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KTさんからはかなり前にLINEを通じてメッセージをいただきました。最初に何度かメッセージにやり取りをしてから少し時間があいたところで会ってみたいとの連絡をいただいたので、早くから今日のお約束をしていました。あいにくの大雪でどうなるかと思いましたが、足元は悪いですが天気も回復したので大丈夫とのことでお会いすることになりました。お昼を回ってから待ち合わせをして、ラブホテルへと向かいました。KTさんは40代の奥さまですが、話し方も落ち着いた感じの方で、旦那様とはレス状態であったのもあり昨年にたまたまたインターネットをいろいろ見ていた時にこのブログへとたどり着かれたそうです。恋愛関係を抜きにして性欲を満たす関係が合っているとご自身に合っていると思われて連絡をいただきました。

ホテルの部屋へ入ってみると、換気のために窓をあけたのでしょうか、かなり寒くてとりあえずシャワーを浴びていただいている間に暖房を入れて部屋が暖かくなるのを待ちました。入れ替わりに私もシャワーを浴びて部屋へ戻ってみたのですが、まだ裸になるにはやや肌寒い感じがしました。ここのホテルは好きでよく利用していたのですが、このあたりはあまりサービスの質がよろしくないみたいですね。KTさんにはまずはベッドに横になっていただいて、太ももあたりを触りながら暖まるまでちょっとだけお話をしていました。KTさんはぽっちゃりな感じをかなり気にされていたのですが、ご本人が思うほどには太くない感じで、太ももなどもムチムチした感じが気持ちよいです。

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いつものように脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐め始めます。あまりクンニの経験はないそうなのですが、太ももあたりから脚の付け根へと舐めていく間は比較的静かに舌の感触を感じてくださっていたようです。(多分初対面の緊張もあるとは思いますが)。パンティをとらせていただいて、小陰唇の周りをゆっくりと舐めた後、舌が小陰唇のひだに触れると少し声をあげられました。ひだの側面を上下に舐めながら、だんだんと小陰唇を包み込むようにして舐めていきます。ひだの間には愛液が溜まってきていました。感じてこれられたところで手を伸ばして、私の手を握ってこられました。

クリトリスがだんだんと固くなってきましたが、クリトリス全体を包むようにして、特に下のほうを一緒に舌で刺激していると気持ちがよいのでしょうか、声もやや大きくなってこられました。だんだんと舌の押す力を強くしていくと、より感じていただけているようでしたので、時々少し強めに舐めるようにしていました。尿道のあたりがヒクヒクとする頻度がだんだんと高くなってきているなと感じていたのですが、それが何度を続いた後に、逝く、とおっしゃって腰を大きくくねらせて、脚も大きく開いた状態で、逝っていただけました。そのあとも軽く舌を触れさせてままにしていましたが、落ち着いたところで横へ並んで胸を舐めさせていただきました。

胸を舐めながら脚をKTさんの脚の間に押し付けるようにして、そのあと徐々にお腹へおりて、おへそあたりから、脚の付け根へと降りていき、再びクンニを始めさせていただきました。一度逝かれたのでクリトリスはすぐにも固くなり、唇を押し当てるようにして、クリトリスをさらに固くしていただいて舌で刺激をします。KTさんの反応も1度目よりは大きくなりましたが、さすがに連続しては難しいかなと思いながら舐めさせていただいていました。だんだんと舌も強めに押し当てるようにしていくとKTさんの感じ方も激しく、声も大きくなって、1度目よりも時間は長かったと思いますが、かなりぐったりされた感じでしたので、休憩を入れさせていただきました。

KTさんはうつ伏せになってしばしの間じっとしておられました。やはり逝きそうになると力が入りますから、かなりお疲れになったようです。それから私がKTさんの頭の下に腕を回して、軽く抱き合うようにしながら、脚のKTさんの脚の間に押し付けつつ、胸やら背中やらを手のひらで撫でたりさせていただきました。しばらくそんな風にしてKTさんの身体の暖かみを感じさせていただいていたのですが、せっかくですからもう少し舐めさせていただくことにしました。時間を確認してみるとあと15分くらいでしたので、ちょっと中途半端になるかなと思いましたが、十分に感度も高まっておられたのでしょうか、それから軽くクリトリスの上を舌で舐めているだけで、2回も逝っていただけました。

KTさんは逝っても眠くなったりすることはなく、どちらかというとすっきりするとおっしゃっていましたので、もっと時間があれば何度でも逝っていただける方ではないかなと思いました。でも、初回からこれだけ逝っていただけたので、私もかなり嬉しかったです。写真の方はちょっと躊躇されていましたので撮りませんでしたが、帰り道でお話をしながら、今度お会いする時に撮ってみたのをご覧になってOKでしたらブログに載せさせてくださるとのことでしたので、次回のお誘いをいただけるのが楽しみになりました。土曜日のラブホは時間もやや短いですし、今度はゆっくりできるところで心置きなく何度も逝っていただければいいなと思います。
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