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CPさんに最初にメールをいただいたのはもう春先のころのことでした。数回メールのやり取りをしただけで連絡も途絶えていたのですが、先日再び連絡をいただいてお会いすることになりました。やはり一度勇気を出してメールをしてみたものの躊躇されていたそうです。アラフォーの奥さまですが、これまで真面目な日々を送ってきたもののこのまま終わってしまうのかと思うと、もっと違った世界も体験してみたいと思うようになられたとのことです。見ず知らずの他人とこうしてネットを通じて知り合うのはやはり抵抗のあることだと思いますが、勇気をだして再度連絡をいただけて嬉しいものですね。

お会いしてまずは少しだけお茶をしたいとのことでしたので、喫茶店へ入って小一時間ほどお話をして、気に入っていただけたようですので、ラブホへと向かいました。どうも以前に掲載していた劇画風にアレンジした私の写真を見てもっとこわい見た目の男だと思われていたそうで、実物をみて安心していただけたようです。以前にも同じようにあの劇画風の写真は誤解をまねくよ、と他の女性の方にも言われたものですから、今は掲載を取りやめているのですが、そんなに恐く見えたんだ、と驚いています。代わりにいい写真があればよいのですが、誰か分からなくてなおかつ雰囲気だけは伝わるような写真ってなかなかないものですよね。

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そんなことでホテルへ行くまですこしお話などをしながら歩いていたわけですが、ホテルへ行ってみると満室で待たされることになってしまいました。2,3組すでに待っていたのですが、そのあとからも続々とカップルがやってきて、ホテルの人が待っている人たちにちょっとしたケーキなどを配ってくれたりしました。かなり待ったように思いますが、その間もいろいろとお話などをして、CPさんのことをよく知ることができました。部屋へ入って、シャワーを浴びるところですが、その前にCPさんが少し抱きしめて欲しいとおっしゃるので、ソファーで抱き合うようにしてスキンシップをとりました。その時はCPさんのドキドキしている心臓の鼓動が伝わってきて、すごく緊張されているのがわかりました。やや落ち着かれたところでシャワーを浴びていただいて、CPさんはガウン姿で出てこられました。

私がシャワーを浴びてベッドへ入ると、胸も感じやすいとのことでしたので、いきなりクンニをするのではなく、上半身から舐めさせていただくことになりました。胸が大きいところがCPさんは少し自慢なところだそうですが、舌先で乳首を転がすようにするとすごく感じておられるようで、腰からしたも小刻みにくねらせるようにされています。そのあとキスもしたいとおっしゃるので抱き合いながらキスをして、それから下のほうへ移動してクンニになりました。クンニはかなり昔にお付き合いした方にしてもらっただけで、その後ほとんどしてもらっていなくて、それが私に連絡をくださった理由でもあるのですが、逝くという感覚もあまりよく分かってらっしゃらないとのことで、逝っていただけるかどうかはともかくも、とりあえずクンニの舌の感触を楽しんでいただくことにします。

太ももからヘアー周りに舌を巡らせて、徐々に小陰唇へ近づいていきます。乳首を舐めているときに脚を閉じてくねらせていたものですから、溢れだした愛液が脚の付け根あたりへもこすれてついてしまったのでしょうか、愛液の少ししょっぱい味わいがありました。小陰唇のひだの両側を舐めているとCPさんが、気持ちいいです、とおっしゃいながらすでにヒクヒクとした動きが伝わってきました。最初は舌を平たくして上下に舐めあげたりしていましたが、徐々にクリトリスも固くなってきましたので、直接刺激をしてみたところ痛くはなさそうで、舌が直接触れるたびに声をあげられるので、それからはクリトリスを中心にして時折少し強めに舐めさせていただきました。ヒクヒクするのは伝わってくるのですが、逝くという経験もないとのことでしたので、すぐには逝くのは難しいようです。

少し途中で休憩したところ、今度はCPさんが上になって私の乳首を舐め始めました。お話を伺っていたり、クンニの時の反応などを見ても、CPさんはおそらくかなりのMの性格のようです。ただ、私がSでも、かといってMでもないので、MとしてのCPさんの性癖を導くことはできないですが、とにかくクンニでよい気持ちよくなっていただければよいかなと思い、そのあとはまた私がCPさんの身体からクリトリスへと舐めるのを交代しました。

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今日がお会いするのは初めてですから緊張もあったと思います。でもCPさんはとても感じやすい方で、途中からはクリトリスもこれ以上は固く大きくはなれないだろうなと思うくらいに固くなっておられて、逝くことはできませんでしたが、新しい体験として長時間のクンニは気に入っていただけたようです。固くなったクリトリスを刺激していると、時折、これ以上は怖い、とCPさんがおっしゃっていたのですが、それが逝くということの直前まで来ていたことなのではないかと思っています。初めて逝くのを体験する時って、この先どうなるかという思いで、ちょっと躊躇したりしてしまうこともあるのかも知れませんね。

時間も無くなってきたところで、写真を撮らせていただいたのですが、CPさんが胸の写真も撮って欲しいとおっしゃるので、何枚か撮らせていただいて、一番雰囲気の出ているものを選ばせていただきました。アラフォーになってくると女性の方も今のうちにこれまで知らなかったような世界を体験しておきたいという欲望も生まれてくるのでしょうか、そういった方のちょっとしたお役に立てると舐め犬としても嬉しいですし、そんな風な女性が増えてくればいいなと思います。
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