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大雪も夜中のうちには止んだみたいですが、まだまだ歩道などにはたくさんの雪が残っている中でしたが、同年代のLNさんと用賀で待ち合わせをしてお会いしました。LNさんからは少し前にメールをいただいて、旦那様とはレス状態が続いているとのことで、このままで終わりたくないとの気持ちで、舐められたい、をキーワードにして検索されて、舐め犬の存在を知ることになられたそうです。夕方から芝居へ行く予定があったのですが、LNさんも既婚ですのでお会いできる機会もそんなに多くないということで、お昼前に待ち合わせをしました。

会ってすぐに家へ来るのではなく、少しお茶などをして気持ちを落ち着かせてからとおっしゃっていましたので、近くのファミレスへ入ってお茶をしました。なかなか舐め犬やクンニのことを大っぴらにお話できる環境ではなかったですが、少しお話してからお昼に食べるものをコンビニで調達して家のほうへ来ていただきました。メールでも私の持っている本とかをご覧になりたいとおっしゃっていましたので、リビングの書棚と別の部屋の書棚をじっくりとご覧になっておられました。ちょうどお昼も過ぎていましたので、そのあと買ってきた食事を食べて、リビングでまたお話を続けます。

どのようにして舐め犬のことを知るようになったのかとか、舐め犬の話はもちろんですが、そのほかにも芝居の話やらいろいろお話をしていましたが、LNさんもまだまだ実際に体験するには躊躇されるところがあったようです。下半身が太いと気にされていたところもあるのですが、私からすると全然そんなことはなくて普通くらいに見えるのですが、いつものように女性の方の自己評価は厳しいですね。そうは言ってもなかなかこうしてお会いする機会も少ないことですし、時間も限られていましたので、LNさんも体験してみようという気になってくださって、シャワーを浴びていただきました。

その間に寝室の方の暖房も高めにして暖かくしてお待ちしました。LNさんは黒いスリップ姿で出てこられて、少し寝室の方でお待ちいただきます。最初は緊張されているので、部屋も暗めにして、ベッドの上で少し太ももあたりから足元まで手で撫でさせていただきながらちょっと緊張をほぐしていただきます。色白でちょっとむっちり感のある気持ちのよい太ももです。少ししてから下のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきました。太ももの内側から舐め始めましたが、最初はちょっとくすぐったかったみたいですが、脚の付け根の方へ舌が移動していくと少し声を漏らして感じ始めていただけたようです。

パンティの際にそってしばらく舐めさせていただいた後に、パンティを脱いでいただいて、ヘアーの生え際あたりから舌を平たくしてゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだのわきまで舌が近づくと、愛液が溢れて濡れているのがわかります。小陰唇の上に舌が触ると、LNさんも声を漏らして、気持ちよさを感じてくださっているようです。最初ですからソフトに小陰唇の上を舌で覆うようにしていくと、LNさんが気持ちいいとおっしゃいました。そのままクリトリスの上あたりをゆっくりと舐めていくうちに、ときおりLNさんが私の首に太もも脚を絡ませるようにして、感じてこられました。クリトリスもしっかりと固さが増して大きくなってきています。

たまに顔をだしてきたクリトリスの先に舌が直接当たることがありましたが、普段あまりオナニーもされないので、刺激にはなれていないようで、その時にはちょっと痛いとおっしゃるので、できるだけ直接舌が触れないように皮の上からクリトリスを刺激するようにしていました。LNさんからの声もだんだんと大きくなって、小陰唇の内側も愛液でいっぱいになってきたのですが、ここで私が出かけなくてはいけない時間が来てしまいました。どんどんと快感が増していたところでしたので、LNさんもとても残念そうにされていました。それでも、シャワーを浴びに立ち上がると少し足元がおぼつかないような状態で、かなり感じていただけていたのがわかりました。

支度をして私も一緒に駅へ向かって、方向が反対なのでそこでお別れしました。最初とは言ってもほんの1時間ちょっとではやはり物足りなくなってしまいますね。一度お会いして緊張感もなくなったことだと思いますので、次回はゆっくりと時間をかけてLNさん自身が感じるとどんな風になるのかを試していただきたいです。最後にはクリトリスも固く大きくなっていましたので、あのまま舐めていればしっかりと逝っていただけたように思いますから、時間が短かったのはちょっと残念です。
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