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SMさんといつもよりは時間が空いてしまいましたがお会いしました。なかなか都合が合わずにいたのですが、夕方からなんとか時間が作れるとのことで、かなり前にお約束していました。いつもならお昼過ぎくらいにお会いして暗くなるまでゆっくりと過ごすのですが、今日はちょっと時間が短めです。もう何度も家に来ていただいているので、直接行きますとのことですので、家でお待ちしていました。

リビングでお話をしていましたが、いつもならいろいろお話してしまうところですが、時間が短いということでSMさんはすぐにもシャワーの方へ。いつもはスリップを着て出てこらるのですが、着替えを持ってこなかったとのことで、バスタオルを巻いただけの姿で出てこられました。クンニが始まるまでは何度お会いしてもいつも恥ずかしそうにされるのですが、今回はちょっと時間も空いてしまったこともあり、いつもよりも恥ずかしそうにされていました。寝室のほうへご案内して、ベッドの上でもいきなりクンニを始めるのではなく、しばし抱き合いながら落ち着くまでゆっくりと時間をかけます。

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落ち着いたところで掛布団をはいで脚の間に入らせていただきます。SMさんはいつもすぐに逝ってしまわれるので、きょうはより軽めに逝くまでの時間を楽しんでいただこうかと思い、かなりソフトに舐めることにしました。舌先を脚の付け根から上下に動かしながら小陰唇のひだへ近づいて行きます。ひだが近づくと今度は反対側の脚の付け根から同じように舌を上下に動かしながらひだに近づいて行きます。そうしているうちに、時折舌の先が触れるか触れないかくらいで、ひだの先をちょんちょんと刺激させていただきました。それだけでも十分に感じてこられているようです。

舌の感触にも慣れてきたところで、舌を平たくして小陰唇全体に添えるくらいに覆ってゆっくりと移動させていきます。左右や上下に動かしますが、舌は平たくしたままでそれほど刺激が強くならないようにします。これだけでもSMさんの呼吸はかなり乱れてきて、これも漏れてきています。そうして、ようやく舌をくねくねと動かして、小陰唇のひだやクリトリス周辺を気持ちよくなるように包み込んでいくことにしました。だんだんとクリトリスも固くなってくるのがわかりますが、やはりクリトリスの先に舌が触れると声も大きくなります。

いつもならそろそろ逝かれるころなので少し舌を強めに押し当てるところですが、あくまでもソフトに軽く舐め続けていきます。それだけでも、時折、息を止めて快感をかみしめておられます。同じようなペースでソフトに舐め続けていたのですが、それでも限界に達して逝きそうになられているので、少し舌を強めに押し当てたところでしっかりと逝っていただきました。そのあとはいつもと同じで敏感になったクリトリスは何度でも感じてしまい、続けて逝かれてしまう状態になってしまわれました。ちょっと変になってしまいそうということで、クンニの方はすこし中断です。

腰のあたりをプルプルされながら落ち着くの待っておられましたが、いつものようにその間に手と口で元気にしてくださって、プルプルがおさまったところで、上に乗って挿入をされました。しばらくはかぶさるように上にのっておられたのですが、途中から身体を起こすようにされました。身体を起こすと深く入ってどこかに当たるのが気持ちがよいらしいのですが、逝ってしまいそうになるとまた上にかぶさるようにされます。でも、今日はちょっと長いあいだ身体を起こして腰を使っておられたので、限界ということで私が上になるようにおっしゃいます。それで私が上になってみたのですが、そうするとSMさんが調節することができないので、ひどく感じてしまわれたようで、途中から声のトーンもどちらかというとかなり低いうなり声のようになって、何かをこらえるようにして感じておられました。

そんなことを2,3回続けていると、挿入をするたびにSMさんの膣の締りが強くなって、ご自身はどんどん窮屈になっていくとおっしゃるのですが、最後にはかなりの強さで締め付けられるような感じです。いつもよりも短い時間なのですが、ベッドに横になっておられても、このままでは脚がガクガクして立てないのが分かるくらいになってしまわれたので、しばし休憩して並んで横になりながらいろいろとお話をしました。

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お会いする間隔がちょっと長めに空いてしまって、久しぶりだったからでしょうか、それとも今日は時間が短いので性急に感じてしまわないとと思われたからでしょうか、いつもよりもかなり深く感じてしまわれたようです。そろそろ外も暗くなってきていましたので、SMさんはもう一度してもらおうかと迷っておられましたが、この状態で続けるとほんとに帰れるようになるまで回復するのに時間がかかりそうということで、我慢されました。脚がガクガクした状態になるとほんとに気を緩めると歩けなくなってしまうような状態になるそうです。

いつものようにお弁当をいただきましたが、この時間でSMさんは身体を落ち着けて歩いて帰ることができるようになるそうです。今日は最後はちょっと我慢されましたが、SMさんはご自分でも、もうこれで十分と感じる状態にならない底なしなのかな、と思っておられます。女性の方によっては、何度か逝くとこれでもう満足、という方がいらっしゃいますが、SMさんはそんな感じにはならないそうです。多分人それぞれ快感に対する満足度は違うのでしょうね。
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