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夏休みもまだまだ序盤でのんびりと過ごしていますが、少し前からお約束をしていたNZさんとお会いしてきました。お約束をしてからもLINEでちょくちょくとお話をしていて、すごく人当たりのいい感じの方でした。アラサーの奥さまなんですが、実際にお会いしてみると奥さまという感じではなくて、お嬢さんと奥さんの間くらいの感じで、とても朗らかに接してくださる方です。見るからに細いのですが、ご本人は下半身はそうでもないと、やはり相変わらず女性の方の基準はかなり厳しいものですね。

ホテルへ入って、NZさんはお酒が好きということでしたのでお酒を選んで、私はお茶を選んで、一息入れながら、舐め犬までどうやってたどり着いたのかとかをお聞きしたりしていました。落ち着いたところで、シャワーを浴びていただくことにしましたが、部屋に脱衣所がないところだったので、私はちょっとベッドの方へ移動して見えないところで横になっていました。そのあと私がシャワーを浴びて、一緒にベッドの上に乗って、NZさんが太いという太ももなどを触らせていただいていました。特に運動などしていないとおっしゃっていますが、程よく筋肉の張りが感じられるすべすべの肌をされていました。やっぱり女性の肌に触れているのは幸せなものですね。

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LINEでお話をしていた時に、NZさんは舐められているところを見ながらだと興奮しそうとおっしゃっていたので、ソファーのある部屋にしたのですが、さすがに初対面で最初がソファーはどうかなと思い、最初はベッドの上で舐めさせていただくことにしました。脚の間に入らせていただいて、太ももから脚の付け根へと舐めていきますが、カラフルなパンティをはいておられてよく似合っておられました。とは言いながら、すぐにも脱いでいただいて、徐々に小陰唇の方へと近づきながら舐めていきます。小陰唇のひだも小さめなのですが、両側を丹念に舐めていると少しだけ声も漏らし始めました。まだ舐め始めたところなのですが、クリトリスの形は割とはっきりとしていて、すでにちょっと興奮されているのかなと思いました。

膣の入り口の舐めたり、クリトリスの上を刺激したり、ゆっくりと舌の感触に慣れていただこうとしていましたが、クリトリスが意外にすぐに固くなって形もはっきりしてきました。小陰唇全体を舌で包み込むようにすると、全体がすっぽりと収まるくらいに小さくて、固くなったクリトリスのところを上からちょっと強めにぐっぐっと押してみると、NZさんの声も大きくなって、かなり感じていただけているようです。そのまま舌全体を使ってクリトリスを刺激していたところ、脚をきゅっと閉じて私の顔を挟むようにしたかと思ったら逝ってしまわれました。少し舐め方をソフトにしてそのまま舐めていても、NZさんは平気そうです。クリトリスの固さもすぐに戻ってきて、同じように刺激をしているとそれほどの時間もかからずに2回目も逝かれたようです。

ちょっとお茶でのどを潤したあとには、せっかくですのでソファーの方でも舐めさせていただきました。最初は、舐めているところをご覧になったり、私の髪の毛を触ったりしておられたのですが、だんだんと身体を反らせてクンニの気持ちよさの方に浸ってしまわれたようです。ちょっとソファーが低かったのもありますが、適当なところでやはりベッドへ戻っていただいて、再び何度か逝っていただいて休憩させていただきました。このころにはお互いに慣れてきたこともありますが、布団の中で脚を絡ませるようにしたり、少し抱き合うようになりながら、お話などしてしばし休憩をさせていただきました。

何度も逝くにしたがって、クリトリスもますます大きく固くなっていったのですが、舐めるのが強すぎるということもないみたいでしたので、固くなったクリトリスをほぐすように舌でこねるようにするとかなり逝きやすいことが分かりました。膣の入り口へ舌先を差し込むのも気持ちがよいそうで、クリトリスから舌をはずしているときは、舌先を膣へ差し込むようにして、感じていただきました。すでに何度も逝かれているので、差し込む舌の感じで、膣がかなり締っているのも分かりました。横に並んで休んでいるときに、NZさんが時折私のものに触れてくださって元気にしてくださるので、何度目かの休憩の後で元気にしてくださったところで、挿入させていただくことにしました。

はやり、膣はすごく締っていて、私が腰の動きを止めると、キュッと、ときおり強く締め付けるのが分かりました。NZさんもクンニの後の挿入は気持ちがいいと思うとおっしゃっていましたので、時折腰の動きを止めて、NZさんの膣のちょっとした動きを感じながらしばし挿入させていただきました。最後はやはり締り過ぎる膣に押し出されてしまいましたが。NZさんは上半身がとにかく細くて、腰回りも小さいのですが、贅肉が少ないためか腹筋とかの筋肉も、手のひらで触れていると感じるのに合わせてキュッキュッと小気味よく動いています。

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お盆とはいえ、平日ですのでサービスタイムも土日よりは長めでしたので、かなりゆっくりと時間を過ごしながら、NZさんには何度逝っていただいたか分からないくらい逝っていただいたように思います。途中からはどんな舐め方をしていても、感じてくださるのではと思うくらいにクリトリス周りは敏感になって、軽く触れただけでも声を出して感じておられました。

今回はソファーでも舐めさせていただいたわけですけど、これから続けて会っていただけたら、顔面騎乗とかまた新しい体勢でのクンニも楽しんでいただきたいです。ホテルを出たらちょうど雨も止んでいたのですが、歩いて駅へ向かいながらちょっと腹筋が痛いかもとおっしゃっていました。何度も逝くのがよいか、逝きそうなところで行ったり来たりを続けるのがいいか、そんなところも慣れてきたらNZさんの好みもはっきりしてくると思いますので、今回よりも楽しんで舐め犬を使っていただけるようになればいいなと思います。
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