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相変わらず暑い日々ですが、春先にお会いしたKTさんとお会いしました。お会いする間隔はゆっくりしていますが、かなり以前からお会いできる日を決めてくださって、お約束していました。用賀の改札で待ち合わせをして、リビングへ到着すると、買ってきてくださったお弁当でお昼にさせていただきました。暑い中を来てくださったので、食べ終わるとすぐにシャワーを浴びていただいて、ひんやりとした寝室の方で涼んで待っていただきました。私も汗をかいたので軽くシャワーを浴びて、寝室へ戻りました。

KTさんは今日は白いスリップを着ておられて、胸のあたりがひだひだが重なったようなデザインで、そこかちょっと可愛らしい感じです。KTさんは、お話しする時はおっとりというほどではないですが、落ち着いたゆっくりとした口調でお話されるので、お話をしていると私のほうも落ち着いた気持ちになってきます。KTさんのムチッとした太ももに触らせていただきながら、ベッドの横になっていただいたところで、足元のほうへ移動して舐め始めさせていただきました。KTさんの太ももは固すぎず柔らかすぎずなちょうどよいムチッと感で、ほおずりしながら舌を脚の付け根へ這わせていくのも気持ちがよいです。

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パンティはすでにはいておられなかったので、脚の付け根から連続して徐々に小陰唇の方へ近づいていったり、ヘアーの生え際あたりをキスをしながら、クリトリスの近くまで移動したりを繰り返してから、舌全体で軽く小陰唇のひだに触れるように覆ってみたところで、KTさんも声も漏らして感じ始めておられます。少し小ぶりな小陰唇の間からも愛液が少し漏れてきたのが分かります。最初はクリトリスも場所がはっきりしないくらいに小さいのですが、形がはっきりとしてくるまでは、小陰唇全体をゆっくりと舐めて、舌の感触を味わっていただきます。だんたんと舌にクリトリスの形が感じられるようになると、KTさんの声も少しトーンが上がってくるようです。

KTさんは一度逝かれると何度でも逝かれる方なので、最初はゆっくりと時間をかけさせていただきました。あまり強く舌を押し付けないようにして、小陰唇全体を舐めたり、膣の入り口あたりに舌を差し入れたりしてみます。それでも、大きくなってきたクリトリスの先に舌があたるとKTさんの声も自然と大きくなって、すでに十分に感じてきておられるのが分かります。ときおり、唇を押し当てるようにして、クリトリスをぷくっとさせて舐めると、KTさんの呼吸も乱れ気味になるのですが、程よいところでまたソフトに舐めるようにして、逝くまでの気持ちよさを味わっていただきました。

何度目かに唇を押し当てるようにしてみたところで、それまでよりもKTさんの声が大きくなりましたので、そのまま舌を強めに押し当てるようにしていると、逝きそう、と言われて、それまでまっすぐにのばしていた脚も折りたたんで、腰をくねらすようにされて逝ってしまわれました。逝っていただいている間も舌をクリトリスに軽く触れるようにして、そのあとの余韻も楽しんでいただいたところで、少し休憩にさせていただきました。抱き合うようにしてKTさんが落ち着いてくるのを待ちましたが、その間も指でクリトリスに触れるとかなり感じておられます。KTさんの方は落ち着いてくりと、私のものを手でまさぐるようにして、固くしてくださします。お互いに触りあっていたところで、指を入れて欲しいとおっしゃるので、手のひらはクリトリスのあたりを覆いながら、人差し指を挿入させていただきました。

指の挿入ではこれまでも逝ったことがあるとのことでしたが、指を挿入しながら手のひらをクリトリスに押し付けるようにすると、膣のなかで子宮口が上下するように動いたりして、不思議は感じでした。挿入によるものなのか、クリトリスの手のひらによる刺激によるのかは分かりませんが、一度逝ってしまわれた後は、逝きやすくなっているようで、すぐに指の挿入で逝ってしまわれました。逝きながらおでこを私の顔に押し当てるようにされていましたので、そのままキスもしたりしながら、余韻を楽しんでいただきます。

少し落ち着いたところで、再び脚の間に入らせていただいて、クンニをさせていただきますが、少し触れたただでも敏感になっているクリトリスで快感を味わうために、KTさんも最初とは違って脚を広げ気味にして、淫らな姿でクンニを味わっていただいています。形もくっきりと固くなったクリトリスを唇を挟み込むようにして、舌を押し当てていると、そんなに時間もかからずに再び逝ってしまわれました。クンニで逝っていただいたたり、そのあと、指で逝っていただいたりを繰り返して、快感が高まった状態を楽しんでいただいていたのですが、最後にクンニで逝っていただいたところで、さすがに限界ということで、終了させていただきました。

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時間のほうもちょうどよい時間になっていましたので、KTさんはちょっと横になって落ち着いたら支度しますね、とおっしゃるので、しばしまどろんでいただいている間に、脚の写真を撮らせていただきました。写真を撮った後は、しばし、KTさんの気持ちのよい太ももを名残を惜しむように撫でさせていただいていました。何故かはよくわからないのですが、気持ちがよいのですよね。

身体も落ち着いたところでシャワーを浴びてもとの服装に戻られると、つい10分前まで快感にひったっておられた時のとろけるような表情とは別人のようにしっかりとした主婦の姿に戻られます。このような変化を見させていただいているので、普段街で見かける奥さま風の女性の方も実は感じているときには、こんな風になるのかなとか、妄想してしまったりするのでしょうね。
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