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GWの後半もちょうど真ん中ですが、MDさんとお会いしました。MDさんからはGWの少し前にメールをいただきました。20代の学生さんですが、以前からブログをご覧になってくださっていて、お会いしてからお聞きしたところによると2年くらい前に舐め犬さんにお会いした経験はあるとのことです。今回GWの余裕のある時期にまた体験してみたくなって、私にメールをくださったそうです。用賀の方へ来てくださるとのことでしたので、駅の改札で待ち合わせをしました。お会いしてみるとMDさんはややポチャな色白の女性でした。まだ若いですからニーハイのソックスをはいておられたのですが、その上からちょっとのぞいている色白の太ももがいい感じです。

家までの間もよくしゃべってくださって、初対面の緊張感も薄れて、いろいろお話しながら家までご案内しました。しばし、リビングで舐め犬とは関係のないことなど、お話をしていましたが、気心も知れてきたかなというところで、シャワーを浴びていただいて舐め犬を始めることにしました。お昼すぎで明るかったので、シャワーから黒いスリップ姿で出てこられてちょっと恥ずかしそうにされていましたが、すぐに寝室の方へご案内して、しばし待っていただきました。ベッドの中で座るようにされていたので、その横に入らせていただいて、太ももあたりを触らせていただきます。若い女性の場合は、だいたい筋肉がしっかりついてはりのあるムチムチした感触がいいですね。

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太ももの付け根あたりと舐めさせていただいてから、パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていきました。小陰唇のひだの上を舌で滑らせるようにすると気持ちよさそうに声を漏らし始めました。すでにひだの間からは愛液の味わいを感じることができます。周辺のゆっくりとソフトに舐めながら徐々にひだの間にも舌を滑り込ませたりしていきましたが、ひだの両側を舐めるとき、ひだ全体を口の中に吸い込むようにしたとき、膣の入り口を舐めるとき、クリトリスの上を舐めるときが一番気持ちよさそうに反応をされました。特に膣の入り口あたりを舐めていると、内側からやや盛り上がるようになって、膣の中が少しだけむき出しになるような動きをします。何人かの女性の方でこのような反応をされる方が今までもいましたが、挿入でも気持ちよく感じる方が多いようです。膣の周りを舐めてしばらくすると、クリトリスのほうへ移動して刺激すると、また違った気持ちよさなのでしょうか、声のトーンも変わるみたいです。

徐々にクリトリスも固くなってきますが、MDさんのクリトリスは少し大きめで唇で吸い付くようにできます。自然にクリトリスが剥けてくるのですが、直接舌で舐めていると、くすぐったい、と何度かおっしゃいました。やはり直接の刺激はあまりよくないようですので、できるだけ全体を包むようにしてクリトリスを舐めていきます。MDさんもだんだん緊張がとれて慣れてこられたのか、私が舐めているところをご覧になりながら、やらしい、と自分が置かれている状況を確認しながらそれに興奮を覚えておられるようです。クリトリスを指摘していると時折尿道から膣にかけてヒクヒクされているので、かなり感じてくださっているのがわかります。オナニーでは逝けるけど、男性相手では今まで逝ったことがないとおっしゃていました。男性は自分のものは舐めさせるのに、ほとんど舐めてくれない、とMDさんも不満を漏らしておられましたが、舐めない男性はやはり多いのでしょうね。

逝ってはいただけませんでしたが、ちょっと休憩しつつ、上に来ておられたブラとスリップを脱いでいただいて、乳首を舐めさせていただいたりしました。全裸になってしまって、全裸だよ、恥ずかしい、と再び自分の状況に興奮されているようです。横に並んでいるとMDさんが手を伸ばしてこられて私のものをパンツの上から触られました。ちょっと恥ずかしそうに最初は軽く触られていたのですが、若い方なのでまだ好きに触ったりすることがなくて、興味がありそうでしたので、好きにしてもらって大丈夫ですよと、MDさんの好きなようにしていただきました。それから口でしてくださって、元気になってきたらなんだか楽しそうです。挿入もしてみたいとのことでしたので、MDさんが上になって挿入させていただきました。クンニですでに十分に感じているので、しっかりと膣が締っていますが、MDさんも気持ちよさそうに腰を使っておられます。最初はちょっと遠慮されていたようですが、最後は私に身体を預けて覆いかぶさりながら、気持ちよさそうにしておられました。

そのあとちょっとだけお休みして話をしたりしましたが、実家でオナニーをしてそのまま下半身裸のままで寝てしまって、お母さんに見られてしまって恥ずかしかったとか、面白い話をしてくださいました。少し休んだあとに再びクンニをさせていただきました。クリトリスへの刺激の仕方もだんだん慣れてきたためか、MDさんの快感の度合いが変わってきたのか、舐めていてくずぐったいということは少なくなってきて、MDさんの反応を見ながら舐める強さをいろいろ試してみていたところ、これまでよりも大きく反応されるようになって、少しだけ逝けたとのことです。オナニーはうつ伏せになってされるそうなので、いつもと体勢が違うので逝きにくいのかも知れないです。クリトリスが大きいので固くなったところで先を舐めるのではなくて、根元から唇で挟み込むようにするのかいいみたいです。最後にはちょっと身体がブルブルするような感じになっていただけました。

クンニの後は再びMDさんが私のものを口でしてくださったのですが、口の中で元気になると、大きくなった、とちょっと楽しそうです。それでまた上になって挿入されたのですが、1度目よりも膣の締り具合がきつくなっているのがはっきりとわかります。腰を使っては、しばらくのあいだじっとして、挿入の感触を味わっていただいたりしました。クンニもそうですが、MDさんは挿入もかなりお好きなようです。女性によっては挿入が痛いので好きではなく、それでクンニで気持ちよくなりたいと舐め犬を誘ってくださる方も多いですが、MDさんはどちらも気持ちよくなれるので、これからもっといろんな形で快感を楽しめそうですね。

気が付いたら結構時間も経っていて、外が暗くなっていました。これだったらもっと早くから来たほうがよかったなと、ちょっと残念そうでしたが、舐め犬って意外と時間が経つのが早くて、いつの間にか長い時間を過ごしてしまっています。MDさんは自分でも性欲が強いと思っているとおっしゃっていましたが、舐め犬の機会には存分に性欲を満たしていただきたいですね。
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