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今日はSMさんとお会いしました。前回は舐め犬のお付き合いを始めてから初めてラブホへ行ったのですが、今回もメールではどちらにしようかとおっしゃっていて、場所は保留にしてありました。それでカレンダーへ予定を書き込むのを忘れていて、前日にメールをいただいて、危うくお会いする約束を忘れるところでした。結局、ラブホも行ってみたいけど、このところ妙にムラムラしているので、ラブホで終わりが決まっていて中途半端になってしまっては、というわけで家でゆっくりと会える方がよいということで、今までのように家でお会いすることになりました。

待ち合わせの時間より少し早く着きそうだとのことで、改札で待ち合わせのところを、おにぎりをお茶をお願いして直接家へ来てくださいました。リビングでおにぎりを食べながらしばしお話をしていました。朝から天気がよくて寒い割には部屋のなかは暖かかったのですが、この時期は温度設定が難しいですね。シャワーを浴びて緑のスリップを着て出てこられたSMさんは私が歯を磨いている間、リビングの日の当たるところで温まっておられましたが、寝室の方はエアコンの自動モードではあまり暖かくなかったので暖房に切り替えてみました。

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シャワーでは少し寒かったとのことで、しばらくの間布団の中に潜り込んで抱き合いながら温まってくるのを待ちました。SMさんの身体も程よく熱気を持ってきたところで、部屋の方もやや暖かくなっていましたので、布団を下ろして、足元の方へ移動します。太ももから脚の付け根へ、パンティをとらせていただいて、小陰唇の周りへと舌を進めていきます。寒いとおっしゃっていたので、いつもならば逝かれるまでゆっくりと時間をかけるのですが、早い目に逝っていただいて身体を温めていただいて方がよいかと思い、いつもよりはクリトリス周辺への刺激を多い目にして舐めていました。

クリトリスへを直接舐めるのはできるだけ避けながら、それでも舌を少し強めに押し付けるようにして舐めていると、いつもよりも早く逝っていただけました。そのあとは、緩めに舐めたり、再び強めにして逝っていただいたりを繰り返します。いつもならばそろそろもう限界とおっしゃるところだったのですが、ムラムラしておられたからでしょうか、脚で私の頭を挟み込むようにしながらも、逝くときには息を止めてぐっとこらえるようにして、快感に浸っておられました。最後の方は腰の方がガクガクと自然に震えるほどに感じておられました。

クンニは休憩にしてベッドで横に並んでいると、いつものように私のものを手で元気にしてくださいます。その間もなかなか身体のガクガクするのは止まらない状態でした。身体もだんだんと落ち着いてくると、口でしてくださったあとに、上に乗って挿入をされました。しばらくの間はいつものように上になって腰を使いながら挿入を楽しんでおられましたが、自分で動いていると逝きそうになると逃げてしまうのでと、私が上になって正常位での挿入になりました。深く挿入していると私が動かなくてもそのまま逝ってしまわれたようです。身体が再びガクガクしていましたが、一息入れておやつにしましょうと、リビングへ移動して買ってきてくださったおまんじゅうをいただきました。

リビングでくつろいだあとに寝室へ戻ってクンニを再開しました。すでに何度も逝かれているので、舐めだしてすぐにクリトリスも固くなって行く準備が整います。軽くクリトリスの上で舌を左右に動かして、そのまま押し付ける力を増していくと、すぐにも逝かれてしまいます。十分に感じておられるので、クリトリスを直接刺激してみたところ、それまでもよりもずっと長い間息を止めるようにして快感に耐えて逝ってしまわれました。途中から脚の方もガクガクするのが止まらない状態で、同時に乳首も指でつまむようにすると、さらにガクガクが激しくなって何度も続けて逝かれてしまいます。

しばし中断になったところで、身体の痙攣も続いたままでしたので、少し休まれるかなと思ったのですが、私のものを触って元気にするとすぐに上に乗って挿入されました。2回目ですがさらに膣の締りも強くなっています。かなり長い間上に乗って腰を使っておられたのですが、こんな風に上に乗って私が腰を使っていると犯しているみたいでなんだかいやらしいよね、などおっしゃりながら、ずっと上に乗っておられました。途中であまりに膣の締りが強くなってしまって、私のものが押し出されてしまいました。そのあとは、挿入ではなく、私のものにSMさんがクリトリスを擦り付けるようにして、気持ちよさそうに腰を前後させて楽しまれました。

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いつものことですが、上に乗って気持ちよくしていると、自分の意志でなかなか止めることができない、とおっしゃるのですが、なんとか意を決して私の上から降りられました。ちょうど時間もいいくらいになっていましたので、今日のところは終わりにして、一緒に晩ご飯をいただくことにします。その前にシャワーを浴びられるのですが、シャワーでは寒いとのことで、お湯をはってゆっくりと温まっていただきました。

少し前からムラムラしているとおっしゃていたとおり、今日はいつもならもう限界と言って終わらせるところが、いつもよりもずっと深く本当に限界に達していそうなくらいガクガクと身体が痙攣するところまでクンニと挿入を楽しんでいただけて、私も満足でした。お弁当を一生に食べている間にSMさんの身体も落ち着きを取り戻して、駅までお送りしてお別れしました。
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