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今週は平日はすごく寒い毎日でしたが、今日の日曜日は少し寒さも和らいで過ごしやすかったですね。かなり前からお約束をしていて、MDさんが家まで来てくださいました。お約束したのがかなり前でしたので、もしかしたら生理になってしまうかもしれないとおっしゃっていたのですが、なんとか大丈夫のようでした。学生さんなのでもうお休み入ったのかなと思ったのですが、私と一緒で月曜日で今年は終わりになるとのことです。

リビングですこしばかりお話をしていると、私の好きなお芝居を先日ご覧になってこられたとのことで、そんな話題で盛り上がっていました。リビングのほうは床暖房もいれていたのでポカポカして気持ちがよいです。しばらくお話をした後に、シャワーを浴びていただきました。黒いスリップの上にバスタオルを巻いていつものように恥ずかしそうに出てこられたので、すぐに寝室のほうへご案内しました。先日購入した三角枕をMDさんに観ていただいて、どんなものかなぁ、と思いつつも中くらいの高さのものを使っていただいてみることにしました。

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わりと傾斜がついてはいますが、腰の下に入れても、それほど違和感もないそうです。腰の位置が少し高くなるので、舐める私としてはかなり楽な位置になりますし、段差があるので太ももの下へいつも通している腕も楽に通って腰回りを抱きかかえるのがやりやすいです。いつものように太もものあたりから舐め始めさせていただきます。今日もクリトリスへは触れないようにして最初は舐めていこうと思いました。パンティをとらせていただいたところ、MDさんがブラジリアン・ワックスでツルツルにしておられました。私はヘアーは自然が好きな派なのですが、ツルツルになっていると舌の滑りもよく舐められる立場の女性からすると舌の感触がより気持ちいいかも知れないですね。

小陰唇のひだの上をするすると舌で舐めていくと、MDさんも感じ始めて、まだほんの少ししか舐めていないのですが、尿道のあたりがヒクヒクとしたしています。生理前だからかなと思ったのですが、MDさんに伺うとMDさんの場合は10日前くらいが一番ムラムラする時期なのだそうです。ヒクヒクに続いて、クリトリスがムクムクと大きくなってきました。皮の下でこんもりとなったところを無理には剥かずに全体を覆うようにして、舌をかぶせていきます。時折、膣の入り口あたりへも舌を動かして、軽く差し込むようにするとMDさんの声の調子も変わってきます。特に、小陰唇のひだ全体を口の中に含んで、出したり入れたりするのがMDさんはお好きなようです。

クリトリスの固さを確かめながら、舌全体でかるく押し付けるようにして、舐めていると、MDさんも腰を浮かし気味にして、特に気持ちの良いところでは、MDさんの方から腰を私の口へ押し付けるようにされるので、それに合わせて、私も舌でクリトリスを押し付けるようにします。感じてこられるとMDさんも私の手を握って気持ちよさをかみしめておられます。舌全体を使ってぐいぐいとおしていくと、MDさんの呼吸も激しくなり、逝かれたところで脱力されてしばし余韻を楽しんでおられます。一度逝かれたあとにはやや強めにクリトリスなども刺激するのですが、このあたりから連続して舌を押し付けるようにしていると、MDさんの下半身が熱くなってきて、脚にもかなり汗が噴き出してきます。

MDさんの方は連続して逝ってもそれほど疲れはないようですが、逝った後呼吸が整うまでに時間がかかるようになってきましたので、少し休憩をさせていただきました。休憩中は腕枕をしながら私が太ももをMDさんの股間に差し入れるようにして、時折足を動かすとそれだけでも声を漏らして感じておられます。そのあと、私のものをパンツの上からまさぐるようにしておられたのですが、私のほうの疲れもとれましたので、再びクンニを始めさせていただきました。完全に敏感になってしまったクリトリスですので、少し舌で触っているだけでヒクヒクが始まります。最初にクリトリスを触らないようにしながら逝っていただくと、そのあとはどうも強めに刺激しても大丈夫なようですので、休憩前よりは強めに時にはクリトリスの下側へ直接舌を当てたりして、感じていただきました。

2回目の休憩をしているところで、MDさんが実は1回目に私のものを触っていた時に挿入をしたくなっていたとおっしゃるので、自由にしていただいて大丈夫です、ということで、口で元気にしていただいた後に、MDさんに上に乗って挿入していただきました。MDさんは身体を起こして少し奥まで入るようにしたり、私の上におおいかぶさってあまり腰を動かさずに挿入を楽しんだりしておられました。私もいつもよりは多めに下から腰を使うようにしていたところ、今までよりとたくさん濡れられたようで、挿入している周りからヌルヌルになっています。挿入を十分に楽しまれてから、少し休憩をして、横に並んで寝ていました。寝ている間も手のひらで身体をまさぐるようにしていると、それだけでもかなり感じてしまわれるほどに敏感になっておられました。

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少し長めにお休みした後に、再びクンニをさせていただきましたが、最後はクリトリスへも直接舌が当たるようにして、刺激させていただきます。逝きそうになるとクリトリスが少ししぼんだようになりますが、そこを追いかけるようにして、舌を押し付けるようにしていると、MDさんも声が大きくなって感じ方も激しいようです。MDさんの腰に手をまわして、少し抑え込むようにして、逝かれたあともクンニを継続していきます。逝かれた後、呼吸を整えるときの、身体の震えも長くなっているように思いました。

外ももう暗くなってきていましたで、舐め犬は終了して、MDさんがいつも買ってきてくださるプリンをいただきました。やはり舐め犬後の軽い疲労感に甘いものはぴったりですね。
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