですが、NCさんもこうしているのがお好きですので、そのままの体勢で手は時折アナルを刺激させていただいたりしていました。身体を舐めるのも背中からわき腹へと移動したりしているうちに自然とクンニに移って再開することになりました。私の首に脚を絡ませたり、腰を浮かすようにしたりしながら、そのあとも何度か逝っていただきました。お会いするのも3回目になって、お互いに慣れてくると無駄のないクンニができるようになりますね。

再びちょっとクンニを休憩にするところで、もう充電も済んだかなとirohaを取り出してきました。NCさんが選んだのは雪だるまの形をしたもので、スイッチを入れると振動が始まります。最初はNCさんに自らオナニーをしていただくことにしましたが、持っていると手がしびれてくるとのことで、私が引き受けてクリトリスを中心にirohaの先端を軽く押し付けます。途中、ベストポジションからずれたりしましたが、素材が柔らで強めに押し付けても大丈夫なので、NCさんの脚の付け根がヒクヒクと動き出したかと思ったら、irohaでもNCさんは逝かれてしまいました。

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おもちゃで逝かれたまま終わってしまっては舐め犬としては残念ですので、そのあとは舌の感触を印象に残していただこうと、クンニで逝っていただきました。最後はちょっと無理に逝っていただいた感じもありましたが、NCさんは何度でも逝ける感じやすい身体をお持ちなので、今日は満足していただけたようです。時間を確かめつつ、帰られる時間ぎりぎりまでクンニを楽しんでいただいて、かなり遅くなってしまいましたが、クンニをしたり休憩でイチャイチャしたりを繰り返していると、いくら時間があっても足りないくらいです。

それくらい女性の身体というのは時間が許す限り、いっぱいまで快感を受け入れられるところが、いつもながら羨ましくもあり、驚きを感じるところですね。ほんとにクリトリスがこすれて痛くなるまでは、いくらでも快感を高めていけるのですから。最後はirohaと一緒に記念撮影させていただきました。どう使うのが正しいのかよくわからない形態をしていますが、肌触りがとてもよくて、触っているだけで結構癒されるグッズです。
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