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先週は花見でここ用賀の駅はごった返していましたが、午後から急に寒くなったり雨が降ってきたりで、帰る人で再びいっぱいになっていたりしました。今週になってようやく春の陽気も落ち着いてきましたね。そんな中、2月に始めてお会いしたKTさんと再びお会いしました。主婦をされているので休日はなかなか自由には出歩けないこともあり、かなり前からこの日に会いましょうとお約束をしていました。前回はラブホでお会いしたのですが、最後が少し慌ただしかった感じもあり、今回は家の方まで来ていただきました。

お昼前に用賀の駅で待ち合わせをして、家のほうまでご案内しました。リビングに入ると天井に設置されたリアスピーカーに若干興味を示されて、それの話をしたりしながら、買ってきてくださったお弁当で一緒にお昼をいただきました。一度お会いしているので、お話もスムースになって、あれこれお話をしながらお弁当を食べ終わると、シャワーを浴びていただきました。KTさんは鮮やかなピンク色のスリップを着て出てこられましたが、廊下が明るいこともあり、ちょっと恥ずかしそうにされていましたが、すぐに寝室の方へご案内して少し待っていただきました。

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まだスリップでは肌寒いので布団の中へもぐりこんで待っていてくださったKTさんの横へするっと入って私も少し暖まります。前回はかなり緊張されていたそうなのですが、2回目の今回もやや緊張されているようでしたが、スリップの上から乳首のあたりを軽く指でさするようにすると、少し息が荒くなるのが分かります。そのあとは、掛布団を下へ落として私がKTさんの足元へ移動して、ムチッとした気持ちの良い太ももの間に入らせていただいて、内側をパンティの際まで舌を進めていきました。パンティをとらせていただいて、脚の付け根あたりでゆっくりと舌を上下させると、KTさんの声が漏れるようになってきます。舌が徐々に小陰唇へと近づいて行くにつれて、感度が高まっていくのがわかります。小陰唇のひだへ舌が触れると、声も大きくなって、私もKTさんの愛液の味わいを確かめながら、少しずつひだの間へ舌を割り込ませていきました。

舌の感触でクリトリスが大きくなってくるまで、小陰唇全体を包むように上下にペロンと舐めあげたり、舌をゆっくりと左右に動かしたりしながら、舌の感触を味わっていただきました。時折、唇を押し付けるようにして、クリトリスの固さを確かめたりしますと、刺激も強くなってKTさんの声も大きくなります。しばらくすると唇を押し付けたときに、尿道から膣の入り口にかけてヒクヒクとしだすので、逝っていただけるのも近いかなと感じますが、逝くときのちょうど良い強さはまだ分かっていませんので、それを確かめるようにして、徐々にクリトリスを押し付ける舌の強さを変えてみたりしました。少し強めにしても、気持ちいい、とKTさんがおっしゃるので、その強さを続けてみたところ、短く、逝く、とおっしゃって、それまでは静かに脚を伸ばされていたのですが、腰を大きくくならせながらしっかりと逝っていただけました。

逝かれたあとも舌をやや緩めではありますが、そのままクリトリスへ触れさせていると、しばらく感じておられる声も持続して、それが落ち着いたところで、脚の付け根やら太もものあたりへ舌を移動させて、少し逝ったあとの感触を味わっていただきました。そのまま舐め続けていても大丈夫そうでしたので、再び、小陰唇の周りをゆっくりとクンニさせていただきます。一度逝かれたのでその後は、少し唇を押し付けるようにしただけで、クリトリスがぷっくりと盛り上がるのが分かって、軽く刺激するだけでもKTさんが感じておられるのがよくわかります。しばらく舐めた後にちょっとトイレ休憩をさせていただきました。そのあとは、KTさんが起き上がって私にマッサージをしてくださって、仰向けになった時に胸とかを触らせていただいていたら、そのままキスしながら抱き合うように自然とスキンシップさせていただきました。

それで、KTさんも慣れてこられたのか、私がヌルヌルになったところを指で触らせていただいていると、KTさんも私の身体をまさぐるようにされて、パンツの上から固くなったものを触っていただきました。せっかくだからとパンツを脱いでしまったのですが、徐々にKTさんの指が周囲から私のものに近づいて、しっかりと触っていただくようになったあと、舐めてもいいですか、とおっしゃって口で気持ちよくしてくださいました。自分からパンツを脱いでしまったので、なんだかフェラまだしなくてはと思わせてしまったのではと、ちょっと反省です。

指でもトロトロになるくらいに感じていただけていたので、再びクンニをさせていただくと、舌がクリトリス周辺に触れるだけでもかなり感じておられるようでした。KTさんが逝かれる時の心地よい強さもだんだんと分かってきましたので、そのあとは1,2回逝っていただいては、少し横になって落ち着いていただいたりを繰り返して、何度も逝っていただけました。最後には、もう限界、ということでクンニのほうは終了させていただきました。何度も逝く方がいいのか、逝く手前でじっくりと時間をかけた方がいいのか、今度は伺ってから舐めていきたいと思います。

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前回、お会いした時は、写真は最初は恥ずかしいとおっしゃっていたのですが、帰り道に結局写真はとりませんでしたね、とおっしゃるので、今回は撮らせていただきました。今までは私が脚フェチということもあり、脚だけならだれか分からないと思い、ほとんどの方は脚を撮らせていただいていたのですが、KTさんが脚はちょっと太いから恥ずかしい(そんなでもないのですけどね)とおっしゃって、手はどうですか、とおっしゃるので、初めてのような気がしますが、鮮やかなピンクのスリップの上に手を乗せていただいて、写真を撮らせていただきました。後、もう1枚は肩口からの写真です。鎖骨から肩口にかけても、私はかなり好きで、時々撮らせていただいています。

最近はリベンジ・ポルノとかいうのが問題になったりしていますが、私の場合、お会いする女性の方のプライベートはほとんど知らずにお会いしていますし、写真もご本人とわかるようなところは撮らないようにさせていただいています。それよりも、後日に写真の見ながら、その方とのクンニの状況とかを思い出しながら、ちょっと興奮を呼び戻したりして、いい記念になっています。もちろん、写真が嫌な方の場合は撮ったりしないですが、一緒にアングルとか考えて試し撮りなどしたりする方もいらっしゃって、それはそれで結構楽しかったりするものですね。
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