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RIさんからは先月メールをいただきました。最初はメールでお話だけということで何度かやり取りをさせていただきましたが、そのうちに実際に会ってみたいというように感じていただいて、お会いすることになりました。40代の主婦の方ですが、旦那様とはレス状態で、多くの40代の女性の方と同じように、このまま女として終わってしまうのかという気持ちが強くなってきたとのことです。子供の手もかからなくなって、これから少し自由な時間を持てるようになったのに、性欲を満たせないというのは残念なことですよね。

メールでは人見知りと書かれていたのですが、実際にお会いしてみると普通に会話も進んで、自宅のリビングへ来ていただいた後は、舐め犬のことなどをいろいろお話ができるました。数か月前から舐め犬のことを知って、いろいろな舐め犬さんのブログもご覧になったそうです。今日実際にクンニまでさせていただくかどうかは決めていませんでしたが、よろしかったらどうですか、ということで、OKをいただきましたのでシャワーを浴びていただきました。バスタオルを体に巻いて出てこられて、そのまま寝室へご案内しました。

女性の方って緊張が表にあまり表れないですが、RIさんもそんなに緊張されているようには見えなかったのですが、ベッドへ入るときには心臓がどきどきしているとおっしゃいました。少しなじんでいただくために、脚を触らせていただいた後に、横になっていただいて、脚の方から舐めさせていただきました。顔は細くて体型はややポチャッとされているのですが、色白でムチムチとした太ももはやはり心地よいものです。最初は脚を伸ばしたまま舐めさせていただきましたが、すぐに脚を開いて間に入らせていただいて、太ももの内側から脚の付け根あたりまでを舐めさせていただきます。バスタオルの下はなにも着ておられなかったので、そのままヘアーの生え際から小陰唇のひだひだまでを少しずつ舌を進めていきました。

最初はやはり緊張されていたのでしょうか、静かに舌の感触を味わっていただいたいたのですが、小陰唇へ舌が触れると愛液が割れ目から溢れているのが分かりました。小陰唇へ舌が触れる面積をだんだんと広くしながら、下から上へと舐めあげてゆくと、愛液が全体にいいわたってトロトロとした感触に変わってきます。RIさんは膣の入り口あたりが感じるらしく、入り口を舌先で刺激しているとそれまで静かにされていたのが声を漏らして、腰を少し浮かせるようになってきました。全体に舌がいきわたるように舐めては、少しクリトリス周辺だけを舌先で転がすように舐めたりを繰り返しているうちに、RIさんの声も徐々に大きくなり、私の手を握るようにされました。

太もものあたりが熱くなってきたなと思ったところで、クリトリスをやや強めに舐めてみたのですが、RIさんの脚にも力が入ってきて、小刻みに震えてきます。そこで、さらに舌を押し付けるようにしたところ、あ~、と声をあげられて逝っていただけました。そのまま舐めていましたが、声はしばらくの間続いていましたので、快感が持続していたのではないかと思います。落ち着いたところで、再びソフトな舐め方に変えて、クンニを続けました。1回目は割とすぐに逝かれたので、このまま続けて2回目も逝っていただけるかなと思ったのですが、さすがに難しいようでしばらくしてクンニを休憩させていただきました。

ベッドの横に並んで抱き合いながらしばし余韻を感じていただいていたのですが、目を合わせるとRIさんがじっとこちらを見ておられるのでちょっとびっくりしました。逝ってしまって少し眠たくなられたとのことですが、徐々にお話も弾んできて、男性がクンニをあまりしないことや、最近の若い人があまりセックスしないことなど、いろいろお話をしました。どういう舐め方をしているときが気持ちよかったかをお聞きしたところ、それよりもどんな風に舐められているのか分からないとのことでした。自分だ女性していただくときはどんな風に舐められているかよくわかるのですが、女性の場合はどこを舐められているかあまり分からないみたいですね。ビデオに撮って、今どんな風に舐めているのかを見ながら舐められないと分からないとのことです。

そのあと、再びクンニを再開させていただきました。お話をしたり抱き合ったりしているうちに、少し打ち解けてくださったのか、最初から声も今までよりは大きめになって感じていただけていました。クリトリスも割と固くなってはいただのですが、2回目はやはりなかなか逝けないものだなぁ、と思っていたところ、RIさんが指も入れてみて欲しいと言われたので、指を挿入しながらのクンニになりました。指を最初はいわゆるGスポットと言われるあたりで動かしていたのですが、まっすぐ伸ばして奥の方へ持っていくとRIさんがすごく感じられたので、深めに挿入して指のお腹で膣の壁をおして刺激を続けました。

そうすると、RIさんが今までになく感じておられて逝っていただけたのが分かりました。そのまま、刺激を続けていたのですが、RIさんの反応は変わることなく続いていましたので、私もクリトリスへのクンニと、指の刺激を続けました。かなり長い間だったと思うのですが、RIさんは逝く状態を持続されていたのか、声をあげながら下半身も時折ブルブルと震えるようにしておられました。不思議とその間も、クリトリスが固くなってしぼんだり、また固くなってしぼんだりを何回か繰り返していました。通常、逝かれる場合にはクリトリスがしぼむのですが、こんなに続けてしぼんだり固くなったりを繰り返したのは初めての経験です。

後とでRIさんに伺ったところでは、クリトリスではなくて中で逝っていたとのことです。それでクリトリスで逝くのとは違って絶頂の感じが持続していたのでしょうか。いずれにしろ、あれだけ持続して快感を感じ続けていただけて私としても嬉しいことでした。ちょっとお話が弾んでしまって、クンニの時間が少なくなってしまったかもしれないのですが、気が付くと外も暗くなっていましたので、今日のところはこれくらいにさせていただきました。ブログはOKしていただきましたが、写真のほうは躊躇されていましたので、また次回にでもということで今度に期待したいですね。
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