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3連休の2日目になりますが、はやりまだ日が差すと暑いですね。今日はMDさんとお会いする約束をかなり前からしていました。多分1か月以上も前になると思いますが、学生さんなのでもしかしたら試験開けにということで早くから日を決めておくことにされたのかなと思い、お会いしてから伺ったところやはり試験が終わったところだとのことでした。今日も用賀の家の方まで来ていただいたのですが、改札口で待ち合わせをして、いろいろとお話などしながら家まで来ていただきました。

家に着いてからもリビングでお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。前回お会いしてから3か月くらい経ってしまいましたので、バスタオルを巻いて出てこられましたが、外が明るいので3回目といっても少し恥ずかしそうにされていましたので、すぐに寝室のほうへご案内して、しばし待っていただきました。歯磨きを終えてベッドのMDさんの横に入らせていただいて、さっそくMDさんには横になっていただいて、私は足元のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。膝を立てて脚を開いてくださっているMDさんの太ももからゆっくりと舐め始めていきます。パンティの際まで舌を進めていくと少しだけピクッと反応をされました。

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前回のブログを読み返してみるとクリトリスを直接刺激すると少し痛がられたとあったので、今日は出来るだけクリトリスには直接触れないようにして、ゆっくりとソフトなクンニを楽しんでいただくことにしていました。パンティをとらせていただいて、小陰唇のひだの周りまでゆっくりと舌を進めて、ひだを舌でゆっくりと左右に舐めるようにしたところで、少しだけ声も漏らして感じ始めておられます。ゆっくりと舌を下から上へと小陰唇全体を覆うようにしてペロンと舐めるのがお好きだったので、舌をひだから離さないようにじっくりと舐めさせていただいているうちに、感じてこられると腰を動かして舌の快感から少し逃げるようにされています。そこで、クリトリスのあたりを皮から剥けてしまわないように、包み込みながら左右に舌を動かしていきます。

だんだんとクリトリスが皮のなかで大きくなってくるのがわかりますが、それと同時にMDさんの声も大きくなってきます。同じ調子でゆっくりと舌を左右に動かしていると、尿道のあたりがひくっとなるのがわかりました。一度舐めとった愛液も再び膣の入り口から溢れてくるのが味わいで分かります。皮の上からならば大丈夫だろうと、少しだけ強めに舌でクリトリス全体を押すようにすると腰の動きも激しくなってきました。そのまま続けているうちに、クリトリスの固さが少し緩んだので、もしかしたら逝かれたのかと思い、少し舌の動きを緩めたところ、MDさんはそれまで激しくなっていた呼吸を落ち着けて力が抜けたようになりましたが、この時は実はまだ逝けてはいなかったそうです。

何度か同じようにMDさんが感じてこられて、もうダメ、とおっしゃいながら呼吸も激しくなっておられたのですが、もう少しで逝けそうなところをさまよっている感じです。途中で少し休憩を入れましたが、そこでMDさんがほかの女性の方はどんなタイミングで私のものを触ったりしているのか、とお聞きになるので、横になって一緒に寝ているときに普通に触ってこられますよと、お答えしたところ、なかなかタイミングが難しくて、とやはり歳の差があるので遠慮されているのだなと思い、好きに触っていただいていいですよ、とMDさんに触っていただきました。固くなったところで挿入したいとのことで、MDさんに上になっていただいて、挿入をしました。MDさんが身体を起こすと深く奥まで届くいてそれが気持ちがよいとのことで、身体を起こして腰を使われては、時々、私の上にかぶさるようにしてしばらく抱き合ったりしながら挿入を楽しんでいただきました。

あとでお聞きすると上になって身体を預けて抱き合っているのが気持ちがよくて気に入られたとのことです。確かに、直接的な刺激もいいですが、こうして抱き合って快感の余韻に浸るのも気持ちがよいものですから私も結構好きです。MDさんが私の上から降りられたところで、私が下へ移動して、再びクンニを始めました。挿入前にもしっかりと感じていただけていたので、少し舐めるだけで、クリトリスも元の固さを取り戻して、MDさんも腰を動かしながら感じでおられます。乳首も一緒に指先でつまむようにしてクンニをしていると腰の動きも、呼吸も激しくなって感じておられました。

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途中で何度か休憩を入れながらクンニを繰り返していましたが、時計を見たところそろそろMDさんが帰る時間になっていましたので、では最後にもう少しだけと、クンニを再開しました。唇と押し付けるとどうしようもなくクリトリスが剥けて飛び出しているようになっていましたので、最後に少しだけ直接舌で刺激させていただいてみると、MDさんが気持ちがいいとおっしゃるので、大丈夫そうだなと思いクリトリスの下のほうを連続して刺激させていただいたところ、初めてクンニで逝っていただけました。これまでオナニーではうつ伏せでしか逝かなかったのが、少し前に仰向けでも逝けた、と休憩中にお聞きしたのですが、これでクンニでも逝っていただけたので私としてもとても嬉しかったです。多分、十分に感じてこられた後にはクリトリスを直接刺激しても大丈夫なようですね。

これでMDさんがどんな風になったら逝っていただけるかわかりましたので、次回からはもう少し早目に逝っていただけそうです。逝っていただけたことで満足してしまって、ズボンをはいている私にMDさんが、写真はいいんですか?、と教えてくださって、危うく忘れてしまうところでした。写真のあとMDさんにシャワーを浴びていただいて、お土産にいただいたプリンを二人で食べました。ムースでできたパンダとフルーツが乗っているプリンでおいしくいただきました。MDさんも終わってすぐは少し脚がガクガクするとのことで、こうしておやつを食べている時間に落ち着いてくるとおっしゃっていました。やはりクンニの後は少し落ち着くまでの時間が必要なのですね。
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