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今日は朝から寒かったのですが、SMさんとお会いしてきました。前回初めてラブホで舐め犬をさせていただいたのですが、今回もラブホでお会いしました。昼前からお会いして、ラブホのサービスタイムをゆっくりと過ごすことができました。待ち合わせのあと、コンビニで食べ物を買ってホテルに入り、まずは食事をしてから、シャワーを浴びていただきました。外とは違ってポカポカの暖房の効いた部屋は気持ちがいいですね。シャワーの途中でSMさんが浴室から顔をだして、一緒に入りますか?、とおっしゃるので、一緒にジャグジーに入って暖まることができました。

SMさんはいつもクンニを始める前には恥ずかしいとおっしゃるので、しばらく抱き合うようにして、気持ちを落ち着かせていただいています。落ち着いたところで、掛布団を落として、足元へ移動してクンニを始めさせていただきます。このところヘアーをきれいに処理されていますので、舌を小陰唇のひだのすぐそばまで運びながら、脚の付け根あたりをゆっくりと舐めていきます。いつも割とすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ軽く舌を動かしながら気持ちよくなっていただくようにしています。

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SMさんはオナニーもされるのですが、やはり実際に舌で舐めるのと、おもちゃで刺激するのとでは全然違うとおっしゃいます。それにしても、舌で軽く舐めているだけでも、徐々に声が大きくなって感じてこられるのが分かります。だんだんと固くなってくるクリトリスの上を軽く左右に舌を動かしながら舐めていると、感じてこられたのか、腰を少し浮かすようにされます。逝きそうになるとそれを避けるように、腰を浮かして下の方を舐めて欲しいという合図なのですが、最初のうちはそれに合わせてクリトリスから舌を離して、膣の入り口あたりを舐めるようにします。それでも、またクリトリスへ戻ると、またすぐに逝きそうになられて、最後にはやはりしっかりと逝っていただくために、クリトリスへ舌を押し付けるようにして、逝っていただきました。

一度逝かれた後はもう何度でも逝ってしまわれるのですが、しばらくは軽く舐めていますが、再びクリトリスの固さが戻ってくると唇を押し当てるようにして強めにクリトリスを刺激します。そうすると、またしっかりと逝っていただけます。ラブホということもあり、どんなに大きな声を出しても大丈夫なので、今日はたくさん逝っていただこうと思って、徐々に逝っていただく間隔を短くしていきました。逝っている間はほぼ呼吸を止めておられるので、舌を少し話したタイミングで大きく息をして、呼吸を整えておられます。落ち着いたら、また、というわけで、連続して逝っていただくのですが、最後には、変になる、とおっしゃっいます。いつもならここで休憩にするところなのですが、せっけくラブホなのでもっと限界に近づいていただきたいと思って少し無理をしてあと数回逝っていただきました。

休憩に入ったところで、SMさんは汗びっしょりになって、私と抱き合っている間は私の太ももを股間でしっかりと挟み込んで腰を使いながら、逝ったあとの余韻に浸っておられました。そのあとはいつものように私のものを元気にすると、しばらく口でしてくださって、上に乗って挿入をされました。腰を使ったり、少し休んだりしながら挿入を楽しまれていましたが、あまりに長い間挿入されていて、なかなかやめるタイミングがつかめずに、途中からは普通の会話などをしながらも、腰はしっかりと動かしておられます。最後に名残惜しそうに私の上から降りられると、ベッドでぐったりと横になっておられたので、おやつにしましょうか、と買ってきてくださった今川焼をいただきました。

おやつを食べた後はしばらくお話をしていたのですが、もう少しということで、再びクンニを始めさせていただきます。クリトリスも敏感になり過ぎていて、ちょっと舌を乗せているだけでも、ひどく感じてしまうようです。来月はちょっと都合でお会いできないそうなので、その分、たくさん逝っていただきたいと思って、あまり焦らすようなことはしないで、クリトリスが固くなればぐいぐいと舌で押し付けるようにして何度も逝っていただきました。逝っていただいている間にはクリトリスはしぼんでいるものなのですが、さらに唇を押し付けると少し固さを取り戻しますので、そこを舌で刺激をしていきます。すると、逝った後にもかからわず、より大きな声で叫ぶようにしながら、深く逝っていただけるようです。

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何度も連続して逝っていただいている間に、時間が来てしまいましたので、そこでクンニは終了になりました。ベッドの上でぐったりとされているSMさんを写真に撮らせていただきました。そのあと、SMさんも帰りの支度をされるのですが、なかなか立ち上がることができずに、なんとか浴室までたどり着いてシャワーを浴びられました。着替えられたあとは普通に見えたのですが、連続して逝きすぎたので、じっとしていても気を抜くとかるく逝ってしまうような状態になってしまっているとのことです。自宅でお会いしているときは、最後に一緒にお弁当を食べるのでその間に、身体も落ち着いてくるのですが、今日はその時間がないので、なかなか立ち上がれる状態にもどれない感じです。

しばらくソファーで座って身体が落ち着くのを待ってホテルの部屋をでました。いつも帰ってからも夜寝ていると、何もしていないのに軽く逝ってしまって、夜中に声をあげることがあるそうなのですが、そんなに快感が持続するってすごいことですね。駅までは私の腕を少しつかむようにして、ゆっくりと歩いて行きました。
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