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今日くらいから寒さも和らぐとか言っていたようないないような、でも昼間でもかなり寒かったですね。いつも当日か前日に連絡をいただくOKさんとお会いしてきました。先週に連絡をいただいたのですが、お約束がすでにあったのでお会いできず、ムラムラがそのままだったら今週も連絡をくださるかなと思っていたら、やはり連絡をいただくことができて、お出かけしてきました。お昼過ぎでしたがホテルも満室ではありませんが、かなり残りの部屋は少なくなっていました。部屋へ入るとポカポカで安心します。

OKさんが先にシャワーに入って、私がシャワーをしている間に途中で購入されたお昼ご飯を食べておられました。なにやら転職の話もまとまったそうで、ひと段落というところでこうして舐め犬を楽しんでいただく気分だったのでしょう。ご飯を食べ終えると一足先にベッドのなかへもぐりこんで温まっておられました。横へ入らせていただいて、テレビを見ながら、OKさんのもちもちっとした太ももへ手を添えて、気持ちよい感触を楽しませていただきます。布団の中はやはり気持ちよいですが、部屋もポカポカに暖かかったので、掛布団を下へ落として、足元のほうへ移動します。

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OKさんがテレビのチャネルを普通の地上波からアダルトへと変えている間に、太ももの内側をねっとりと舐めさせていただきます。脚の付け根あたりでは、舐めやすいように脚を広げてくださって、舐めさせていただいていますが、徐々に小陰唇に近づいて行くにつれて感じてこられたのかやや足を閉じて私の頭を挟み込むような形になります。ひだの上に舌を軽く触れさせると、あっ、と声をだされて、ひだの上を舌が動くにつれて声もだんだんと大きくなってきます。ゆっくりと舌でひだを右にしたり左にしたりして、弄ぶようにすると、OKさんも気持ちよさそうです。ひだの間に舌を割り込ませていくと、愛液がじわっと舌に絡まってきます。OKさんは膣の入り口あたりも舐められるのがお好きなので、愛液を舐めとりながら、入り口の周りに舌を軽く押し付けるようにします。

それくらいでもうヒクヒクとしだして、今日はかなり早く感じておられるのが分かります。このところは最初はクリトリスへは直接触らないようにして舐めた方がよさそうな印象があって、OKさんにも最初はクリトリスへの直接の刺激はないように舐めていきます。膣の入り口をゆっくりと舐めて愛液が再び出てきたところで、舌に絡めると小陰唇のひだの間を舌で上下に滑らせるようにしていきます。クリトリスのあたりは注意して、めくりあげてしまわないように、舌全体で包み込むようにして軽く舌を押し付けていきます。太ももの裏あたりがかなり熱くなってきたと思ったら、急にOKさんが、あ~、と声をあげられて、逝きそう、とおっしゃいながら身体をよじるようにされます。あ~、という声はあげたまま、私も舌をクリトリスの上から押し当てるようにして、かなり長い時間をかけてしっかりと逝っていただけました。

逝かれた直後は太ももあたりを軽く舐めるだけにしていましたが、いつもよりも早めに逝かれたので、そのまま普通のクンニに戻っていきました。一度逝かれた後ですので、クリトリスも敏感になっていて、直接舌が触らなくても、軽く触れるようにしただけでもかなり気持ちよさそうにされています。しばらくすると、また太ももの裏あたりが熱くなってこられて、OKさんも下半身に少し力が入るように緊張されてきましたので、連続して逝っていただけるかなと思って、再び舌をクリトリスに押し当てるようにして感じていただきます。結局、逝くまでにはいたりませんでしたが、何度もヒクヒクしながら逝きそうな状態を長い時間楽しんでいただけました。

しばし横に並んで休憩させていただいていましたが、OKさんが今日も可能ならば挿入をお願いしたい、とおっしゃっていましたので、その間に少し自分で触ったりしていました。OKさんの方へ身体をむけて、胸のあたりを触っていると、OKさんが手で私のものを軽く握るようにして元気にしてくださいます。なんとか挿入できそうな状態ンなりましたので、正常位で挿入させていただきました。逝かれた後でもあり、膣はかなり締っていました。それに負けないように挿入して、しばらくの間、抱き合いながら挿入を楽しんでいただきました。途中で、もう無理かも、とおっしゃるので、するするっと膣から抜いて、挿入は終わりにして、代わりにそのまま下のほうへ移動すると再びクンニをさせていただきました。

舌を軽く触れた瞬間にOKさんが声を出してしまうくらい、クリトリスの周辺は敏感になっています。これだけ感じていただいた後ならばクリトリスへ直接刺激しても大丈夫かなと思い、唇を押し付けるようにすると、むき出しになったクリトリスの先を刺激していきます。するとOKさんも、今までにない声を出して、気持ちいい、とおっしゃるので、それからは固くなったクリトリスへ直接舌で刺激をするようにしました。OKさんは途中で、熱い、とおっしゃりながら身体をよじるようにして感じておられます。クリトリスへかなり強めに舌を押し付けていると、しぼんだようんなってきますが、また軽めに舐めているとすぐに元の固さに戻ります。それをまた強めに舐める、というのを繰り返して、楽しんでいただきました。

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OKさんとはもう何度もお会いしているわけですが、以前はクンニで逝っていただけずに、OKさんが自分でしてみたりと、いろいろありましたが、今日は今までで一番感じていただけたのではないかと思います。OKさんも帰り道に、今日はなんだかとても内容が濃かったね、とおっしゃってくださいました。最近は最初にクリトリスに直接触れないようにしてみているんですよ、とお伝えしたのですが、他の女性の方の反応をみてもその方が最後までたっぷりと楽しんでいただけそうですね。

充実感で満たされながら用賀の家へ戻ってきて、やっぱり自宅は暖かいなぁ、と思ったら寝室のエアコンが付いたままでした。それで、我慢していたトイレへ入ったのですが、OKさんに挿入したときのコンドームを付けたままで帰ってきたのに気が付きました。舐め奉仕の時はめったに射精もしませんし、帰りはシャワーをしないので、全く気が付きませんでした。いつもならラブホでトイレに行ったときに気が付くのですけど、挿入のあとトイレに行ってなかったのでした。まぁ、おしっこする前に気が付いてよかったです。たまにそのままおしっこして風船を膨らませることがありますからね。みなさんも、ご注意くださいね。
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