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夏休みもちょうど真ん中を過ぎました。今日はかなり時間が空きましたが、CPさんとお会いしました。お約束していたのが2回ほど延期になってしまって、それまで1月に1回くらいでお会いしていたのですが、かなり久しぶりの気分です。いつもは家のほうへ来てくださるのですが、今回はラブホへ行ってみたいとのことでしたので、外で待ち合わせをしてラブホの方へ向かいました。お盆で世の中はお休みの気分ですが、一応平日ということもあり、ラブホの方もサービスタイムが土日よりは長いような気がしました。その分、ゆっくりと過ごすことができてよかったです。

ホテルの部屋もすでにかなり埋まっていましたが、いくつか空いていました。部屋へ入ってしばし飲み物を飲みながらお話などをして暑くなった身体が冷えるのを待ちました。それから、CPさんにシャワーに入っていただいて、そのあと、私がシャワーをしている間に、CPさんは布団へもぐりこんで待っていてくださいました。ベッドの上に座って、最初はCPさんがキスをしたいとおっしゃるので、しばらくキスをして、それから横になっていただきます。もう何度もお会いしているわけですけれども、やはり時間があくとちょっと緊張するものですよね。

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キスをしている間にも、CPさんは腰をくねくねするようにして、すでに感じていらっしゃるようです。脚の間に入らせていただいて、ガウンをめくるとすでにパンティは脱いでおられて、少し舌を触れただけでもさらに腰のくねくねは大きくなっていましたので、いつものように徐々に小陰唇へと舌を近づけていくことはせずに、いきなり小陰唇の上へ舌を合わせてみました。ひだの間にはすでにたくさんの愛液が溢れていて、私の舌が触れるのを待っていてくれたようです。

軽くクリトリスの上を舌で刺激すると、そんなに大きくはないのですが、はっきりとした形のクリトリスの先が舌に当たるのが分かります。それと同時にCPさんの声も大きくなりました。今日は早目に逝っていただいた方がいいかなと思い、クリトリスの先を舌ではじくようにしてクンニをさせていただきました。舌ではじくと同時に、CPさんの身体もピクンとなって、腰がヒクヒクと動きます。クリトリスの固さも十分に固くなっていましたので、最初から少し強めでしたが、剥けているクリトリスの先を刺激していくと、CPさんの声も大きくなって短い時間で逝っていただきました。

そのあとも、軽くクリトリスの周りで舌を動かしているだけで、少ししぼんだクリトリスがすぐにも固さを取り戻して、その先がぷくっとしているのが舌の感触で分かります。先ほどと同じように刺激を続けていると、再び逝ってしまわれました。逝った直後はしばし呼吸を整えるためにソフトに舐めるのですが、そのあとはまたすぐにクリトリスが固くなってしまうので、何度でも連続して逝っていただけるようです。今日は久しぶりでもありますから、こんな風にしてCPさんの限界まで続けて逝っていただこうかなと思い、クリトリスを中心にして、舐めさせていただきました。何度でも逝っていただけるような感じでしたが、さすがに途中で、変になりそう、ということでひとまず休憩させていただくことにしました。

クンニを中断すると、CPさんは少しの間ギュッと抱き合っているのがお好きなので、落ち着くまで抱き合うようにしています。そのあと、CPさんは起き上がると私のものを触って元気になってきたところで、口で気持ちよくしてくださいます。ひとしきり舐めてくださった後は、しばし布団をかぶって横になって休憩です。クーラーで冷えた部屋で布団をかぶって暖かくなってくるとついついうとうとしてしまいそうになりますが、少し休んだところで、再びクンニをさせていただきます。先ほど何度も逝っていただいた後ですから、クリトリスは十分すぎるくらいに敏感になっていて、露出している先の方を直接舌で刺激するだけで、すぐにも逝きそうになって、腰をガクガクをさせながら、感じてくださいます。

逝くときにはそんなに固かったクリトリスがしぼんでしまうので、それで逝っていただけたと分かりますから、そのあとは少し軽めにして、CPさんの呼吸が落ち着くのを待ちます。軽めに舐めていてもすぐにクリトリスは元の固さを取り戻してきますので、またすぐにも逝きそうになられて声をあげられます。そんな風にして、多分5~10分に一度くらい逝っていただくのを連続していると、やはり途中で、もう変になるから限界、とおっしゃって、再び休憩に入らせていただきました。時間の方はたっぷりとありましたので、こうしてCPさんが限界に達したら休憩してを繰り返していました。

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何度目かの限界の後にCPさんが口でしてくださったあとに挿入を希望されたのですが、CPさんの膣は十分に濡れてはいるのですが、いつも挿入では痛いようで、今日はまた久しぶりということもあるのでしょうか、少しだけ挿入しただけで痛いということで挿入はやめることになりました。CPさんはご自分が痛いので、私も痛いと勘違いされているようですが、やはり挿入する機会が少ないとたくさん濡れていても痛くなってしまう方もいらっしゃるのですね。以前にお会いした方は彼氏と別れてから、婦人科検診でお医者さんの指を挿入されたときに少し痛かったので、セックスしないとそんなになってしまうのかとちょっと悲しかったとおっしゃっていました。

挿入はできませんでしたが、今日は何度も限界までクリトリスで逝っていただけたので、十分に楽しんでいただけたかなと思います。最後に休憩して、そろそろ帰る時間になった時に、ぼんやりして写真を撮らせていただくのを忘れてしまっていたのですが、CPさんの方から写真は?と教えていただいて、最後に写真も撮らせていただきました。私としても、あれだけ限界まで何度も舐めさせていただいたのは久しぶりなことでしたので、ちょっとうっかりしてしまっていました。外へ出ると、そんなに暑くもなくなっていて、風に当たりながら駅までご一緒するのが心地よかったです。
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