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寒いので部屋の中でぬくぬくしながらテレビなどを見ていましたが、ふと思いついて性懲りもなくクンニ用のいい椅子はないものかと検索していました。もう何度も検索して探してはいるのですが、今のところ、国田さんが使っていたアクリル製のくぐり椅子、と、私がイギリスから購入したQueening Chair以外にはこれというものは見つかっていません。今回もいいものは見つからなかったのですが、とんでもない椅子を発見しました。

ドリームラブチェアというものですが、詳しくは解説の動画などをご覧ください。写真だと向かい合う椅子の高さが同じですが、これが電動で高さを調節できて、向かいに座った男性の顔の高さあたりまで上げることができます。産婦人科の診察台みたいになるわけですね。これだけならば、業務用でSMホテルなどに設置されている診察台のような拘束椅子が20万円台で売られてはいますので、さほどの驚きはありません。レバーで調節して位置を決めた後は、スイッチを入れると女性が座っている座面がブルブルと振動して動き出します。これを作った日本人技術者の生真面目さがうかがわれますね。

普通に売っているようですが、さすがにこれはラブホテルに設置することを考えて売られているようで、これを設置しているラブホテルがいくつかあるようですね。残念ながら東京にはほとんどないみたいで残念です。

そんなこんなで、今回もやっぱり、これといったものはないのだなぁと思っていたのですが、Queening Chairで一応検索してみたところ、USのAmazonで私が購入したのと同じようなQueening Chairを売っているではないですか。それで関連商品を見ていると、Octopus Chairという名前で診察台のような椅子が日本のSMショップよりもずっと安く売っていました。組立式なので隠しておくこともできそうで、Wish Listに追加したいところですが、残念ながら日本へは発送してくれないようです。

他には何かないかとみていると、ありました、Wedge Pillowです。このページの写真も魅力的ではありますが、とてもお手軽そうで役に立ちそうな代物です。ではでは、日本のAmazonではどうなのということで、検索すると三角枕という名前で売っていました。他にも三角枕はいくつか売っていたので、傾斜の大きさがどれくらいが一番いいのか分からないので、とりあえず2、3買ってみることにしました。

一番傾斜が小さいのはなんと赤ちゃんが食べたものを戻さないように傾斜をつけて寝かせるためのものでした。通常の三角枕もどうやら床ずれを防ぐために体位を変え易くするためのもののようで、アダルトグッズでは決してないのでした。実はくぐり椅子も浴室での介護用の製品として売られていたりするのです。

3つも買ってどうするのだ、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、本来の枕として使うと身体を少し起こして横になれますから、これはこれとして利用価値があるのです。たまにクンニをさせていただいていると、舐めているところを見たいをおっしゃる女性の方が割といらっしゃるのです。見ているとより興奮できるのだそうですが、ホテルでしたら枕をいくつか重ねてそれにもたれてご覧になっていますが、自宅でお会いしているとうまくいきません。そこで、このような三角枕があれば楽にご覧になれるというものです。

Queening Chairと違って三角枕ならそのあたりに置いてあっても怪しまれる心配もないですし、いいものを見つけました。ちょっとテンションが上がってしまっています。早く使ってみたいなぁ。
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