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連休の谷間の平日ですがお休みをいただいてSHさんとお会いしてきました。SHさんからは先週メールをいただいたのですが、20代後半の女性で、男性経験がないとメールに書かれていました。いきなりこのような舐め犬を体験されるのはどうかなと最初は思ったのですが、メールのやり取りをしているうちにオナニーもよくされるようで、その延長として舐め犬のクンニを楽しんでいただくのであれば大丈夫かなと思いお会いする約束をしました。待ち合わせ場所でお会いしたSHさんはおとなしそうな感じの女性で、お会いする前に太いことを気にされていましたが、実際にはそんなこともなく、少し大きめのお尻をされていて太ももがムチムチしているのがはいておられたストレッチジーンズからわかります。

一緒に近くのラブホへと向かいましたが、さすがに平日の昼間ですので部屋もたくさん空いていました。緊張されていると思いましたので、ながながとお話をするよりもすぐにシャワーを浴びて身体を触れあったほうが落ち着いていただけるとおもい、シャワーをお勧めしました。ホテルに備え付けのガウンではなく、黒いスリップを着てシャワーから出てこられました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、ソファーに座って待っていてくださったSHさんをベッドのほうへご案内して一緒に布団の中へ入りました。

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いきなり足元から舐め始めるのではなくて、上半身から舐めていって欲しいとおっしゃるので、最初に胸から舐めさせていただきました。スリップの肩紐をはずして、露わになった乳首へ舌を這わせます。プルンとした柔らかい胸をされていて、頬にあたる感触がとてもよいのですが、一緒に身体全体を手のひらでさするようして、落ち着いていただくことにしました。しばらくしてから、いよいよ下のほうへ移動させていただいて、脚の間に入らせていただきます。大きめのお尻にあった、ムチムチとした太ももをされていて、最初は恥ずかしさからでしょうか、やや脚を閉じ気味にされていましたが、脚の付け根から小陰唇へと舌を進めていくうちに、少し大きめの脚を広げてくださって、舌全体で小陰唇を覆うように舐めることができます。

クリトリスは小さめでこの時にはまだどのあたりにあるのかはっきり分からないくらいでした。それでも、その下へと舌を進めていくと小陰唇のひだの間にたっぷりと愛液が溜まっていました。ご本人はどれくらい濡れているか分からないようでしたので、すごく濡れていますよ、とお話して、膣の入り口あたりからクリトリスへ向けて舌を下から上へ移動して行きます。緊張からでしょうか静かにクンニの感触を感じていただいている間に、クリトリスも少し固くなり舌の先にその場所がはっきりとわかるようになってきます。それとともにSHさんの息もよく聞こえるほどになってきます。舐め始めてしばらくして、緊張して逝けないかも、とおっしゃるのですが、まだ時間もたっぷりとありましたので、ゆっくりと感度を高めていただくことにしました。

しばらくの間、軽くクリトリスの上を舌で左右に刺激をさせていただいていたところ、両足を持ち上げるようにされて、逝ってしまわれたようです。そのまま舐め続けていたのですが、ちょっと強めになってしまったのと、一度逝くとすぐには逝きそうにもないということで、しばし休憩させていただきました。横に並んで胸などを触らせていただいていたところ、私のものを見たいとおっしゃるので、SHさんの好きなように触っていただきました。どのあたりが感じるのかなどのお話をしたあとは、ピクンとなるのが面白くて、SHさんにしばしの間私のもので遊んでいただきました。初めてご覧になるので、なかなか楽しそうにされていました。

そのあと、再びクンニを始めさせていただこうとしたところ、上に乗ってみたいとおっしゃるので、顔面騎乗の体勢で私の顔の上にまたがっていただきました。ゆっくりと腰を落としてこられてところで、舌をクリトリスの位置に合わせて舐めさせていただきます。同時に、空いた両手で身体を触ったり、アナルのところを指で押すようにして、顔面騎乗を楽しんでいただきました。顔面騎乗はやや女性の姿勢が疲れるところはありますが、女性のペースでクンニを楽しんでいただけるところがいいですね。再びM字開脚へ戻って、クンニを再開しましたが、途中でやはりちょっと強くなりすぎてしまいました。

休憩しているときに、指を入れてみて欲しいとおっしゃるので、指も挿入しましたが、もう一つポイントがつかめなかったためか、SHさんがご自分で挿入する時ほど気持ちよくはならなかったようです。それから、SHさんが私のものを再び触って大きくしてくださったところで、こちらも挿入してみたいとおっしゃるので、何度かトライしましたが、どうも私が上になるとうまくいかなくて、先の方だけ挿入させていただいたところで、元気がなくなってしまって深く入れることはできませんでした。

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平日の長いサービスタイムもそろそろ終わりが近づいてきましたので、SHさんが好きだとおっしゃる乳首を舐めさせていただいた後に、クンニもさせていただきました。軽めに舐めることに注意してクリトリスの上あたりを刺激していたところ、SHも尿道のあたりがヒクヒクとされて、最後にもう一度逝っていただけたようです。男性経験がないということでうまくいくか心配はしていましたが、普段からオナニーもされていて、身体のほうは十分に熟しておられたので、しっかりと感じていただけてよかったです。

最初はやはり緊張からか、言葉も少なかったのですが、最後には笑顔もよく見せてくださって、初めての舐め犬体験を楽しんでいただけたのではないかと思います。私もSHさんの柔らかな胸とムチムチした太ももにたくさん触らせていただいて、平日の昼間にこのような至福の時間を味あわせていただけました。
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