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朝からやや天候が思わしくなかったので、多摩川の花火大会は開催されるかどうかちょっと心配でしたが、そんな中、SMさんが自宅まで来てくださいました。もともと花火の人は知らずにお約束していたのですが、せっかくですから、花火が見られるといいですねとお話はしていたのですが。SMさんはいつも舐め犬のあとはしばらく脚がガクガクするので、持ってきていただいたお弁当を食べてその間に落ち着くという感じでしたので、ちょうどいいので、お弁当を見ながら花火を観ましょうということにしていました。

前回からちょっと時間もあきましたので、リビングでいろいろお話をして、そのあとにシャワーを浴びていただきました。今日は黒のスリップで、お腹のあたりがレースの模様が入っていて、ちょっとおしゃれな感じです。私が歯を磨いている間に一人で寝室で待つのは寂しいとおっしゃって、いつもリビングで待っておられるので、歯磨きが終わったあとに一緒に冷房で涼しくなった寝室へと入りました。もう何度もお会いしているのですが、舐め始めるまでは恥ずかしいので最初に抱き合いながらSMさんの気持ちが落ち着くのを待ちます。その間も、私の太ももを股間に挟みながら少し腰を動かして、気持ちよくなっていただきます。

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SMさんはすぐに逝ってしまわれるので、今日はできるだけソフトにゆっくりと舐めさせていただくことにしました。太ももから脚の付け根をパンティの際にそって舌を進めていきます。頃合いを見計らってパンティを脱いでいただいて、徐々に舌を小陰唇へと近づけていきます。前回からブラジリアンワックスをされていたのですが、夏ですから全部してしまいましょう、と言われて今回は全体を脱毛されたそうで、まだそんなに生えてきていない状態でしたので、パイパン状態でした。小陰唇の上に直接舌が触るようになるとすでに声を漏らし始められて、気持ちよさそうにされています。でも、ここで少し強めにしてしまうと多分逝ってしまわれるので、できるだけ全体を舌で覆うようにして、ねっとりと舐めさせていただきます。

そうはいっても、もうすでに逝きそうな感じになっておられるので、我慢の限界らしきところで唇を押し付けるようにして、しっかりと逝っていただきました。一度逝ってしまわれるとクリトリスも敏感になってしまって、そのあとは、軽く舐めていてもだんだんと声を詰まらせるようになってしまわれるので、そうなったら再び強めに舌を押し当てて、逝っていただくようにします。SMさんの声もだんだんと低めの唸るような声になっていき、逝っている間は息も絶え絶えな状態で感じておられて、逝ったあとに呼吸も戻って落ち着くような状態です。そんなことを繰り返して、さすがに限界になってきたところで、休憩にさせていただきました。

休憩中は落ち着くまで抱き合って、呼吸を整えていただくのですが、その間も乳首などを触らせていただいていると、感じてしまわれてゆっくりと落ち着いてはいられないようです。今日は久しぶりに乳首でも逝ってしまうとおっしゃるくらいに感じておられました。クリトリスからアナルまでを指でかるく撫でていると、それだけでもかなり気持ちよさそうにされていて、腰をくねらせながら、指の挿入を希望されたので、人差し指を挿入するとかなり強く締っていて、Gスポットのあたりを押し上げるようにすると再び大きな声をあげて逝きそうになっておられました。久しぶりということもあって、今日は感じ方が激しいのでしょうかね。

そのあとは横になって休んでいましたが、いつものようにSMさんが私のものを口で元気にしてくださって、舐めているとやっぱり入れたくなる、ということで上に乗って挿入されました。膣も快感でしっかりと締っていてかなりきついのですが、挿入してSMさんが起き上がる姿勢になると奥の方でどこかに当たるらしくて、当たったところがこすられるとすごく気持ちがよいそうです。でも、あまり気持ちよすぎて変になりそうとのことで、ときおり、私の上にかぶさるようにして(そうすると当たらないそうです)、落ち着きを取り戻しておられます。でも、起き上がった状態で腰を動かしているととても気持ちがよいらしく、その時には、我慢の限界のような唸るような声をあげられていました。

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途中で、おやつにSMさんが持ってこられた餡蜜をいただいて、甘いもので元気を取り戻して、再び寝室へ戻ってクンニを再開しました。なんだかいつもよりもひどく感じられるような気がして、花火の始まるまでに終わりましょうと言って、いつもよりは若干短めな感じはしたのですが、それでもSMさんはもう限界のような感じになっておられました。

天気もいい感じに回復して花火も始まりそうでしたので、リビングで買ってきていただいたお弁当の準備をして、その間にSMさんは持参された浴衣に着替えられました。知らなかったのですが、SMさんは自分で着物を着れるそうで、浴衣もすいすいという感じで来ておられました。花火が始まるとともにお弁当を食べ始めて、食べている間は、涼しい部屋の中から花火を見ていました。SMさんは予想以上に大きく見えるので、ちょっと感激しておられました。

お弁当を食べ終わったあとはベランダへ出て、スマホで写真も撮りながら花火を見ていましたが、いつみてもきれいでいいものですね。スマホでもISOと露出を調節できるのでいろいろな設定で撮ってみたところ、例年よりもきれいに撮れました。フォーカスが自動にしかできないので、そこがちょっと問題でしたけど、まずまずな感じです。

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