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少し寒さも和らいだ週末ですが、久しぶりにNCさんとお会いしてきました。NCさんは時折メールをくださるのでそんなに長い間お会いしてなかったという印象はないのですが、昨年の10月以来ですから4か月振りくらいになるのですね。奥さまですので、なかなか土日に出かける予定もなくて、こうしてお会いできる機会を探してくださっていました。前回は用賀の家までお越しくださったのですが、先日私が別の女性の方と入ったホテルにローションマットがあったというブログの記事に興味をお持ちになったので、そのホテルへ行ってみることにしていました(実はNCさんと最初にお会いした時に入ったのがそこだったのですが)。待ち合わせをしてからホテルへ行く途中でしばしお茶をして、ホテルへ向かいました。

いつもよく使う人気のホテルは土曜日のこの時間帯はかなり混んでいるのですが、目標のホテルはさほどでもないと思っていたのが間違いでした。ホテルへ着いてみるとマットのある部屋はおろか、他の部屋も空いていなくて満室でした。周りにはたくさんラブホがありますからと向かいのホテルへ入ってみても満室。4件くらい満室が続いたところで、何とか片付けの後に部屋が空くというところが見つかり、清掃のあいだ10分くらい待って、部屋へ入ることができました。ちょっと狭めの部屋でしたが空いているところがあってよかったです。土曜のこの時間帯は気を付けなければいけませんね。

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部屋へ入るとさっそくNCさんにシャワーを浴びていただきます。備え付けの白いバスローブをはおって出てこられましたが、色白の肌によく似合います。続いて私もシャワーを浴びて、同じようにバスローブを着てNCさんと一緒にベッドの方へ移動しました。少し暗くした部屋の中でバスローブからNCさんの白い脚が伸びているところへ手を差し入れて少し撫でさせていただいた後にベッドの下へ移動して、脚の間に入らせていただきます。ややふんわりとした感触のNCさんの太ももから脚の付け根のパンティの際まで舌を這わせていきます。パンティの際に沿って舌を動かしていくとNCさんからも少し声が漏れだしました。パンティをとって小陰唇へ舌を近づけていくと、溢れだした愛液の少ししょっぱい味がしてきてもうたくさん濡れていらっしゃるのが分かります。

最初はゆっくりと小陰唇を包み込むようにして舐めさせていただいていると、NCさんのいつもの感じ方で腰を小刻みに動かすようにして舌の動きを感じてくださっています。クリトリスもしっかりと固くなってきて気持ちよくなってこられると、NCさんも舌がうまく当たるように腰の角度を少し上向きにしてくださって、舌全体の感触を楽しんでいただけているようです。途中でガウンの前をほどいて私の手を胸へと導かれましたので、乳首を刺激しながらクンニを続けさせていただきます。今日は逝った瞬間を教えて下さらなかったので、何度かそれまでよりも大きな声で感じておられる時があったのですが、それとは気づかずに舐め続けていました。手で私の頭を制するようなしぐさを何度かされたのですが、逝った直後で刺激が強すぎたのでそうされたのかと後から考えてみました。

途中から指の挿入を希望されたので、指を入れながらのクンニになりました。中が柔らかくてぬるぬると気持ちよいですが、時折きゅっと締るようになって感じておられるのが分かります。時折指を左右にくちゅくちゅと動かしたりしていましたが、だんだんと感じ方が激しくなると膣の中が空洞のようになることがあります。これまでにも何人かの方で経験がありますが、感じてこられるとギュッと締るときと、こんな風に中がぽっかりと広がる時とがあるのですね。かなり長めにクンニをさせていただいた後で、しばし休憩をして、腕枕しながら横になってNCさんの身体をゆっくりと撫でさせていただきながらちょっとお話などしていました。

お話をしながらNCさんはパンツの上から私のものを優しく包むようにして撫でてくださっていたので徐々に元気になって固くなってきました。入るかな、とおっしゃるのでパンツを下ろしてスキンの用意をしている間にNCさんが口に含んで気持ちよくしてくださいました。最初は正常位で挿入させていただきましたが、そのあとNCさんに上になっていただいて、少し激しく腰を使われていました。そのあと、横向きになって挿入して私もいつになく腰を動かして感じていただきました。お互いにかなり動いたので汗もかいてきましたが、NCさんの身体もややヒクヒクとなってきたところで、挿入を終えて、再び足元へ移動してクンニをさせていただきました。これまでも長時間クンニさせていただいていたので、ソフトに舐める方が気持ちがよいとおっしゃるので、それからはクリトリスにあまり強く当たらないようにしてクンニを楽しんでいただきました。

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私がトイレに立ったところで時間を見るとすでに休憩の4時間になっていました。割と長めに舐めているなとは思っていたのですが、知らぬ間に時間が来てしまったようです。最後にいつものように写真を撮らせていただきました。実は昨日今日のお約束の確認のメールをしていた時に、NCさんがネイルをするところだったので、何色がいいですかと言われ、ワインレッドとかの濃いめがいいかも、とお伝えしたところ写真のようなネイルをしてきてくださって、写真を見ながら白いシーツによく映えますねとお話しました。

ホテルを出てNCさんは少し急ぐとのことで途中から先に帰っていただきましたが、私は腰をよく使ったけだるさを感じながらゆっくりと歩いて駅まで帰りました。まだ夜もそんなに深くはないですが、たっぷりと舐めさせていただいた後のぼんやりした気分で歩くのは気持ちのよいものです。
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