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少し寒さも和らいだと思ったところへ気が付いたらかなり激しく雨が降ってしまっていましたね。そんな中ではありますが、CPさんが家に来てくださいました。10月もお約束があったのですが、その日に台風が東京を直撃をいうことで、大事をとってキャンセルとさせていただいたので、すこし時間が空いてしまいました。駅の改札で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。とりあえず寒いので床暖房は朝から入れてあったので、部屋へ着くとポカポカです。少しのあいだリビングでお話をしてから、CPさんにシャワーを浴びていただきました。その間に寝室の方も暖房を入れて暖かくしておきました。

私が歯を磨いている間は暖かいのでリビングの方でお待ちになっていて、一緒に寝室へ入りました。時間が空いてしまったので最初はやはり緊張するとのことで、布団の中で横に並んで、少しキスをしながら気持ちを落ち着かせていただきます。布団をはいだ後、足元の方へ移動して、太ももの間に入ると、ももの内側から舐め始めます。脚の付け根まで到達したとうころでパンティを脱いでいただきましたが、キスをしている間にヌルヌルになってしまっているとおっしゃて、少し恥ずかしそうにしておられます。脚の付け根と小陰唇のひだの間に舌を差し入れると、それだけで腰が小刻みに震えるくらいに感じておられました。やはり、久しぶりの舌の感触が新鮮だったのでしょうか。

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いつも一度逝ってしまわれるとそのあとは何度でも逝ってしまわれるので、最初はゆっくりと時間をかけて、感度を高めていただこうと思います。ペロペロというよりはゆっくりと舌を小陰唇のひだに絡めるようにして、まったりとした感じでクンニを始めました。小陰唇のひだの間にはしばらく舌を差し入れないようにして、じっくりと外側から感じていただいた後に、ひだを押し分けるようにして、下から上にゆっくりと舌を動かしていきます。何度目かの往復の間に、尿道の周りがヒクヒクとしだしてかなり感じてこられたのが分かります。それほど大きくはないのですが、クリトリスもだんだんと形がはっきりとしてきて、先の方がむき出しになってきています。

クリトリスには直接は触れないようにしながら、徐々に押し付ける舌の圧力を高めていきます。それとともにCPさんの声も大きくなっていきますが、この時はまだ意識した感じの、あ~ん、といった声を出されています。舌を押し付けているのに反発するようにクリトリスが固くなってきて、そのまま舌を絡めていると、CPさんも腰を浮かし気味にして、脚をつっぱると、そのまま逝ってしまわれました。そのあとも同じように舐めていましたが、快感が持続しているようで、しばらくしてから腰を落として、ほっと一息という感じです。今まではクリトリスを直接刺激することが多かったのですが、舌を広い範囲で押し付けるようにしていると、逝っている時間が長くなるみたいです。

一度逝かれてしまったので、あとはいいタイミングで舌を押し付けるようにすると何度でも逝ってしまわれます。とちゅうで、もう無理、とおっしゃるのですが、そのまま舐め続けていると、やはり大丈夫そうで、そのあとも続けて逝かれました。だんだんと声も、意識的なあ~ん、から、急な快感に驚くように、あっ、とおっしゃったりするようになって、自分だけの快感の世界に浸り始めているようです。最初にお会いしたころは、逝きそうになると、怖い、とおっしゃっていたのですが、今では何度でも逝けるようになって、すごいですね。私に会っていないときでも、毎日のようにオナニーをして楽しんでおられるそうです。

クンニのほうは少し休憩にしましたが、すぐにCPさんが、今度は私の番、と私のものを口で気持ちよくしてくださいます。かなり長く口でしてくださったのですが、疲れるでしょう、ということで適当に切り上げていただいて、今度は布団に入って、本当に少し休憩です。その間も今までにはなかったですが、手で私のものをずっと触っておられました。手で触っていただいているのが気持ちよかったですが、休憩もできましたし、再びクンニを再開させていただきました。しばらく休憩していましたが、舌で触ってみるとクリトリスは固くなったままで、かなりの部分が露出した状態になっています。軽く触れるだけでも、かなり感じておられるようです。

休憩まではできるだけクリトリスへ直接触れるのは避けるようにしていましたが、今度は唇を押し当ててクリトリスがぷっくりとなったところで、直接クリトリスの先あたりを刺激するようにしてみました。CPさんはこれまでよりも大きな声をだして、直接の刺激がかなり気持ちよさそうです。もうおそらくどんな風に舐めてみても、大丈夫そうでしたので、ぐいぐいと舌を押し付けるようにして何度も逝っていただきました。途中からCPさんの声も少し変わってきて、これまでよりも深く逝くようになられたのか、逝かれたあとに身体にかなり汗をかくようになられました。いつもの、もう無理です、という言葉にも、ぐいぐいと舐め続けて、そのたびにCPさんの感じ方も激しくなっていくようでした。

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もう一度休憩を間に挟んで休んでいると、気が付けば、結構いい時間になっていました。なんだか、今までよりも今日は時間の経つのが早かったような気がします。最後に、もう少しだけ舐めてみましょうということで、2回ほど逝っていただいたところで、終わりになりました。

写真を撮らせていただいてから、持ってきていただいた、ロールケーキをごちそうになりました。CPさんは来月からは今までのようには自由に休日に出歩けなくなるとのことで、月に1度くらいの頻度でお会いしていましたが、今後はちょっとお会いできる回数は減りそうです。そういうこともあって、今日は今までになくじっくりと舐めさせていただいて、何度も逝っていただけたのがよかったです。月に1度くらいのペースでお会いしているだけでも、女性の方の感じ方って、どんどんと変わっていくものですね。そういう快感を身体が覚えてしまうのはいいことなのかどうかって、ちょっと考えたりもしますが、身体で感じることができる快感の幅が広がるのは多分いいことなんでしょうね。
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