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2014.12.02 SimplySxy
自己紹介のところなどに少しだけ英語で書いたりしていますが、先日、www.SimplySxy.comというオンライン・マガジンのeditorからpussy lickingに関してあなたをフィーチャーしたいというメールがやってきました。新しいオンライン・マガジンみたいなので、手当たり次第にメールを出しているのだろうとは思いますが、海外から連絡をいただいたりするとちょっとテンションが上がりますね。

肝心の英語の書き込みに関しては、ほとんど挫折していてあれ以来書いてませんからダメですよね。最初は、外人の方からも舐め犬のお誘いなんか来たりするんじゃないかという不埒な思いもたくさんあったのですが、なかなかそんな風には行かないですよね。そもそも日本の女性の方でも、安心して舐め犬として使ってくださいと言っても、躊躇してしまうのが普通でしょうし、まして文化とかよくわからない見ず知らずの外国の男性にコンタクトするのはリスクが高すぎますよね。

それ以前に、前々から思ってはいるのですが、海外の男性は女性にたくさんクンニをするのでしょうか?印象としては女性を大切にする感じがあるので、女性の好きなだけクンニもしてくれるような気がしますね。そうすると、彼氏がいるような女性の方は、わざわざ舐め犬を探す必要もなく、クンニ三昧な性生活を送っているのかもしれない。う~ん、どうなんでしょうね。

クンニをたくさんして逝っていただくと女性の方って膣がすごく締っているんですよね。それで挿入を希望される方の場合、ほとんどがきつくてしっかりと勃起していないと押し返されて入らないのですよ。そんな話を一人の女性の方としていたのですが、その方が男性と飲んでいたりすると、身体の相性ということで話題になるのが膣の締り具合だそうです。でも、その女性の方からすると、締りが悪いってことはその男性が女性を十分に感じさせてあげられていない、ってことだから、自分が下手ですと言っているようなものなのに、、、と密かに思ったりしていたそうです。

私も舐め犬でお付き合いをさせていただく前には、個人差だと思っていたものですから、なかなか分からないものですよね。あと、そんな風に締っているときには、せかせかと動かなくても挿入したままじっとしているだけで、女性の方は気持ちがいいというのも、舐め犬のお付き合いを通じて分かってきたことです。若い時とは違ってじんわりと気持ちのよい時間を穏やかに過ごすようになると、挿入したまま抱き合ってそのままじっとしているのがとても気持ちよいことに気が付きますね。

こんな内容をオンライン・マガジンに投稿することを期待されて、メールをもらったのだと思いますが、なにしろネイティブではないですから、考えながら英語に直していると疲れますよ、多分。でも、「舐め犬」みたいな関係のお付き合が日本独特のものだとしたら、ウケるかも知れないですね。


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