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HNさんはアラサーの奥様です。奥様というとなんだか熟女っぽく聞こえてしまいますが、普通に仲の良い夫婦の奥さんという感じで気さくにお話のできる方でした。ほんの数日前にメールをいただいたのですが、平日が都合がよいとのことで、たまたまうまい具合にこの飛び石連休の中日は都内にいましたので、お会いすることができてよかったです。かなり前からブログのほうはご覧いただいていたのだそうですが、とうとう勇気をだしてメールしてくださったとのことです。そうそう、以前に劇画調にした私の写真を貼っていたのもご覧になっていて、あればやはり恐い人に見えたらしくて、その時は会うのはやめておこうと思われたそうです。う~ん、やはりよくなかったみたいですねぇ。削除して正解です。

お会いするのに都合がよい場所はあまりラブホがないので、シティホテルを探してみましたが、以前に遠方の方とお泊りしたところが夜もデイユース(?)で空いているのを発見して予約させていただきました。ラブホは入る時点ですでにちょっと興奮気味なところがよかったりしますが、シティホテルはまたちょっと落ち着いた感じでいいものですね。先にチェックインを済ませてお待ちしていて、ロビーにHNさんが来られたところで下へ降りていきました。ロビーの椅子に女性が2人座っていましたので、どちらの方かちょっと焦りましたが、HNさんの方から会釈をしてくださいました。

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部屋のほうへご案内して、初めましてのご挨拶をしました、HNさんはもちろん緊張されていますし私も初対面の時はいつになっても緊張してしまうのでちょっとぎこちなかったですが、さっそくシャワーを浴びてゆっくりしていただくことにしました。こちらのホテルはガウンではなくて浴衣をおいてありましたので、HNさんも浴衣を着て出てこられました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、私も浴衣に着替えました。薄暗くした部屋のベッド上で浴衣からはだけた脚を触らせていただきながら、クンニについてちょっとお話をしました。これまでお付き合いされた男性はほとんどクンニをしてくれなくて、HNさん自身はクンニがお好きなので一度たっぷりとクンニをされてみたいと思われていたそうです。

HNさんは普通の体型をされていて少しむちっとした太ももはちょうどいい感じなのですが、やはり女性としてはもっと細くしたいとのことでした。私としては触らせていただいていても、顔を太ももで挟まれている感触もすごく好きなのですが、難しいものですね。

足元の方へ移動して脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから脚の付け根へと舐めさせていただきます。HNさんはすでにパンティははいておられなかったので、そのままヘアーの生え際あたりにそって舌を進めていきます。少し濃いめのヘアーを鼻先でかき分けるようにして、舌で小陰唇のあたりを探ってみると、もうすっかり愛液でねっとりとなったところに舌先が当たって愛液の少ししょっぱい味わいが分かります。最初は緊張されていたのか静かに舌の動きを味わっておられましたが、小陰唇全体を覆うように舐め始めると声が少し漏れだしました。それ以上に、尿道の周りあたりがヒクヒクとしてきましたので、感じていただけているのが分かります。

始めのうちは小陰唇のひだにそって上下に舐めていましたが、小陰唇のひだを左右に転がすように舐め始めるとお気にいりの舐め方なのでしょうか、気持ちいい、とおっしゃって腰の方もくねらすようにされます。ソフトに舐めているだけでも徐々にクリトリスが固くなっていくのが分かりました。十分に感じてこられたところで、唇を押し当てるようにするとクリトリスがぷっくりとしてさらに固さを増してきますので、その上から舌で刺激を続けていたところ割と短い時間でしたら少し大きめの声をあげられて、突き出していた腰をくたっと落とされたので、逝っていただけたのが分かりました。

HNさんは舐められて逝けるとは思っておられなかったようですが、オナニーがピンポイントで逝けるところを刺激してすぐに絶頂に達するのとは違って、クンニでは徐々に気持ちよさが増していって逝ってしまうので、オナニーとはまた違った新しい体験とのことでした。結構汗をかいてしまうのも意外なところだったようですが、確かに身体が熱くなるのか汗をかく方は多いですね。少しの間舌を離していましたが、またゆっくりとクンニを始めさせていただきました。一度感じてしまったクリトリスはすぐに固さを戻して、だんだんとHNさんの気持ちよい強さが分かってきたように思います。

もう一度逝っていただいた後で、しばし休憩をしてお話をしました。最初は緊張もあってなかなか話も弾まなかったりしましたが、やはり一度逝っていただく時間を共有すると不思議と話しやすくなるものですね。HNさんにはクンニの気持ちよさを気に入っていただけたようで、いろんな舐め方があるのにちょっと感心してこられました。それよりも、私にすればHNさんはすごく感じやすくて逝きやすい身体をされているなぁ、と思っていました。少し経ってからもう少し舐めさせていただいたのですが、その時はほんとにアッと言う間という感じで2回も逝っていただいてしまいました。

何度でも逝けそうな感じなのですが、HNさんは逝くとちょっと疲れる感じになられる方なのであんまり無理をして逝っていただいてもお疲れになってしまうでしょうし、奥さまということでそんなに遅くまではご一緒できないということもあり、少し短い時間でしたが舐め奉仕は終わりとなりました。今度お会いできる機会もいつのことになるか分かりませんが、またの機会があれば今度は上に乗ってみたり、M字開脚以外でのクンニも楽しんでいただければ嬉しいです。
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