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今日はお休みですがお約束もなかったので年末も近いしちょっと掃除でもするかなと思いつつも午前中はぼんやりと過ごしていたところ、OKさんからLINEで連絡が入りました。有給を使うので今週はもうお休みになったとのことでお誘いをいただいたのですが、私の方が休むつもりがそうもいかなくなってしまって、明日は予定を入れたので休ませていただきますが、その先はダメになりそうなので、今日ならば大丈夫ということでお昼過ぎに待ち合わせをしてお会いしてきました。OKさんはお休みということで気分も軽やかな感じで、待ち合わせをしてからラブホへと向かいました。

今月は何度も来ているラブホですが、ケーキと飲み物がサービスなので、それもいただいて部屋へ入りました。渋谷では比較的広めの部屋が多いところなので、気に入っています。OKさんは先にシャワーを浴びられて、買ってきたモスバーガーを召し上がって、その間に私がシャワーに入りました。しばしテレビを見ながらOKさんが食べ終わるのをベッドの上で待っています。OKさんは食べ終わるとベッドの布団の中へするすると入られました。

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いつもなら割とすぐに足元へ移動するところなのですが、OKさんが手をまわしてこられたので、胸のあたりから手のひらでさするようにして、OKさんが気持ちよさそうにされてきたところで、ガウンの前のボタンをはずして乳首を舐めさせていただきました。両方の乳首をじっくりと時間をかけて舐めさせていただいた後、舌を身体から離さないようにしながら徐々に下へ移動して行きます。ヘアーのあたりまでたどり着いたところで、掛布団を下へ落として、いつものように脚の間に入らせていただきます。ここでOKさんが舐めやすいだろうからとクッションを腰の下へ入れてくださいました。小陰唇のひだの周りから舐めていきながら、クッションで高くなっているので、アナルの方へも舌を伸ばして、いつもよりもずっとながくアナルを舐めさせていただきます。お尻の穴のところを舌でつんつんとするとそれに合わせてアナルがきゅっとしまります。その次は膣の周りをじっくりと舐めさせていただきながら、時折、舌先をすこし固くして膣の中へ舌を差し入れます。新しく溢れてくる愛液を味わいながらも、膣の入り口がだんだんと固く締っていくのがよく分かります。

アナル、膣の入り口と進んで、ようやくクリトリスのあたりを皮の上からゆっくりと舐め始めます。少し固くなり始めたクリトリスの形が皮の上からでもよく分かります。あまり強くならないようにしながらクリトリスの上から覆うようにして舌で押すようにして舐めていきます。しばらくして、また、アナル、膣の入り口へ移動して、それぞれの場所で少し長めに舐めさせていただくようにしました。アナルを舐めるときは、鼻を膣の入り口へ当てて、額でクリトリスを押すようにするとよいみたいです。そうこうするうちに、OKさんの太もものあたりがかなり熱くなってきました。そろそろ逝かれるのかなと思い、腕を伸ばして乳首をつまむようにすると、逝く、とおっしゃって身体を固くされました。逝っていただいている間は舌を固めにして、クリトリスを強めに押していきます。いつもよりずっと長い間逝っている状態が続いて、その間は舌をクリトリスから離さないようにして、しっかりと逝っていただきました。

今までみたいにすぐにクリトリスあたりを舐めたりせずに、アナルや膣の入り口をゆっくりと舐めて、徐々に性感を高めていただいたので、これだけ長く逝っていただけたのではないかと思います。OKさんがまどろんでいる間に、布団をかけて腕枕でしばし静かにしていましたが、今日も挿入もしたいとのことなので、OKさんの腰のあたりに股間を押し付けて少し大きくなってきたところで、OKさんが手で握ってくださって、固くしていただきました。正常位で挿入をしたのですが、逝ってすぐなのでかなり締りが強いです。最初はOKさんに覆いかぶさっていたのですが、身体を起こして、挿入した方が膣の中で前の方に当たって気持ちがよいとのことで、後半は身体を起こして挿入させていただきました。OKさんが満足されたところで、挿入をやめて、横になってしばし休憩をさせていただきました。

休憩中はOKさんの身体に腕を回して、胸のあたりを軽く撫でたりして、しばらくの間一緒にテレビを見ていました。だいぶ落ち着いたきたところで、再び足元の方へ移動して、クンニをさせていただきました。十分に敏感になっておられるので、軽く舐めているだけでも気持ちよさそうにされていましたが、アナルと膣の周りを少し舐めさせていただいた後は、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。何度も太もものあたりが熱くなって逝きそうな感じにはなったのですが、舌を押し付ける強さをいろいろ変えながら舐めさせていただきました。2回目はちょっと無理そうかなと思ったのですが、再び太ももが熱くなってきたところで、クリトリスをぐっと押し付けるようにしたところ、OKさんが声をあげられたので、そのまま続けていると再びかなり長く逝っていただくことができました。

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そのあとベッドで休憩している間に、OKさんに抱くつくような体勢で、胸を触ったり、身体を触ったり、しながらテレビを見ていましたが、小陰唇へ手を伸ばすと、ひだの間はヌルヌルしたままで、指にヌルヌルの愛液を絡ませながら、軽くクリトリスのあたりを触ったりして、軽く感じていただきます。しばらくそんな風にしていましたが、まだ少し時間もありましたので、もう少し舐めさせていただきましたが、クリトリスも敏感になり過ぎていて、OKさんはこの後ちょっと予定もあるので、さすがに限界ということで終わりにさせていただきました。

ちょうど時間になりましたので、写真のほうを撮らせていただいてから、シャワーを浴びていただいて帰り支度をしました。外はもう暗くなっていましたが、その割には人が少ないかなとおもったのですが、考えてみるとまだ6時前でしたので、少し早いですね。それにしても冬至だけあって、暗くなるのも早いものですね。OKさんとは今月の初めにもお会いしたばかりですが、このところしっかりと逝っていただけるようになって、舐め方がOKさんに合うようになってきたみたいです。
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