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今日は今年一番の冷え込みのようでしたが、寒い中をSMさんが家まで来てくださいました。暖かい部屋へたどり着いてからリビングでしばしおしゃべり。先日私が脱毛のことをブログに書いたので、ブラジリアン・ワックスのことやら私が購入したSoieのことなど脱毛についていろいろと。SMさんは手足はほとんどムダ毛が生えておらず、その必要はないのですが、ビキニラインなどはどの脱毛方法がいいのかとかなり考えておられるようでした。

落ち着いたところでシャワーを浴びていただきました。きょうは黒のスリップで浴室から出てこられましたが、リビングも暖かいので私が歯を磨いている間はリビングで待っておられて、一緒に寝室へ入りました。いつものことなのですが、いきなり脚の間に入らせていただくには心の準備ができていないとのことで、しばし抱き合いながら人肌の感触に慣れていただきます。ほどなくして、もう大丈夫とのことで、掛布団を下ろしてSMさんの脚の間に入らせていただきます。内腿から脚の付け根へゆっくりと舌を進めた後は、脚の付け根あたりを入念に舐めた後にパンティをとらせていただきます。いつももうこのあたりでかなり感じておられるのですが、今日もぐっと声を抑えながら声が出るのを耐えておられます。

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小陰唇へ舌が触れると軽く身体を震わせるようにして感じてくださっていますが、あまりクリトリスを刺激するとすぐに逝ってしまわれるので、今日は特にゆっくりと舐めるようにしました。徐々に舌全体が小陰唇を包み込むように広げていき、そのあとは、クリトリスよりも膣の入り口あたりや、アナルの周りも入念に舐めさえていただきます。膣の入り口あたりはかなり気持ちよさそうにされていましたが、このあたりならば逝ってしまわれることはなさそうです。時々クリトリスへ戻ったりもしますが、できるだけ皮の上から舐めるようにして、調節の刺激は避けるようにします。

そうしているうちに、クリトリスの刺激が続くと少し避けるようにされていたSMさんが舌へ押し付けるようにされたので、そろそろいい時期かと思い、クリトリスをやや強めに舐めさせていただくと、声をあげながら逝かれてしまいました。そのあとは、クリトリスをはずして落ち着くまでゆっくりと舐めながら、頃合いを見計らってクリトリスへ戻って逝っていただくのを繰り返します。SMさんは何度でも逝ってしまわれるので、だんだんと呼吸も荒くなってきて、そろそろ限界かなというところで少しお休みにしました。

何度も逝ってしまった後はしばし呼吸が整うのに時間がかかりますが、そのあとは並んで横になりながら、SMさんが私のものを手で元気にしてくださって、そのあとは口でしてくださいます。面白いことですが、SMさんはクンニをしているとすぐに逝ってしまわれてだんだんと息もつけない状態になってしまうので、反対にSMさんが私にいろいろしてくださっているときは責められる心配もないので、落ち着ける時間ということになってしまっています。もともと男性のペニスのように大きくなったりすごく変化するのが面白くて、自分にも生えていたらいいなと子供のころに思われていたので、このところ口でするのが楽しくなってしまわれたそうです。

私のが元気になるとSMさんが私の上に乗って、挿入はせずに擦り付けるようにしてしばし楽しんでいただいたあとに、今度は挿入していただきました。挿入していてSMさんが起き上がると奥の方へあたるようで、それがかなり気持ちいいとのことです。そこで逝きそうになられたのですが、逝ってしまうとどうなるか分からないとのことで退避されて、すこし休憩してリビングで買ってきてくださったお菓子を一緒に食べました。

休憩が終わると、SMさんが私をマッサージしたいとおっしゃって、ベッドにうつ伏せになった私の背中から足までを化粧用のオイルでマッサージしてくださいます。マッサージしながら、時折私の身体に抱き付くようにされて肌と肌の感触が気持ちいいとおっしゃっていました。それから仰向けになってマッサージをしてくださっていたのですが、口でペニスを再び元気にしてくださるようになってしまいました。しばらくして、私の上に乗ってこられて69の体勢で私も下から舐めさせていただきます。あまり強くするとすぐにまた逝ってしまわれるので、軽く舐めさせていただきましたが、途中から向きを変えて挿入されました。

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今回も身体を起こすようにすると奥に当たって逝きそうになってしまうと途中で動くのをやめたりされていたのですが、とうとう我慢できずに逝ってしまわれました。休憩前は逝ってしまうとどうなってしまうか自分でも分からないとおっしゃっていたのですが、大きな問題もなく、気持ちよく逝っていただけたようです。SMさんは今のところクンニでもクリトリスでも何度も逝けて限界もないようなのですが、ご本人としてはそれがすごく気になるようで、このまま底なしだったらいつまでも快楽を貪ってしまいそうで怖いとおっしゃいます。私としてはお会いしている時間はいくらでも快楽を貪っていただいくのが嬉しいところなのですけどね。

そろそろ時間ということで、いつものように写真を撮らせていただこうとしたのですが、SMさんが今日は初めて挿入でも逝かれてクリトリスでは何度逝かれたのかも分からないくらいでしたので、腰がただずにポーズどころではなく、のたうち回っておられるところを撮らせていただきました。そのまま這うようにしてシャワーを浴びに行かれたのですが、いつもより時間がかかっておられたので、大丈夫なんだろうかとやや心配しました。浴室から出てこられてもまだやや足取りがおぼつかないところもありましたが、買ってきていただいたお弁当を一緒に食べさせていただいている間にようやくもとに戻られたようです。

いつも時間いっぱいまで堪能してくださるSMさんですが、今日はかなり激しく逝きつづけられて、立てないくらいにまでなるなんて、やはり女性の快楽は男性をはるかに凌いでいるに違いなく、うらやましく思います。
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