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今日は朝から天気もよくて昼に向かってかなり暖かくなりました。このところお会いできる頻度が少なくなってきましたSMさんとお会いしてきました。初めてお会いした時からSMさんとは自宅のマンションでお会いしていたのですが、メールをいただいたときからラブホへ行ってしてみたいとおっしゃっていましたので、外でお会いすることになりました。ラブホへはもうずいぶんと長い間行ったことがないそうで、そういう意味でもかなり興味を持っていらっしゃいました。郊外に住んでいらっしゃったので、いわゆる車で入るラブホを利用されていたそうで、都内のホテル街のように一画すべてにラブホが並んでいるのは初めてで、それにもびっくりされていました。

とりあえず割とよく利用しているラブホへご案内して部屋へ入りました。まだ昼過ぎでしたので部屋もたくさん空いています。部屋へ入ってみると、昔とはちがって普通のホテルみたいな感じで、そんなに扇情的なインテリアにはなっていないので、ちょっと感心されていましたが、そうですよね、いまどきはラブホと言っても落ち着いたインテリアで、すっきりしていますよね。さっそくシャワーを浴びていただいて、ガウン姿で私がシャワーを浴びる間お待ちいただいたのですが、その間も、照明やら、テレビ画面で注文やらビデオやら指定できるのを確認して興味を満たしておられたようです。

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舐め始める前はやはりいつものように緊張されて、しかも今回はかなり間が空いてしまっていたので、抱き合いながら落ち着いていただきました。ガウンの上から乳首を指先で撫でるようにしていると、私の太ももを股間に挟んで、腰を少し押し付けるようにして徐々に快感を高めておられます。ほどよいところで掛布団を下ろして、下の方へ移動すると脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。ガウンの下は裸だったのですが、前回と同じくヘアーをきれいに処理されてツルツルにされていました。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舌で湿らせていくと、少し腰を使いながら感じてこられていました。あまりすぐには逝かないように、ひだの上で舌を上下させるときにもクリトリスが剥けないようにゆっくりと舐めていきます。

だんだんとクリトリスが固くなってきているのはわかりましたが、それでも比較的ゆっくりと舌を動かしながらソフトに舌の菅勅をじっくりと楽しんでいただくことにしました。クリトリスへは直接触れてはいないのですが、それでも十分に感じてこられたところで少し舌を押し当てるようにすると、それまでよりも大きな声をだされて、息を詰めるようにして感じておられます。十分に感じてこられたところで、唇を押し当てるようにして、クリトリスを露出させて刺激すると、腰を大きくゆすりながら声をあげながら逝ってしまわれました。そうなると後は何度でも逝ってしまわれるので、しばし舌を動かさないようにひだに添える程度にしたり、ごくゆっくりと左右に動かす程度にして、SMさんの呼吸が落ち着くのを待ちます。余韻を楽しんでいただいた後に、再び舌を押し付けるようにすると、すぐに逝ってしまわれます。

徐々に逝っていただいている時間が長くなるように連続した刺激をやめないようにしていると、最後には限界に達して、クンニを休憩させていただきます。しばし、ベッドの横に並んでキスなどをしながら休んでいただいているのですが、乳首を触りながら脚を股間差し込んでいると、それだけでも続けて逝きそうになってしまうとのことです。呼吸も落ち着いてきたところで、SMさんが私のものを触りながら元気にしてくださって、しばらく口でも気持ちよくしてくださると、私の上に乗って挿入をされました。逝った後なのでいつもながら膣もしっかりと締め付けてきます。久しぶりにお会いするので、貪ってしまいそう、とおっしゃりながらかなり長い時間私の上に乗っておられました。いつもなら途中でじっとして快感をかみしめるようにされるのですが、今日は終始腰を使っておられました。膣も締りもだんだんときつくなって、最後にようやく抜かれたときには汗びっしょりになっておられました。

再び少し休憩をさせていただいたのですが、いつもならここで再びクンニをさせていただくところなのですが、今日は正常位で挿入をしてもらいたいとおっしゃいます。SMさんはいつも上に乗られるので、正常位での挿入は久しぶりのような気がしました。私が上に乗って身体を預けて挿入させていただくと、少しして逝きそうとおっしゃるのでできるだけ深く入るように腰を動かします。逝ってしまわれる時には、クンニで逝かれる時よりも、低い押し殺すような声を出しながら逝かれてしまいました。女性上位での挿入の場合は、SMさんが自分で快感をコントロールできるのですが、正常位では私がリードすることになって、何度か予想以上に深く逝っていただけたようです。身体を離すと汗びっしょりで身体を小刻みに震わせておられました。しばらくの間乳首を両手でつまむようにしていたのですが、その間はずっと身体の震えが続いて、乳首だけでも逝きそうな感じでした。

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ここで再び休憩にしたのですが、久しぶりに上になって動いたこともあるのかも知れませんが、掛布団をかぶって横になっているとどれくらいの時間か分かりませんが、しっかりと寝てしまっていました。気が付くと時間も残り少なくて、本来でしたら最後にもう一度クンニで逝っていただくところなのですが、逝ったあとに少し休まないと普通に帰れそうもないということで、SMさんもこれで終わりにした方がよさそうということで、終わりにさせていただきました。

そのあと、SMさんはジャグジーを使って泡風呂にされたそうで、お風呂から出てこられてかなりテンションが高まっておられました。ラブホテルだとどんなに大きな声を出しても大丈夫ですから、遠慮することなく思いっきり感じていただけるのがよいところですね。反対に自宅ですと、終わったあとにリビングでしばしお茶やお菓子などをいただきながらのんびりと過ごしていただけますし、その時の気分で好きな場所で舐め犬させていただくのがよいかと思います。
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