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今日は久しぶりの仕事帰りの舐め犬をさせていただきました。YOさんはお近くの方なのですが、前回お会いしてからもちょくちょくお誘いをいただいていました。ただ、いつも平日の夜のお誘いで、長い間私が平日は東京にいない生活が続いているものですから、毎回お断りをしなくてはならない状態でした。でも、なんと今週からしばらくは週の半分くらいは平日も東京にいることができるようになったので、ちょうどいいタイミングでお誘いをいただきました。

仕事の帰りに用賀の駅で待ち合わせて自宅までお越しいただきました。途中で、YOさんはビールを買われたので、リビングでしばしお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。スポーティな服装をいつもされているので、上はポロシャツを着て、下はバスタオルを巻いて、出てこられて、そのまま寝室へ入っていただきます。クンニだけでなくて、気持ちの良いことは久々とのことで、お会いする前から楽しみにしてくださっていたのですが、もともと逝きやすい方ですからすぐにも逝ってしまわれるのではないかと思いつつ、始めさせていただきました。

太ももの付け根あたりへ唇を付けたときから、あぉ~、という声を出されて久しぶりの感触に感激されているようです。少し長めのひだの両側を舌で探りながら上下に動かしていると、さらに、気持ちいい、とおっしゃいます。舌はほんとに軽く触れるくらいな感じで、徐々にひだ全体を舌に絡めるようにして、気持ちよくなっていただきます。そのあとは、クリトリスの上あたりを舌を左右に動かしながら単調なリズムで快感を高めていただきます。時には舌は動かさずに、顔をゆっくりと左右に振りながら、どちらかというとかなりゆっくりとした動きで刺激していきます。

徐々にですが、クリトリスが固くなってむき出しになってくるのが分かりました。それとともに、YOさんは、もう逝ってしまうかも、でも今日は2,3回は逝きたい、とおっしゃりながら、尿道周りをヒクヒクとさせ始めました。まだ、あまりに短い時間でしたので、逝ってしまわれないように軽く触る程度に舌を動かしていましたが、ヒクヒクした動きは大きさを増していくばかりです。そうしてほんの少し経ったところ、逝ってしまう、とおっしゃいながら脚を閉じるようにして、逝かれてしまいました。

逝っている間も、舌はかるくクリトリス周辺に添えるようにしていましたが、そのためでしょうか、逝くとおっしゃってからしばらくじっと快感をかみしめるようにされていて、最後にくすぐったくなったのでということで、舌を離すことになりました。2,3回は逝きたいとおっしゃっていたのですが、長い時間逝く状態を感じることができて、かなり深く逝ってしまわれたのか、これで満足とのことです。YOさんは以前にお会いした時も一度逝かれるとダメみたいでしたが、今日はほんの15分か20分くらいのことではなかったでしょうか。

ご本人が満足であればそれでよいのですが、今までで一番短い舐め犬ではなかったかなと思います。お近くの方なので帰りにちょっと寄り道くらいの感じでお会いできると聞いていますので、こんな感じで、したいなと思われたときにちょこっと立ち寄っていただいて、すきっとして帰っていただくようなお付き合いもありかも知れません。
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