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TNさんとは今年の5月くらいに初めてメールをいただいて、しばらくの間、メールのやり取りを続けていました。旦那様とはレス状態で舐め犬のブログなどをご覧になっていて、見るだけのつもりでいたのがついメールを出してしまったとのことで、舐め犬のことだけでなく、芝居や好きな本のことなどをお話していました。しばらくメールも途絶えていたのですが、今回都内にお泊りになるということで、お泊りの夜にお誘いをいただきました。あいにくお芝居の予定が入っていたのですが、お会いできる機会も少ないですし、少しの時間だけでもということで夜遅くになりますが、お会いするお約束をしました。

芝居が終わってからTNさんがお泊りになっているホテルの方へ伺いました。ホテルの入り口近くで待ち合わせをしましたが、スリムでスタイルのよい方です。私で大丈夫とのことで、そのままホテルの部屋まで連れて行っていただきましたが、かなり広くて素敵な部屋です。とりあえず水を一杯いただいて、時間もあまりないことですし、さっそく始めてしまいましょうか、と舐めさせていただくことになりました。

待ち合わせの前にシャワーは浴びておられたとのことですので、服を脱いでいただいてベッドへ移動しました。おしゃれな白いレースの上下の下着姿でベッドの背もたれに寄りかかるようにされているところに、足元のほうから舐めさせていただきます。最初は脚も閉じ気味にされていましたが、私が脚の間に顔を割り込むようにして、少しずつ押し広げるようにしてパンティの際まで舌を進めていきます。パンティをとらせていただいて、小陰唇のまわりをゆっくりと舐めた後に、ひだのあたりから舌を絡めていきました。クリトリスのあたりはまだ柔らかな感じでしたが、TNさんも感じ始めて少し声を漏らし始められます。ひだの間に舌を滑り込ませると愛液がじわっと出ているのがわかります。少し下のほうへ舌を移動させると膣の入り口あたりは愛液が溢れ出してして、アナルの方へと流れ始めていましたので、舌ですくいとるようにして味わせていただきました。

まだクリトリスもそんなに固くはなっていないのですが、軽く舌を動かすだけで、身体がピクッとなるくらいにTNさんの身体は敏感です。いつもなら十分に感じてこられたところで唇を押し当てるようにしてより快感を増していただくのですが、TNさんはとても感じやすいようで、軽くクリトリスのあたりを舌で左右に舐めさせていただいている間に、少し大きな声のあげながら逝ってしまわれました。そのあと少し時間をおいて、再びクンニをさせていただきましたが、途中で胸も舐めて欲しいとのことで、下着の肩紐をはずして露わになった乳首を舐めさせていただきます。その間も、私の脚をTNさんの股間に押し当てるようにしてるとTNさんも脚で挟み込むようにして腰をくねらせながら感じておられました。

再び身体を下の方へ移動して、クンニをさせていただいていると脚で私の頭を挟み込むようにしつつ、私の手を握る力も増してきて、再び逝ってしまわれたようです。まだお会いしてから1時間も経っていないで、こんなに感じていただけるとはTNさんはかなり感じやすい身体をされているようです。時間が限られますが、こんなに感じやすい方ならば短時間でも十分に楽しんでいただけるかなと思っていたところ、帰らないとダメですか、とおっしゃるので、お言葉に甘えてお泊りさせていただくことになりました。

お互いになれてきたこともあり、クンニの合間には抱き合うようにして身体を触らせていただいたりして、心地よい時間を過ごさせていただきました。抱き合っている間はTNさんはずっと私の脚を挟み込むようにして、股間をすりつけながら気持ちよさそうにされています。お泊りさせていただくことになったので、時間的にも、気持ちの上でも余裕ができたので、まったりとクンニを楽しんでいただけます。膣の入り口あたりを舐めるのもお好きなようですが、舌を少し差し入れるようにするとヒクヒクとした反応が返ってきます。途中で少しお話などをしていましたが、顔面騎乗にも興味を示されたので、私の上に乗っていただいて、ゆっくりと楽しんでいただきました。

もう夜中になっていましたが、TNさんが買っておられたお菓子をいただいてから、眠ることになりました。朝になって自分のスマホのアラームがなったので目が覚めましたが、少しベッドでまどろんだあとに、うつ伏せになっておられたTNさんのお尻を舐めさせていただきました。白くてすべすべしたとてもきれいなお尻をされていて、アナルのまわりをじっくりと舐めさせていただいたあとに、あおむけになっていただいて、クンニをさせていただきます。昨夜の余韻のままに大きくなって剥けているクリトリスは軽く触るだけでも敏感に反応がありました。綺麗い剥けているクリトリスですが直接だと刺激が強すぎるとのことで、周辺をまんべんなく舐めさせていただいて、最後はクリトリスのあたりに軽く舌を押し付けて逝っていただきました。

TNさんがうつ伏せになって余韻にまどろんでおられる間に、服を着て帰り支度をしました。クンニをしたり抱き合ったりしているのがあまりに気持ちよかったので、朝からちょっと長めに舐めさせていただいてしまいました。下着姿のままでドアのところまでTNさんが見送ってくださって、ホテルを出てきました。昨日の夜よりはややひんやりする朝の歩道を歩きながら少し眠さはありますがなんだかさわやかな気分で自宅まで帰ってきました。
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