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このところ寒くなっていましたが、今日は昼間は比較的暖かくなりましたね。今日は連休の最後で、先日お話だけでお茶をしたNDさんと舐め犬でお会いしました。NDさんは私と同年代の主婦の方ですが、以前からメールをいただいていて、ブログのなかに出てくる女性の方が気持ちよい時間を過ごしているのを羨ましいな、とよくおっしゃっていたのですが、今日はようやく実際にクンニだけを楽しむ経験をしていただけました。最初にお会いした時も最初からよくしゃべっていただいて、楽しくお話をすることができる方ですので、今日もいろいろなお話もしながら過ごしました。

用賀からは比較的近いのですが電車で来ていただくと遠くなってしまうので、車で近くまでお迎えに行って、家まで来ていただきました。軽い食事を買ってきてくださったので、リビングで食事をしながらまずは舐め犬のことなどをいろいろとお話しました。それからシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内します。NDさんはクリーム色のスリップを着てシャワーから出てこられましたが、背が高くてすらっとしていらっしゃるので、下着姿も素敵です。NDさんはブログをよく読んでくださっているので、寝室へ入るとクンニ用の椅子を見つけられて、これブログに載ってたものですよね、と興味を示されたので、一応使い方などをお話しました。

最初はやはり緊張するとおっしゃるので脚を撫でながら少しお話して気持ちを落ち着かせていただきます。それから、ベッドに横になっていただいて、脚の間に入り込んで太ももの内側から舐めさせていただきました。白いレースのパンティをはいておられましたが、パンティの際までゆっくりと舐めている間は、NDさんは静かに舌の感触を味わっていただいているようでした。パンティをとって、ヘアーの生え際から徐々に小陰唇へ近づいていくと、徐々にNDさんの声も漏れるようになってきました。最初に小陰唇へ舌が触れるときはやはり急に快感が増すのでしょうか、声も少しばかり大きくなります。

小陰唇のひだにそって舌先でそっと上下したり、全体を平たくした舌で覆うようにゆっくりと舐めあげたりしていると、感じ方もだんだん強くなってくるようです。少し大きくなり始めたクリトリスを皮の上から小刻みに刺激していくと、NDさんの声も多いくなり、気持ちよくクンニを楽しんでいただけているのが分かります。十分に感じていただけたかな、と思ったところで、唇を押し当ててクリトリスをより固くしてその先を舐めると、これまでになく大きな声で感じてくださいました。途中で何度か、逝きそう、と言われたのですが、何回目かで本当に逝っていただけて、あ~、と声をあげながらしっかりと逝っていただけました。

逝ってしまわれると恥ずかしくなったそうで、一瞬布団の中にもぐりこんでしまわれました。やはり逝く瞬間を舐めながら冷静に見られてしまうのは恥ずかしいものでしょうね。少し抱き合いながら気持ちを落ち着かせていただいて、ちょっとお話もしましたが、唇を押し当ててクリトリスを固くして舐めたのが、初めての感触だったそうで、あれはなに?、と聞かれたりしました。確かに、クリトリスが飛び出すようにして舐めるのが気持ちよいと気に入ってくださる方が多いようですが、普段はあんなに固くして刺激されることが少ないからでしょうかね。

NDさんはブログで何度も逝く方が羨ましいとおっしゃっていたのですが、どちらかというと深く逝かれる方のようで、少し休んでから再び舐め始めました。クリトリスはすでに敏感になっていますので、最初からNDさんも声をあげながら感じてくださいました。クリトリスを直接舐めすぎると痛くなるかもと注意していましたが、NDさんはかなり強く舐めても平気なようで、時々それまでよりも大きな声を出されて逝きそうになられましたが、2回目はやはりそんなにすぐには逝けないようで、何度かそんなことを繰り返しながらも、もう1回逝っていただけました。

ブログの女性が逝く様子を読んで羨ましがっておられましたが、NDさんも最初からしっかりと逝っていただけてよかったです。まだ最初なのでこれからはもっとリラックスして快楽を得ることにもっと集中してもらえれば、より気持ちのいい時間を過ごしていただけるかなと思います。クンニ椅子の方も今日は経験していただけなかったですが、今度はこちらも使っていただいたり、上の乗っていただいたり、いろんなパターンを試していただきたいですね。

日が短くなって気が付くと外はかなり暗くなっていましたので、リビングのほうへ移動して、残っていただデザートをいただきました。身体を触れ合わせてNDさんもすっかり打ち解けて今まで以上にいろいろなお話をしてしばし楽しんだあとに車でお送りしました。これまでブログで読んでいた世界を実際に体験していただいて、満足もしていただけたようなのでよかったです。
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