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3連休も最後の日となりましたが、とても寒かったですね。SMさんといつものように用賀の駅で待ち合わせをしたのですが、ちょっと出るだけだと思ってシャツの上にダウンを着て出たのですが、予想以上に寒かったです。家に着いたら床暖房で暖かくてほっとしました。リビングで少しお正月のことなどをお話してから、シャワーを浴びていただきました。ここのところ、SMさんは寝室で一人で待つのがいたたまれない感じだということで、私が歯を磨いている間はリビングのほうで待っていてくださって、一緒に寝室へ入ります。

まずは一緒に布団の中に入って抱き合いながら落ち着いていただきます。お話を聞くところによると先週末はムラムラの絶頂期でクンニのことばかり頭をよぎってしまって大変だったそうです。先日差し上げたirohaでオナニーもするのですが、うまくクリトリスの一番気持ちの良いところに当てることができないで、上手に使えていないとのことで、それもムラムラを高じさせてしまったようです。不思議なことですが、この3連休にお会いした方と予定が埋まっていてお会いできなかった方も含めて、みなさんムラムラが絶頂期にあってクンニで頭がいっぱいだということでした。たまたまなのでしょうけど、お正月休みはムラムラを増幅してしまうのでしょうか。

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抱き合いながら乳首を指で刺激するとそれだけでも感じてしまってSMさんは声を上げ始めました。しばらくして足元の方へ移動したのですが、その時も、もういっぱい濡れちゃってるから恥ずかしい、とおっしゃっていました。太ももを少し舐めさせていただいてからパンティをとらせていただきましたが、先日ブラジリアンワックスで脱毛したそうで、小陰唇の両側はすべすべしています。(ブラジリアンワックスをされた方はこれで4人目になりますが、なかなかの人気なんですね)。SMさんはクリトリスを直接刺激するとほんとにすぐに逝ってしまわれるので、今日はかる~く舐めるようにしてできるだけ舌の感触を楽しんでいただこうと思いました。それでも脱毛してすべすべなので舌のあたり方も滑らかで今までよりも気持ちよかったのでしょうか、舌で小陰唇を覆うようにしているだけですでに逝きそうだとおっしゃいます。ムラムラが溜まっていたのも原因の1つかも知れません。

SMさんも逝きそうになるとクリトリスを舌からはずすようにされるので、最初のうちはその動きに逆らわないように、しばらくは小陰唇の周辺などを舐めたりしていました。そうこうしているうちに、逝きそうになっても反対に舌に押し付けて来られるようになり、その時には少し強めにクリトリスを刺激して、しっかりと逝っていただきます。SMさんはほんとうに何回でも逝かれてしまわれるのですが、逝かれた後はまたソフトに舐めるようにして、いつもよりは逝く間隔を長めにして楽しんでいただきました。

そのうちに限界に達してしまわれるので、今度は抱き合いながら私の脚をSMさんの股間に差し入れるようにして余韻を楽しんでいただくのですが、今日は脚を押し付けているだけでも軽く逝ってしまわれました。落ち着いたところで私のものをいつものように手と口で元気にしてくださるのですが、その間はクンニはしませんので、SMさんとしては一息入れられてちょっとした休憩になるそうです。元気になったところで上に乗られると、小陰唇を擦り付けるようにされるのですが、今日は特別よく濡れているのでいつもより気持ちがいいとのことでした。そのあとは挿入もされて、少し動いてみたり、動かずにじっとしてみたりと、挿入を楽しまれました。十分に感じられているので締り過ぎで最初は押し出されそうになるくらいです。

挿入ではできるだけ逝かないようにされていて、逝きそうになると浅めにしてすこしじっとしておられます。それでも抜いてしまうのは惜しいらしく、いつも、もう抜かなきゃね、とおっしゃいながら名残惜しそうに抜かれて、一息つかれます。それからは少し横になってお話をするのですが、もしも先週のムラムラの絶頂期にあっていたら、どんなことになっていたか分からないだけに、今週でよかったとお話されました。絶頂期にお会いできないと、本当にクンニのことだけで頭がいっぱいになってしまうとのことです。男性の場合は中高生あたりでそんな感じですが、女性の場合は年齢とともに性欲も増して快感も深くなっているので、大人になってからそんな風になってしまうようですね。

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休憩した後には、SMさんは上になって69の体勢でクンニをさせていただきましたが、私のものが元気になると、また擦り付けたり、挿入されたりして、今日はいつもよりもあっという間に時間が過ぎてしまいました。そろそろ外も暗くなってきましたので、最後に再びM字開脚の体勢でクンニをさせていただきましたが、このときはもう最後ですので、SMさんが逝きそうになってクリトリスを舌から外そうとされても、それを追いかけていって、連続して何度も逝っていただきました。逝っておられる時はクリトリスがしぼんでいるのですが、SMさんの場合にはそのあとすぐに回復して、また固くなるので何度でも逝っていただけるようです。最後は私を挟んでいる太ももがブルブルと震えるようになってきて、SMさんももう限界ということで、最後の少しだけ私が上になって挿入をして終わりになりました。

前回は腰がたたずに這うようにして浴室へシャワーを浴びにいかれましたが、今回は少しベッドで横になっているうちに、なんとか回復して浴室へ向かわれました。シャワーを浴びていただいている間に、買ってきていただいたお弁当の用意をして、一緒に夕食を食べてから、駅までお送りしました。

それにしても、普段はしっかりとした社会人として生活されている女性の方が、実は頭の中はクンニのことでいっぱいになっている時期があったりするなんて、そういうことを率直にお話いただいたりして、そのギャップに興奮してしまいますね。そんなことをお話する機会も普通はあまりないのでしょうが、舐め犬を会っているときには恥ずかしいとか思わずに思いっきり気持ちよくなって楽しんでいただける方が多いので、私も嬉しいです。SMさんはこれでもまだ自制心を働かせているとのことで、たがが外れてしまったら自分でもどうなるか分からなくて怖いとおっしゃっていました。
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