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今日は天気も崩れることなく穏やかでいい一日でしたね。そんな中、GWに初めてお会いしたMDさんが再び来てくださいました。家まで直接行けるかなとおっしゃっていたのですが、一緒に飲み物とかも買いたいこともあり、改札までお迎えに行きました。割と遠いところをわざわざ家のほうまで来てくださるので、感謝です。私もそうですが、この季節の変わり目に体調を崩したりしている人がMDさんの周りにも多いみたいですが、MDさんはすこぶる元気だそうで、なによりです。

リビングで舐め犬とは関係ない話をしばししていました。まだお会いするのも2回目ですし、黙っていると落ち着かないのでしょう、MDさんはいろいろとお話をしてくださるので、楽しいです。それからシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられましたが、かなり恥ずかしそうにされて、そのまま寝室の方へすぐにご案内して、しばし待っていただきます。足元のほうから舐め始めようとしたところで、やっぱりパンティは先に脱いでいたほうがよいですね、と自らパンティを脱いでくださいました。どうするという決まりがあるわけでもないので、途中で脱いでいただいてもよいのですが、、、

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プルンプルンとしたまだ若い太ももから脚の付け根の方へ舌を進めていくと、付け根の方へ近づくにしたがって反応があります。徐々に小陰唇の周りに近づいて行くように舌を上下させながら、ゆっくりと舌の感触に慣れていただきます。小陰唇の上に舌が達すると、間からたくさんの愛液が溢れ出しているのが分かりました。2回目で緊張感がすこし和らいでいたのと、前回の気持ちよさの記憶がよみがえったからでしょうか、前回よりも多分たくさん濡れておられます。小陰唇のひだ全体を口の中へ吸い込むようにしながら、愛液も味わいながら吸い込んでいきます。ひだを吸い込むのを好きな女性の方は多いですが、MDさんもお好きのようです。

しばらくするとMDさんの大きめのクリトリスがだんだんと大きくなっていくのが分かります。それと同時にクリトリスは皮からむけて全体が外へ露出していきます。固くなったクリトリスを直接刺激していると、MDさんが、くすぐったい、と言われて、前回ちょっと強くクリトリスを直接刺激しすぎたことを思い出して、できるだけ舌が直接当たらないようにしてみます。それでも、やはり感じてくるとクリトリスが剥けてくるのでなかなか難しいところです。まだ若い方ですので、クリトリスは剥けているけれでも、刺激にはまだ弱いのですね。

クリトリスは少しお休みして、膣の周りも舐めていきます。膣の入り口あたりから舌を差し込むようにするのもお好きなようですので、舌を平たくしてひだの間を刺激しつつ、先端のほうは膣の入り口へと少しだけ差し込むようにしていると、MDさんの声も調子も少し変わってきて、感じてくださっています。膣の入り口に舌を差し込むと、反対にMDさんの膣のひだが外へと押し出すように盛り上がってきて、より一層舌が膣の奥に届くような感じになります。時々そんな風に膣のひだが内側から盛り上がってくるような方がいらっしゃいますが、動きも微妙な感じですので、いわゆる名器というのに入るのかなと思ったりもします。

途中でしばし休憩したところで、痛くならないようにするにはどうしたらいいかと思い、MDさんに普段のオナニーの時のやり方をうかがってみました。やはり指でクリトリスを直接触ると痛いので、皮の上から触るか、少し下の尿道の入り口あたりを刺激するのだそうです。それからは、唇をクリトリスに押し付けるようにするときも、皮があるほうからクリトリスを包み込むようにして、その上から舌を動かすようにしました。これだとMDさんも固くなったクリトリスをちょっと強めに押すようにしても、大丈夫そうです。ただ、感じてきてクリトリスがより大きく固くなるとどうしても皮からはみ出してしまって、舌が直接当たってしまい、なかなか難しいものです。

それでも最初よりは気持ちよい状態が持続するようで、MDさんも気持ちの良いときには身体を少しよじるようにして、声も大きめになって感じてくださいます。同時に腕を伸ばして乳首もさするようにすると、もっと声も大きくなってより感じてくださっているようです。まだ、仰向けのまま逝くことには慣れていらっしゃらないので、ヒクヒクが大きくなり、太もものあたりの熱さも増してくるのですが、なかなか最終的に逝くまでは達しないようです。最後にはやはり痛くなってしまったので、終了させていただきましたが、伺ってみると今日は逝けたと思うとのことでしたので、それをお聞きできて私も嬉しかったです。

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日が長くなっていますので、まだ外はそんなに暗くはなっていませんでしたが、6時を回ったあたりで舐め犬を方は終わりにして、MDさんが買ってきてくださったスイーツを一緒にいただきました。こうして少し疲労感のあるところで、甘いものを食べるとおいしいですねと、お話していました。そんなに気を使っていただかなくても構わないのですが、好き嫌いがあまりないので、いただいたものはおいしくいただいています。まぁ、その前にクンニで愛液を含めて、そちらもおいしくいただいた後ですけどね。
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