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暑かったり、涼しくなったりとなんだか変な天候ですが、先週あたりは少し体調を崩したりして、落ち着かない感じです。しばし、ブログの更新もサボっていましたが、今週はYNさんとお会いしました。何か月か前に久しぶりに出会い系で知り合ってお会いする約束はしたのですが、YNさんが体調を壊してその時はキャンセルになりました。先週、再び連絡をいただいて、ちょうど今週は空いていたので、お会いすることになりました。出会い系ということで、YNさんの簡単なプロフも分かっていて、30代半ばの独身OLさんです。

かなり雨も降っていたのですが、待ち合わせ場所からラブホの方へ移動しました。あまり雨が降っているとラブホまでの道すがらお話しするのもやりにくいですから、ちょっと残念な感じですが、最初に入ってみたラブホも空いていましたのでよかったです。ラブホの部屋は入ってみると、部屋から直接浴室につながっていて、更衣室が別になっていないところだったのですが、割と淡々とYNさんも服を脱がれてシャワーを浴びられました。更衣室がないと、余程慣れた間柄でないかぎり、ちょっと部屋の照明を落として、あまり見ないようにしてはいますが、初対面でなんだか変な感じになりますよね。

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YNさんのあと私がシャワーを浴びている間にYNさんはベッドの上に座って待っていてくださいました。最初なのでどんな風に始めるのがいいかなと思いましたが、脚の方からいきなり舐め始めてもOKということでしたので、いつものように脚の間に入らせれいただいて舐め始めました。色白で割としっかりとした固さのYNさんの太ももはすべすべです。ガウンの裾をはだけて太もも全体が露わになると、パンティはすでに脱いでおられて、ヘアーのほうもツルツルにされていて、こちらもすべすべして気持ちいい感じです。最近は忙しくてあまりオナニーもしていないとのことでしたが、太ももから脚の付け根へと舌が進むと、軽く声をあげて感じ始めました。

ヘアーがないとやはり舐めやすいのですが、本来はヘアーがあるいわゆるどての部分から小陰唇の周りなどをじっくりと舌を広げて舐めさせていただいた後に、小陰唇全体を覆うようにして舌を置いてみます。少し溢れている愛液の味わいを感じながら、少しずつ動かしていくとYNさんの声も少し大きくなってきます。やはりクリトリスの上から軽く舌を左右に動かしていると気持ちよさそうな声が続きますので、そのあたりを中心に刺激をしていました。そのあと愛液が出てくる膣の入り口あたりへ舌を持っていったのですが、YNさんの声のトーンが変わってこのあたりが気持ちがよさそうだということがわかります。膣の入り口周りが気持ちいい方は意外と多いみたいですね。

徐々に大きくなってきたクリトリスですが、下から上へペロンと舐めたり、ふとしたはずみに先の方へ舌が直接触れたりするとYNさんもピクンとして感じておられます。膣の入り口あたりからそのままペロンと舐めて、最後のクリトリスをちょっと押すような感じで舐めるのが一番よさそうでしたので、しばらくペロペロした舐め方をしてみます。そのあとに、クリトリスの周辺を唇で押すようにして口を押し付けると、ぷくっと飛び出してくるクリトリスの大きさがどんどん大きくなるように感じられます。クリトリスを直接刺激すると痛いかなとちょっと気を付けながら徐々に舌の力をいれていきますが、YNさんは大丈夫そうで、反対に感じておられるようすでしたので、膣の入り口とクリトリスを交互に刺激するようにしてきました。

舐めている途中で身体全体を手のひらで撫でるようにしていましたら、クリトリスがすごく固くなって感じてこられたあたりから、手でまさぐっているだけでもかなり感じておられるので、YNさんは全身が感じやすいみたいです。少しクンニの方を休憩させていただいているときも、手のひらを身体全体に這わせていくとそれだけで身体をよじるようにして感じておられます。もちろん、乳首もすでに敏感になっておられて両手で乳首をつまむようにすると可愛らしい声を漏らしながら感じておられました。

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クンニを再開しても、すでにちょっとクリトリスに触れただけでも身体がピクッとするくらいに感じておられたのですが、連続してクリトリスに舌を押し付けるようにしていると下半身がプルプルとしてきました。初対面なのでどのようしたらYNさんは逝けるのか分からなかったのですが、ちょっと強すぎるかなと思ったりもしつつ、クリトリスへの刺激を続けていたところ、YNさんの声が少し変わってきて、もう逝っていただけるかとおもったのですが、もう限界、とおっしゃるので、終わることにしました。ベッドで横になってお話をしていたところ、もうすぐ逝きそうな感じになっていたとのことですが、完全には逝っていただかなかったようで、ちょっと残念です。

それでも、YNさんの身体全体を触らせていただいていると、身体のどこでも敏感に感じていただけるような状態になっていて、しばらく落ち着くまでもちもちして気持ちの良いYNさんの身体をまさぐらせていただきました。最初は会話も少なめで淡々と舐め犬を始めさせていただきましたが、こうして身体を触れ合わせて感じていただけると、緊張感も和らいでお話もいろいろできるようになりますね。少しお疲れになったみたいですので、しばしベッドで横になってお話をしてから、ホテルの部屋を出てきました。

まだ雨が残っていましたが、降り方も弱くなっていました。駅までご一緒してから、またよろしければ連絡をお待ちしています、と伝えしてお別れしました。久しぶりに出会い系の方で知り合ったYNさんですが、出会い系で舐め犬について書き込んでいると、まだまだいったいこれはなに?、と興味を示してくださるかたがたまにいらっしゃいます。時々は出会い系にも書き込みをして、こうして舐め犬を知らなかった女性の方にもこんなクンニの楽しみ方もあるというのを知っていただきたいですね。
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