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昼間はかなり暖かくなって気持ちよいのですが、夜になるとまだまだひんやりしてしまいますね。皆様体調の方はおかわりございませんか?今週はSMさんが家まできてくださいました。ほぼひと月に1回くらいの割でコンスタントにお会いさせていただいています。かなり長くお付き合いさせていただいていますが、いつからかお弁当を買ってきてくださるようになって、舐め犬のあとにそれを夕食としてご一緒させていただくようになりましたが、今回もお弁当を買ってきてくださいました。こんな風に書くと他の家へ来てくださる方が気を使ってしまわれるといけませんが、お会いして舐めさせていただくだけで嬉しいので手ぶらで気軽にお越しくださいね。

改札口で待ち合わせをして家まできていただきました。リビングではいつものようにいろいろお話して結局1時間くらい時間が経ってしまうのですが、それからシャワーを浴びていただいて、まだ少し寒そうなので暖房を入れた寝室へ移動しました。ベッドで抱き合いながら少し胸などを触らせていただいているうちに、SMさんが私の太ももを脚の間に挟んで腰をクックッと押し付けるようにしながら気持ちよさそうにされています。生理がもうすぐということで、実はリビングでお話していた時から襲い掛かりたい衝動をぐっと我慢して平静を装いながらお話をされていたそうです。

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理性で押さえていたことも寝室へ入ってしまえば女性には思い通りに楽しんでいただきたいので、こうして欲望をむき出しにして感じていただけるのはとても嬉しいことです。しばらくしてから、私が下のほうへと移動して、クンニを始めさせていただきました。今日は白いスリップにパンティのSMさんの太ももをゆっくりと舐めた後、パンティを脱いでいただいて小陰唇の方へ舌と近づけていくと、私が舐めやすいように脚を大きく開いて、柔らくて暖かい舌をたっぷりと感じてくださいます。いつもすぐに逝かれてしまいますので、できるだけゆっくりとソフトに最初はクリトリスを向いたりせずに舌で包み込むようにして動かしていきます。それでも小陰唇のひだに舌が直接触れるようになってしまうと、声を漏らしながら感じてくださいます。

いくらソフトに舐めていても、クリトリスはしっかりと固くなり始め、SMさんの声も大きくなってきます。もうそろそろ限界かなというところで、クリトリスを舌でしっかりととらえると、さらに大きな声をあげて逝ってしまわれました。それと同時に一気に身体中に汗が噴き出して、呼吸も荒くなってしまわれます。まだ、ほんの少ししか時間が経っていませんので、そのままソフトに戻して舐め続けていきます。一度逝かれてしまわれると際限もなくなるのですが、かなりソフトにしたり、少し強めにして逝っていただいたりが繰り返されます。そうしているうちに、限界近くになって、これ以上すると腰を使ってしまってむちゃくちゃしてしまいそうということで、しばし中断となりました。こんなに感じるようになったのは、私とお付き合いされてからなので、生理前の性欲に任せて好きにしてしまうと、どうなってしまうかご本人も不安とのことです。

一息入れたあとはいつものように今度はSMさんが私のものを元気にしてくださいます。クンニされていると際限なく快感が続くので、こうして自分がしている間はちょっと落ち着けるのだそうです。そのあと上に乗られて、今日は挿入するとやばいかも、とおっしゃりながら、クリトリスを擦り付けて気持ちよさを感じられているのですが、結局は挿入もされました。感じた後の挿入は膣がきゅっと締っているのですが、その状態で出したり入れたりすると気持ちがよいようですね。私の上にかぶさっておられる時は適度な快感でよいのですが、身体を起こすとちょうど奥の方の気持ちよ良いところに当たるそうで、すぐに、ダメダメとおっしゃって、また私の上にかぶさってちょうどいいくらいの快感を楽しんだりされます。私も下からSMさんの動きに合わせて、軽く突き上げるように動いたりするのですが、あまり激しくすると限界を超えそうになるとのことです。

限界をこえるとSMさんもどうなってしまうか分からないとおっしゃるのですが、何かが出そうになってる、とおっしゃいます。よく女性の方はすごく感じるときにはそうおっしゃって、ストップされるのですが、その先になにが待っているのか私も興味津々ではあります。おしっこを我慢しているのとはちょっと違う感じなのだそうですが、その我慢をやめてしまうと、大変なことが起こりそうで、私の自宅ということもあり気になってストップしてしまうのだそうですが、一度ラブホで全部解放していただいて、どうなるのかを試してみたいですね。ぎりぎりのところで止めたりしながら、上になっての挿入を楽しんでいただいた後に、しばらく布団をかぶって休ませていただきました。

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こんな風に休憩を2回くらい挟んで、クンニをして限界になったところで、今度はSMさんが上になって挿入というのを繰り返していたのですが、3回目の挿入の時には、挿入するのがきついとおっしゃいます。私のものが大きさが変わるわけもないので、実はSMさんの締り具合がどんどんと強くなっていって、3回目には手でギュッと握るくらいには強くなっていました。最近よく感じますが、十分にクンニで感じていただいた後は、挿入するのも難しいくらいにきつく膣が締るものですね。そうしてしまっている膣に無理に(?)挿入するのがまた気持ちよいみたいですけど。一度挿入してしまうと、気持ちよすぎて今度は抜くのが大変で、女性の方にお任せしているので、自分の意志で快楽に終止符をうつのがつらいそうです。

そうは言っても時間も限りがありますので、思い切って抜いていただいて、買ってきていただいたお弁当をご一緒させていただきました。SMさんも生理前ということで最初からちょっと心配されていたのですが、快感を貪ってしまう状態になってしまって、ちょっと恥ずかしそうです。舐め犬のお付き合いは女性の方に好きに快感を感じていただくのが目的ですし、私もそんな女性の姿に興奮させていただいていますので、とても嬉しいことです。
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