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今日はお芝居の予定が入っていたので、もともと夕方からしか時間は空いていなかったのですが、連休直前にOKさんから連絡をいただきました。OKさんとは舐め犬を始めたころからのお付き合いなのでもうかなりの期間になりますが、時折連絡をいただいて使っていただいています。前回は夏頃にお会いしましたが、その後も連絡はいただくのですが、直前に連絡をいただくので予定が埋まっていたりなどして、何度かお会いできずにいました。

一度はやはり予定が合わないからやめておくとおっしゃっていたのですが、芝居が終わったところでメールが届いていて、お会いできるとのことで待ち合わせをしてラブホへ向かいました。結構ホテルは混んでいたのですが、ちょうど1部屋空いているところがありましたので、そこへ入ることにしました。寒いですし、夕方とはいえゆっくりとラブホで時間を過ごすカップルも多いのでしょうね。部屋へ入るとさっそくOKさんはシャワーを浴びに浴室へ向かわれて、私はベッドの上に横になってしばしぼんやりと休んでいました。OKさんと入れ替わりにシャワーを浴びて、私もベッドの方へ入らせていただきます。

もう何度もお会いしているので、OKさんも明るい中で服を脱いでシャワーに向かわれたりとかしていたのですが、今日はちょっと部屋を暗めにして、すぐに足元へ行こうとする私をとどめて、ちょっと恥ずかしいから少し横にいて欲しいとおっしゃいます。何かいつもとはちょっと違った感じだったのですが、このところセフレさんとのセックスも間が空いていたとのことで、性欲が溜まっていたのを自分で感じてそれが恥ずかしさとなって現れていたのかもしれないですね。そういうことでしたので、横に並んで上半身から舐めさせていただくことにしました。乳首を口に含んでゆっくり舐めながら、片手はOKさんの身体全体を撫でるようにして、感じていただきます。

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徐々に乳首からわき腹、お腹へと舌を移動して、腰の周りからヘアーの生え際まで舐め進めたところで、足元の布団も全部はぎ取って、脚の間へと入らせていただきました。お腹のあたりを舐めているころから、OKさんは腰をくねらせるようにして脚を閉じて感じておられたのですが、太ももの内側へ舌を這わせていただところで、溢れだした愛液が太ももの内側へも付着しているのが味わいでわかりました。小陰唇へ舌を触れたところで、OKさんは声を出して感じておられましたが、少し舌を下の方へ移動するとやはり愛液が小陰唇から溢れ出してヌルヌルの状態になっていました。お尻の方まで流れ出した愛液でかなりすごいことになっています。これまでお会いした中でもこんなことは初めてのような気がしますので、かなり溜まっていたのだと思います。

最後の2回くらいはOKさんにクンニで逝ってはいただけずに、OKさんがその後自分でオナニーして逝っておられたのですが、今日はこんな状態でしたので、比較的早目に逝っていただくことができました。クリトリスだけでなく、膣の入り口を舐めるとかなり感じておられたので、ここもお好きのようです。舌を膣の入り口へ少し差し込むと、入り口がキュッキュと締るのがよくわかります。もう少し顔を下の方へ動かして、鼻が膣の入り口に密着するようにして、アナルを舐めているとこれもかなり感じておられたので、アナルもお好きなのですね。逝っていただけたときには、クリトリスに唇を密着させながら、愛液でヌルヌルになってしまったアナルの入り口あたりも指で刺激させていただいていました。

逝かれた後はしばしお休みしてお話をしていましたが、このところ性欲が強すぎで毎日のようにオナニーをされているとのことです。考えてみれば、私も30代の前半くらいまでは毎日のようにオナニーをしていましたから、OKさんも性欲を持て余している時期なのかも知れないですね。普段はかなり堅い仕事をされているので、こういう機会に思いっきり淫らに性欲を満たしていただいているのでしょうか。

いつもは一度逝かれるともういいかなという感じだったのですが、少し休憩したとに身体を起こして四つん這いになられていたので、後ろへ移動してそのままクンニをさせていただきました。四つん這いの姿勢ですと舌を下から上へ舐めあげることで、クリトリスからアナルまでしっかりと包み込めるので、アナルが気持ちよい方にはいいみたいです。しばし、その体勢で舐めさせていただいたところで、あおむけになっていただいたのですが、OKさんには珍しく挿入できそうならしてほしいとおっしゃるので、軽く触っていただいて元気になったところで少しだけ挿入もさせていただきました。ただ割とすぐにしぼんでしまったので、ほんの短時間のことではありましたが、、、

後はホテルの時間が来るまでクンニで軽く気持ちよくなっていただきましたが、長いお付き合いでもこうしていつもよりも淫らに性欲を満たすために使っていただけると私の興奮度も高まりました。このような時期にタイムリーにお会いできるのが一番良いのですが、お誘いで予定が埋まっていてうまくタイミングが合わないことがこのところ多いような気がして、お誘いいただく方には大変申し訳ない感じがします。
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