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夏休みも残すところこの週末だけとなってしまいましたが、適度に舐め犬のお誘いもいただき、その他の日はのんびりと過ごすことができて、体調の方もすこぶるよく気持ちよく朝も目が覚めます。今日はMSさんが家まで来てくださいました。車でお越しいただくと比較的近いこともありますが、初めてお会いしてから日も浅いのですが、今日で3回目の舐め犬になります。リビングへ入っていただいて、しばしお話などをさせていただいてから、シャワーを浴びていただきました。今日のMSさんは黒で全面がレースになったスリップを着て出てこられました。いつもなら歯磨きだけのところですが、私も一応汗を流してから、寝室の方へ伺いました。

もう3回目になるわけですが、最初はちょっと緊張するとおっしゃいます。掛布団を下へ落として、足元のほうへ移動すると、太ももの間に入らせていただいて、ゆっくりと舐め始めます。ピンクのパンティをはいておられましたが、その際に沿って舌を進めていくと、軽くMSさんの声が漏れてきます。パンティを脱いでいただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていたところ、不意に舌が小陰唇のひだに触れてしまうと、あっ、とMSさんが大きな声を出されました。ひだの両側を丹念に舐めているだけで、すでにクリトリスが盛り上がっているのが分かりました。その下では、愛液がひだの中にたっぷりと溜まっています。

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前回もたくさん逝っていただいたので、今日はできるだけソフトに時間をかけてと思っていたのですが、軽く舐めているだけで小陰唇のひだは広がって、クリトリスもはっきりと固くなってきました。少しだけ顔を出したクリトリスの先に舌が当たると、それまでとは違った低めの声で唸るように感じておられます。時々、本当に敏感なところに舌が触れると、思わず大きな声になってしまい、手で口を押えながら快感に耐えておられるようです。唇をクリトリスに押し当てるようなこともなく、軽くクリトリスの上を舌で刺激しているだけで、逝ってしまわれたようです。そのあとも続けて舐めていましたが、すぐに快感が戻ってきて、簡単に逝かれてしまいます。

徐々に舌を強めに押し当てるようにしていきますが、逝く直前に声が大きくなり、クリトリスがしぼんで逝っていただいている間は舌を軽く添えていますが、逝ったばかりで呼吸も激しくなっており、徐々に落ち着いてくるのを待っています。とにかく、逝ってしまわれてからも、クリトリスが元の固さにすぐに戻ってまたすぐに逝ってしまわれるような状態になってしまい。連続して何度も逝っておられる間に、私の頭の抑えて、これ以上すると変になる、とおっしゃって少し休憩させていただきます。MSさんの隣に並んで抱き合いながら、でも脚はMSさんの太ももに挟まれて状態で、MSさんの呼吸が落ち着いてくるまで、しっかりと抱き合ってキスをしたりしながら時間を過ごします。

落ち着いたところで、私が指で小陰唇のひだを撫でていると再び感じてこられて、私のものを手で撫でながら快感を感じるとギュッと握って指での刺激に耐えておられるようです。しばらくするとMSさんが口で元気にしてくださって、私の上に乗って挿入をされました。熱くて締った膣の中で気持ちよさを感じながら、MSさんも声をあげながら感じておられます。その状態で指でクリトリスを触って欲しいとおっしゃるので、軽く触ったところすぐに逝きそうになられて、やっぱり無理、と指での刺激はなしにして、挿入を楽しんでいただきました。しばらくして、膣から押し出されるようにして抜けてしまうと、それをMSさんがまたの間に挟むようにして、私の上でしばしまどろんでおられました。

少し落ち着いたところで、MSさんに私の上から降りていただいて、再びクンニをさせていただきます。もうトロトロ状態になっていますので、軽く舌を触れるだけで、クリトリスが固さを取り戻します。しばらく舐めている間に、クリトリスがしぼんできてMSさんが逝かれているのですが、そこでもう少し強めに唇を押し当てるようにすると、少しだけクリトリスがぷくっとなり、そこを舌先で刺激すると今まで以上に大きな声をあげながら、深く逝っていただけたようです。ただ、それでもすぐに回復してクリトリスは固く大きくなります。そうすると何度目かに逝っていただいたところで、MSさんからストップがかかりますので、しばりクンニを休ませていただきます。

そんな風に舐めて逝っていただいた後、抱き合いながら今度は指で刺激して逝っていただいたりと、実際にはほとんど休憩するどころではなく、終始、舌か指で逝っていただきながら、たっぷりと感じていただく間に時間が過ぎていきました。最後の方には指の挿入も希望されて、人差し指を挿入しながら親指でクリトリスを押すようにすると、またすぐに逝ってしまわれました。

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とにかく今日は、女性はこんなにも連続して逝ってしまわれるものなのだなぁと思いながら、舐め犬を楽しんでいただきました。しばしベッドでまどろんでおられる間に写真を撮らせていただいて、そろそろ時間になってきましたので、リビングで一緒に買ってきていただいたケーキをごちそうになりました。ケーキを食べて、そのあと少しお話などをさせていただいたので、少しは身体のほうも落ち着きを取り戻したかなと思います。MSさんは車で来られているので、少し落ち着いてからでないと、ちょっと不安になります。

今週お会いした方はみなさん逝った後に舐めていても大丈夫で連続して何度も逝っていただくものですから、私としてもちょっと驚くばかりです。連続していると呼吸も落ち着く暇もなく、また絶頂を感じられるので、苦しそうにも見えてきます。のんびりと舐めながら時折逝っていただくのがいいのか、こんな風に何度も何度も限界に達するまで連続して逝っていただくのがいいのか、思案のしどころではありますが、お会いするのはだいたい月に1,2回がせいぜいというところですから、お会いした時にはたっぷりと感じていただくのがいいかなと思います。
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