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少し時間が空きましたがFMさんとお会いしました。先月にも一度連絡はいただいたのですが、結局都合が悪くなってお会いできないでいました。お子さんがいらっしゃると土日に時間を作るのはなかなか難しいですよね。今回は外でお会いしてラブホテルへ行きました。土曜日の昼過ぎは混んでいるかなとちょっと心配しましたが、場所によるのでしょうか、それほどでもなくすんなりと部屋へ入ることができました。FMさんはブログをよく読んでくださっているので、ブログの話などを少ししたあとでシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びている間にすこし部屋を暗くしてベッドに入って待っていてくださいます。

私もベッドへするっと入って、少し掛布団をはぐとFMさんの長い脚がガウンの間から露わになります。少しばかり太ももあたりを触らせていただいて、はりのある肌の感触を楽しませていただきました。それから掛布団を全部下へ落として、FMさんの足元へ移動して、脚の間に入らせていただきます。長身の方の長い太ももに挟まれると顔の周り中が太ももでとても幸せな気分になれます。ガウンの下はパンティを付けていらっしゃらなかったので、太ももから脚の付け根、小陰唇のひだの周りへとスムーズに舌を滑らせて舐めさせていただきます。やはり脚の付け根からひだの間を舐めさせていただくところで、FMさんも声も漏らし始めます。

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ひだの両側をゆっくりと下でほぐしていくと徐々にFMさんのひだが花開いて、中に溢れている愛液の味わいが口の中に広がっていきます。だんだんとひだもとろっとした感じになって、FMさんも気持ちよさそうにされています。FMさんのクリトリスは小さくてはじめはその場所もはっきりしないので、ゆっくりと舐めながらクリトリスがはっきりとしてくるのを待ちます。膣の入り口に舌を差し込んで、そのまま舌をペロンと上の方まで動かしのがお好きなようです。ひだの間に何度も上下に舌を動かしたあとに、クリトリスのあるあたりをソフトに時間をかけて舐めていきます。FMさんの感じる声が大きくなるとともにクリトリスも固くなってきて舌先でその場所がはっきりとわかるようになってきます。

ときおり唇をクリトリスへ押し付けるようにして舐めるとFMさんの声も大きくなりますので、かなり感じてこられたのが分かります。十分に感度が高まったところで、クリトリスを直接刺激してみますが、太ももの裏側が熱くなってきて、そろそろ逝きそうな感じになってきました。少し強めに唇を押し付けてクリトリスをむき出しにして舐めさせていただくとさらに感じていただけます。何度かそんな風に逝きそうな雰囲気になったのですが、なかなかすっきりとは逝っていただけない感じです。FMさんがおっしゃるには、私とお会いしてからローターでオナニーされているのですが、最近は逝くまで時間がかかるので、刺激に慣れてしまったのかもと。

それでも軽くは逝っている感じだとのことでしたが、少し休憩させていただいて、ベッドの横に並んで入らせていただいて、しばしスキンシップです。脚をFMさんの太ももの間に差し入れながら乳首を触らせていただいたりして、クンニの余韻を楽しんでいただきます。しばらく手のひらでFMさんの身体を撫でたりさせていただきながら、お話などもして、時間を過ごさせていただきます。少しばかりキスなどもして、向かいあっていたところで、FMさんが私のものへと手をのばされて固くしてくださいます。私はFMさんの股間へ手を伸ばしてクリトリスのあたりを軽く押さえるようにさせていただきます。FMさんに触っていただいている気持ちよさにまどろんでいるうちに、FMさんが、また舐めて欲しい、とおっしゃるので、再びクンニを始めさせていただきます。

休憩をはさんでもクリトリスは固さをたもったままでしたので、すぐにもFMさんも気持ちよさそうにされます。ローターになれてしまって、というお話を聞いたので、それまでよりもやや強めに舌でクリトリスを刺激させていただくことにしてみました。痛くならないかちょっと心配でしたが、強く舌を押し付けたときにFMさんが気持ちいいとおっしゃるので、そのくらいの強さがいいことが分かりました。ぐいぐいという感じでクリトリスを押し付けるようにして刺激していたところ、FMさんが両足を持ち上げるような体勢になり、声もそれまでにないくらいに、あ~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。しばらくの間逝くのが続いていたようで、舌の刺激を弱めずに、もう限界、とおっしゃる時までクンニをさせていただきます。

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かなり深く逝っていただけたようで、そのあと余韻に浸って横になっておられるFMさんの身体中を手のひらで撫でるようにしていると、どこも気持ちよいそうで、ぴくぴくと反応が返ってきます。わざわざ時間を作って会っていただいているので、こんな風に逝ったあとに、しばしぼんやりとするくらいに深く逝っていただけると、私もとても嬉しいです。まどろんでいただいている間に身体を触らせていただいたりしている間に、設定してあったアラームが鳴って、ちょうど時間になりました。FMさんが起き上がるまえに写真を撮らせていただきました。後で写真を見たときに、この長い太ももに挟まれていたんだなと思い返すのがとても楽しみです。

雨は大丈夫かなと思っていたのですが、ホテルからでるとまだ雨は降っていなくてよかったです。暗くなったばかりの街中を駅へご一緒して、お別れしました。
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