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すっかり寒くなりましたが、連休は天気はよくて昼間は暖かいですね。かなり前からお約束していたKTさんが家まで来てくださいました。だいたい2,3か月くらいの間隔でお会いしている感じですね。改札でも待ち合わせしたのですが、暖かそうな服装でおいでになって、ちょっと風邪気味とのことでした。私も少し前に風邪気味になってから鼻づまりがなかなか治らないでいますが、季節の変わり目は気をつけないといけません。途中と飲み物を買って、家まで来ていただいて、KTさんが買ってきてくださったお昼ご飯のお弁当を一緒に食べながらしばらくいろいろとお話をしていました。

お腹のほうも落ち着いたので、KTさんにシャワーを浴びていただきました。ピンクのレースの可愛らしいスリップ姿で出てこられて、後で舐めるときに気が付きましたがパンティもピンクで、今日は上限ピンクで統一されていました。寝室の方はエアコンをいれて少し暖かくしてありましたが、今朝起きてから布団乾燥機で温風を送った布団がとてもあったかくて、KTさんも私が歯を磨いている間に布団の中に入られて気持ちよさそうにされていました。するっと横に入らせていただくと、予想以上に暖かくて私もちょっとびっくりです。せっかくの暖かさなので、布団のの中でKTさんの太ももを触らせていただきます。何故かはわからないのですが、KTさんのちょっとムチッとした太ももは心地よいのですよね。

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部屋のほうもエアコンで暖かくなったかなというところで布団を下へ下ろして、KTさんの足元のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきます。KTさんの太ももの下へ腕を差し込んで舐める体勢になるのですが、腕の上にぷにゅとした太ももの感触を感じながら、内側から舌を滑らせて行きます。脚の付け根に届いたところで、パンティをとらせていただいて、小陰唇のほうへ近づいて行きます。今日はKTさんがIゾーンをきれいに処理されていたので、舌が密着する感じで、徐々に小陰唇のひだへと近づいて、ひだの上に舌を乗せるようにすると少し声を漏らされました。

KTさんのクリトリスは最初はほとんどその存在が分からないくらいなのですが、その形が現れてくるまでゆっくりと舐めていきます。ひだの両側を丹念に舐めた後に、ひだの間に舌を差し入れて、しっとりと湿った愛液の感触が舌に伝わってきます。舌を平たくして膣の入り口あたりからクリトリスのところまでゆっくりと舐めあげたり、時にはクリトリスの上あたりを左入に舌を小刻みに動かしたりしながら、KTさんの感度が上がってくるのを待ちました。徐々にクリトリスが固さを増してきて、舌に形が伝わってくるようになりました。少し唇を押し付けるようにして、ぷくっとなったところを舐めると、KTさんの声も少し大きくなってきます。

十分にクリトリスの形もはっきりしてきたところで、しばらく連続してクリトリスの上を軽く刺激していると、KTさんが、逝く、とおっしゃって、そのまま舐めていると、再び、逝きそう、とおっしゃって、逝きそうなのだけどタイミングがうまく合わないようでしたので、できるだけ同じような調子で舐めていたところ、最後に、逝く、と大きな声でおっしゃった後は、あ~、と声をあげながら脚を持ち上げたりしながら、長めの時間逝っていただけました。逝っておられる間も舌はクリトリスの上に置いていましたが、落ち着いたところで、小陰唇やらその周辺を舐めさせていただいて、余韻を楽しんでいただきました。

ここで、少しクンニをお休みして、布団をかぶってKTさんの横に並ばせていただきます。布団のなかではKTさんの身体や太ももを触らせていただいたりしていると、KTさんが私のものへ手を伸ばして気持ちよくさせてくださいます。私もクリトリスへ手を伸ばしてみると、一度逝かれたので、クリトリスも手で触ってもはっきりとわかるくらいに大きさがあります。しばらくお互いに触りあいみたいなことをしながら、あたたかい布団のなかでまったりとしていました。

しばらくして、再びクンニを始めさせていただいたのですが、クリトリスも敏感になっていますので、少し舌を触れただけでも、KTさんの腰がピクッとなるほです。そのまま軽く舐めさせていただいていましたが、KTさんの太ももの裏あたりがかなり熱くなってこられたので、再び逝っていただけるかなと思い、ちょっと強めに舐めたりしていました。KTさんも逝きそうなんだけど、とおっしゃっていたのですが、この時はちょっと強く舐めすぎていたようです。このところお会いした女性の方が強く舐めるのが平気な方が多くて、ちょっとそれに影響されてしまいましたね。

途中、また休憩させていただいて、またお互いに触り合いをしていたところ、KTさんが、舐めてもいいですか、とおっしゃってしばらくの間口で気持ちよくしてくださいました。途中でトイレに行かれたので、そのあとは、再び私がクンニをさせていただきました。一度逝ったあとは軽めに舐めてもらった方が気持ちがよいとおっしゃったので、今度は舌が直接クリトリスに当たらないように気を付けながら舐めさせていただきました。直接触れるとやはりピリピリする感じがあるとのことです。十分に敏感になっているクリトリスですので、軽めに同じような調子で舐めさせていただいていたところ、1回目と同じように、何度か、逝きそう、とおっしゃって、うまくタイミングが合ったところで、大きな声で、逝く、とおっしゃいながら1回目と同じくらいに長いあいだ声をあげながら逝っていただけました。

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KTさんのようにやや長めに逝く状態が続く方はなんだか長い時間気持ちよさそうでうらやましいですね。逝かれてしまった後はちょっと脱力するような感じでまどろんでおられますが、今日はこれでもう限界ということで、終わりになりました。今回もまどろんでおられる間に写真を撮らせていただきました。

次の用事までに少し時間があるとのことで、用賀の駅のところでしばしお茶をご一緒させていただくことになりました。最近のテレビのことなどを30分ほど楽しくお話をさせていただきましたが、ちょうど良い時間になったので改札の方までお送りしました。多分今度は来年になってしまうので、また来年もよろしくお願いしますと言ってお別れしました。
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