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かなり寒くなってしまって暖房が必要な週末になりましたが、SMさんと久しぶりにお会いしました。前回はお弁当を買ってきてくださって、夕ご飯をご一緒したのですが、今回もお弁当を一緒に食べましょうと、二人分のお弁当を買ってきてくださいました。SMさんはよくお話をしますし、面白い方なのでついつい話が長くなってしまうのですが、以前にブログにirohaのことを書いたときにもし残っていたら見てみたいとおっしゃっていたものですから1つの残っていた桜の花びらのようなirohaをお持ちしてみていただきました。大きさも手ごろで手触りも優しいirohaを手にとって、かなり気に入っていただけたようです。

リビングでひとしきりお話をした後にそろそろということで、シャワーを浴びていただきます。さすがに寒そうだったので、その間に寝室の暖房を入れておきました。今日はSMさんは新しく買ったスリップということで、ちょっといい感じのスリップを出てこられました。ペアでついてきたパンティがTバックなのですが、後ろがほとんど紐だったと、買ってみてから驚かれたそうです。私が歯を磨いている間、一人で寝室で待つのはドキドキしすぎてしまうとのことで、リビングでお待ちいただいて、一緒に寝室へ入りました。

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いつものようにまずは抱き合いながら、これから始まるクンニの快楽の世界への緊張をほぐしていただきます。しばらくして、はいもう大丈夫、ということで掛布団をはいで下へ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの内側から舐めさせていただきますが、SMさんはいつもあっという間に逝ってしまって、何度でも逝ける方なのですが、あまり連続して逝ってしまうのもよろしくないので、今日はすぐには逝かないようにソフトにゆっくりと舐めさせていただきました。そうは言っても、とても感じやすい方なので、小陰唇の上を軽く舌で上下させるだけで、うう、と快感をこらえておられるのが分かります。

軽く舐めているだけで、だんだんとクリトリスも固く大きくなってきました。逝きそうになるとSMさんはクリトリスと舌から外すようにされるのですが、逝くときにはしっかりと逝っていただきたいと思い、よさそうな頃合いで唇を押し付けるようにするとクリトリスが向けて固く飛び出してきますので、刺激を続けると、すぐに大きな声をあげて逝ってしまわれました。そのまま連続して舐めていても大丈夫なので、少し呼吸は落ち着いてきたところで、再び唇を押し当てながら刺激をして逝っていただきます。そんな風に続けて逝くうちに、そろそろSMさんの呼吸も荒くなってしまって、限界かなというところで休憩とさせていただきました。

横に並んで少しすると、SMさんが私のものを手で触りながら、元気になってきたところで、今度は口で気持ちよくしてくださいます。そして、私の上にまたがりながら、挿入はせずにたくさん濡れてヌルヌルになった小陰唇を擦り付けるようにして気持ちよさを楽しんでおられます。直接舐められるよりも刺激が少なくて安心して快感を楽しめるのだそうです。しばらくすると挿入されたのですが、身体を起こすようにすると、ちょうど当たり所が気持ちよいらしく、もう少しで挿入したまま逝きそうになられたところで、私の上から降りられました。逝きそうだったのですが、今までにない感覚だったのであのまま逝っていたら何か出てきそうとちょっと怖くなったそうです。クンニで逝くのと挿入で逝くのとはどんな違いなのか私には分かりませんが、よく女性の方は限界を超えそうなときは、何か出てきそう、と同じような表現を使われるのが興味深いですね。

しばらく横に並んで寝ていましたが、SMさんは時折身体をプルプルとさせています。油断すると何もしていないのに逝ってしまいそうとおっしゃって、意識的に押させているのだそうです。落ち着いたところで、少しリビングへ移動して買ってきてくださったデザートのプリンを食べました。寝室へ戻ったあとは、歯を磨いている間に、SMさんは枕元で充電してあったirohaを使ってお試し中でした。自分でするよりはしてもらった方がいいと思い、irohaを受け取って、先ほどまで潤っていたクリトリスを先端の二股に分かれたところで挟み込むようにしました。直接クリトリスに当たるとかなりの快感のようで、すぐに逝きそうになられましたが、そこで止めておきました。続けて、クンニで感じていただきましたが、やはり舌のソフトな感触で舐められるのが一番気持ちがよいとのことです。

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今日のクンニもそろそろ終わりになりそうでしたので、これまでよりも連続してクリトリスを直接刺激させていただいたのですが、あまりに連続して逝かれると、これまで大きな声を出していらっしゃったのもなくなって、息をつめて快感を耐え忍んでおられるようになって、舌をはずすと同時に息をつかれるという状態になりました。いつも、連続して逝ってしまうと変になりそうになるとおっしゃるのですが、いつか後のことも気にせずに逝きつづけるとどうなってしまうのか、試していただきたいと思います。

そのあとは69の体勢になってみたりしていたのですが、途中からSMさんが舐めることが楽しくなってしまわれたそうで、そんなにしたら逝ってしまいますよ、と言うと、反対に面白がっていろいろしてくださって、なんとか我慢はできたものの危ないところでした。そのあとは少しだけ挿入したりして、上に乗って楽しんでいただいたところで、時間も遅くなっていましたので、終わりにして、リビングで一緒に買ってきてくださったお弁当で夕食にしました。SMさんの人柄でしょうけど、クンニしていたり、挿入しているときにも面白いことをおっしゃるので、爆笑がときおり起こってしまうSMさんとの舐め奉仕は若干他の方とは違っているのですが、いつも私も楽しませていただいています。
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