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かなり暖かくなりましたね。これまでほぼ毎月お会いしていたSMさんですが、先月は予定が合わずに少し時間が空いてしまいましたが、今日は用賀の方まで来てくださいました。しばらくラブホでお会いするのが続いていましたが、久々に家で舐め犬です。ラブホと自宅とでは一長一短ですが、時間を気にせずにゆっくりと楽しんでいただくにはやはり自宅の方がのんびりと過ごすことができていいような気がします。もちろんお会いする方の好みでいろいろですけどね。

このところSMさんは夕ご飯のお弁当を買ってきてくださって、たっぷりと気持ちよくなっていただいた後には一緒にご飯を食べてからお別れしているのですが、今日もまたお弁当とお菓子を買ってきてくださいました。駅で待ち合わせをした後にコンビニでお茶だけ買って家へ戻ってきました。久しぶりなのでリビングでいろいろお話したり、先日購入したPS4をちょっとだけ見ていただいたりしているうちに1時間くらい経ってしまいましたので、そろそろということでシャワーを浴びていただきました。いつものように、私が歯を磨いている間はリビングのほうで待たれていて一緒に寝室の方へ入りました。暖かくなってきたとはいえ、裸になるにはまだまだ寒いので寝室はしっかりと暖房してポカポカです。

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SMさんは舐め始める前にいつも緊張されるのですが、今回はしばらくぶりというのもあり、気持ちを落ち着けるためにも少し長めに抱き合いながら、時間を過ごします。私が脚をSMさんの脚の間に差し込んでいたので、抱き合っているうちにそれだけでも感じてこられて、さっきパンティをはき替えたのにもう濡れているのが分かる、とおっしゃっいます。落ち着いたところで、掛布団をはいで脚の間に入らせていただいて、太ももから舐め始めました。今日は黒いスリップにパンティのSMさんですが、しばらく太ももを舐めさせていただいた後にパンティを脱いでいただいて、徐々に小陰唇へと近づいていきます。

前回からブラジリアンワックスでIゾーンを脱毛されているので、ただでも感じやすいSMさんは小陰唇に少し舌が触れただけでも声を漏らし始めます。普通にクリトリス周辺を舐めていては本当にすぐに逝ってしまわれるので、最初はかなり軽く舌を触れるだけにします。それでも、ちょっと感じすぎた場合にはSMさんが舌がクリトリスから離れるように腰を浮かしたりして調整されているようです。徐々にクリトリスも固くなってきたところで、少し強めに舌をクリトリスの上で左右に動かすと逝ってしまわれました。舌もクリトリスをはずして小陰唇周辺を軽く舐めながらSMさんが落ち着いてこられるのを待ちます。家の来られるまでの電車の中などで、舐められる時のことをシミュレーションされるのだそうですが、その時は気持ちよさに翻弄されることなく、余裕を持って楽しめているそうなのですが、実際に舐めていると想定以上の気持ちよさに結局は翻弄されてしまうそうです。

何度か逝かれたあとで、ブログに指を入れてもらってクンニをしてもらう方がいることを思い出して、あれはどんな感じなんでしょうね、とおっしゃいます。何度もお会いしていますが、そういえばSMさんとは指を挿入してクンニをしたことはありませんでした。試しに、少し指を挿入させていただいてGスポットあたりを刺激してみたところ、クンニとは別の快感が急に押し寄せてきたとのことで、ストップがかかりました。私には快感にどのような違いがあるのかは分かりませんが、とにかくクリトリスとも通常の挿入とも違うとのことで、かなり驚いておられました。クリトリスの快感だけでも逝きすぎで変になりそうなのに、また別の快感が襲ってきてはたまらないと、とりあえず指の挿入はそれだけで終わりにしました。

クリトリスだけでも何度も逝きすぎてもう限界というところで、一休みして横に並んでお話などしました。そのあとはSMさんが私のものを手で元気にしてくださってから、口で気持ちよくしてくださいます。クンニをされていると快感が強すぎて翻弄されるので、こうして私を気持ちよくしてくださる時間が落ち着けるとおっしゃいながら、いつもかなり長い間口でしてくださいます。それから69の体勢になって、また逝ってしまわれた後は、固くなったペニスに擦り付けるようにして気持ちよくなられます。私が舐めているよりも快感を自分でコントロールできるので少しは落ち着けるとのことです。ペニスを挿入された後は、いつもならあまり動かずにじっとして気持ちよさを味わうのですが、今日はかなり積極的に動かれて、そのためか動きを止めたときには身体がプルプルと震えています。

久しぶりというものあるかも知れませんが、今日はそのあとも私が上になっての挿入を求められて、感じすぎてきゅっと締る膣に挿入をしているといつもよりも低い声で唸るように感じておられました。この時も私が動きを止めると身体が震えだすようになってしまって、そんな状態でも挿入している気持ちよさをやめることができずに、最後は再びSMさんが上になって存分に気持ちよさを楽しんでいただきました。気持ちよくて止められないとおっしゃいながらも、意を決して私の上から降りられて、そうだお菓子を食べましょう、休憩して持ってきていただいたお菓子を一緒に食べることにしました。

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休憩の後は再び寝室のほうへ戻って、またクンニから始めさせていただきました。軽く舐めていてもずっと気持ちよさが続いてしまってだんだんと耐えられなくなると、今度はSMさんが私を気持ちよくしてくださって、身体をしばし落ち着けた後は、また私の上に乗って挿入を楽しまれました。SMさんが上になっていると、SMさんの意志で挿入を終わらせないといけないのですが、いつものことながら、気持ちよくてやめられない、とおっしゃいながらしばらくはそのまま上に乗っておられるのですが、最後は名残惜しそうにされながら膣からペニスを抜いて終わりにされました。

シャワーを浴びられてから、一緒に夕ご飯を食べさせていただいたのですが、今日も脚がガクガクするのがなかなか止まらずに、こうしてご飯を食べている間にかなり落ち着いてきて、これで電車に乗れるようになるのだそうです。長くお付き合いさせていただいていますが、今日は指の挿入が今までとは違った快感だという発見があったりして、快楽のポイントがだんだんと増えていくのが楽しいものです。男の私には、クリトリス、Gスポット、挿入のそれぞれの快感の違いが分かるはずもなく、そんなにいろいろな快感を楽しむことができる女性はやはり羨ましい限りです。SMさんはそれでも、男性のほうがペニスという面白いおもちゃが付いていていいな、とおっしゃるのですけどね。お互いにないものねだりということでしょうか。
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