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8月も終わりとなりますが、今週はもともと舐め犬のお約束もなかったので本でも読みながらのんびりと過ごすことになるかなと思っていたのですが、MSさんから急に時間ができたのでとLINEからお誘いをいただきました。これまでは車でお越しになっていたのですが、午前中にお出かけされていたので、初めて電車で用賀まで来られました。改札口で待ち合わせをして、お茶などを買ってから、自宅まで来ていただきました。

考えてみればMSさんは最初に連絡をいただいたときには、逝ったことがないので、とおっしゃっていたのですが、最初から何度も逝っていただけて、その後もお会いするたびに濃厚な内容になっているように思います。MSさんもそんな気持ちよさが気に入っていただけたみたいです。それでもお話していると、こうして会うために出かけてくる途中には、やっぱり引き返そうかなと躊躇するそうです。やはり奥さまですから、こうしたお付き合いには気が引けるところがどうしても出てくるものなのでしょうね。でも、まぁ、マッサージですっきりするのと同じようなものだと思って、楽しんでいただきたいと思います。

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リビングでしばしお話をしてから、MSさんにシャワーを浴びていただきました。今日は黒のスリップで出てこられて、寝室へ案内します。私が歯を磨いている間お待ちいただくのですが、薄暗くした部屋で一人で待っているとここでも躊躇する気持ちがわいてくるとのことです。歯を磨き終えて寝室へ戻って、布団の中に入っておられるMSさんの横にするりと入ります。始める前に少し抱き合ったりしてスキンシップです。私の脚を股間に挟むようにしてクンニの前に少しばかり気持ちよくなっていただきます。そのあと、掛布団を落として、足元のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきます。いつものように太ももからパンティの際までをゆっくりと舐めていきます。

パンティの際に沿って舐めている間でも、あるポイントでは刺激が直接伝わるところがあるみたいで、その時には急に大きな声を出されます。パンティをとらせていただいて、徐々に小陰唇に近づいて行くのですが、やはり最初に小陰唇に直接舌が触れるときは刺激が大きいようで、特に大きな声をあげられて、そのあとは快感の中に囚われてしまいます。小陰唇の間には愛液がたっぷりと溢れていて、トロトロになった割れ目を下から上へと舐めさせていただくにつれて、MSさんの息遣いも激しくなっていきます。このまま逝っていただくとそのあとは際限なく逝ってしまわれるので、できるだけゆっくりと舐めさせていただきます。全体を舌でペロンとなめたり、膣の周りに舌を転がすようにしたりしますが、クリトリスの上は軽く舐めているだけでも、MSさんの呼吸は激しくなって感じてきてしまいます。これ以上は無理かなというところで、唇を押し当てるようにして、しっかりと逝っていただきますが、その間はMSさんは私の手をしっかりと握りながら逝かれます。

一度逝かれてしまった後は、クリトリスの固さが戻ってきたと思ったら、すぐにも逝きそうになられて、何度も逝っていただくのですが、そのたびにクリトリスの大きさも少しずつ大きく固くなるようです。途中から逝くときには乳首も触らせていただきますが、乳首も一緒に刺激するとより深く逝かれる女性の方が多いようですね。何度か逝っていただいているうちに、限界に達してしまわれて、私の頭を両手でつかむようにされて、もう限界、ということでしばし休憩させていただきます。抱き合いながら少し落ち着いてこられたところで、MSさんが私のものを手でまさぐるようにされて、元気になってきます。そのあと口でしていただいて、MSさんが上に乗って騎乗位でしばらく挿入を楽しんでいただきました。

挿入のあとはMSさんは私のものを太ももの間に挟むようにして、そのまま上に乗ってまどろんでおられるのですが、その時間がゆっくりとしていてなんだかいい感じです。落ち着いたところで、再びクンニを始めさせていただきましたが、やはり少し舐めているだけでクリトリスも固くなってしまい、すぐに逝かれてしまいます。クリトリスがすっとしぼんだところで舌で全体を覆うようにして、逝っている間にも軽く刺激させていただくと、逝っていただくときの快感の時間がながくなるようです。しばらくするとまた限界に達して休憩になるのですが、そのあと、今度は69の体勢でMSさんに口でしていただきながら、クンニをさせていただきました。MSさんは上に乗ったまま、クリトリスへのクンニで逝ってしまわれて、しばしぐったりとしておられました。

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身体の向きをかえるとまた私のものを脚の間に挟んで私の上でまどろんでおられましたが、いつもよりも長くキスをされて、舌を私の口の中へ深く挿入されていました。あとでお聞きすると舌が絡んでいるのが気持ちがよかったとのことです。たっぷりとクンニで逝っていただいた後は身体のどの部分でも触ると気持ちがよくなってしまうことはたびたびあったのですが、舌まで気持ちよくなるとは思っていませんでしたので、ちょっと驚きました。

時間もちょうどいいくらいになっていましたので、舐め犬は終了してリビングへ移動して買ってきていただいたケーキを食べさせていただきました。
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